表情豊かで安定したキム・ヨナですが、日本勢はなかなか勝てませんね~。
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦のスケートアメリカ第2日は14日、4種目があり、女子のショートプログラム(SP)で昨季世界女王の金妍児(キム・ヨナ、韓国)が今年3月の世界選手権で記録した歴代女子世界最高得点(76.12点)を更新する76.28点をマーク。2位以下を大きく引き離してトップに立った。村主章枝(AK)は56.04点で4位。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091115-00000017-mai-spo