野良猫との出会いから

 

1年前(2025年)のまだ寒い春に見かけた小さな野良猫。

小さな鳴き声で私に存在をアピールしていました。

わが家には地域猫として避妊したゆきみがご飯を食べに来ています。


高齢になったゆきみ(2025)
        ゆきみ

野良猫は私を見つけるとご飯が欲しくて小さな声で鳴いていました。

ご飯をあげても近くには来ませんでした。

近くにいても、地面に突っ伏して「わたしはいません!みえません!」と固まってたので、私も見えないふりをして通り過ぎていました。

その頃はわが家に猫を迎えるつもりは全くありませんでした。

今わが家の家族になったルナのことを毎日書いていこうと思います。


ルナ



今日したこと


今日1日を振り返ってみましょう




今日のよかったこと


よかったことを思い出して1つ書いてみましょう

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