先日、エレナ・ダナーンさんとジャン・チャールズさんの講演会に参加しましたが、
今回の講演会においては不可思議なことがいくつかありましたので、私なりの意見を述べさせていただきます。
僕がエレナ・ダナーンさんを知ったのは、ゴリたんの動画からでした。
ジャンチャールズさんとエレナダナーンさんが同時にテレポートして東京へ来てしまった。
その後、ジャン・チャールズさんは富士山にテレポートしてうつさんと出会い富士山に眠るアーク(UFO)と遭遇します。
詳しい内容はこの動画を見てください。
11月にはお二人で講演会をすることになったのですが、
何故かジャンチャールズさんは、講演主催者の佐野美代子さんと折り合いがつかず、結局、エレナさんだけの講演会になってしまいました。
ジャンチャールズさんは、結局別の方法を考え、講演会を行います。
そのお手伝いを、長年エレナ・ダナーンさんの翻訳でYouTubeで僕も大変お世話になっているマータさんが引き受け、無償でお手伝いをすることになりました。
何故、無償でお手伝いをしたのか。それは長年ジャンチャールズさんが日本に来たかったことと自分が体験した内容を映画にして公開しようということで、講演会の売り上げを映画の制作費に使いたいと考え、日本の来日を計画していた様子です。
結局、ジャンさんはエレナさんと講演会を一緒に開催することも出来て、結果オーライということになったと思いきやこれを機に一緒に行動することも、友達の縁を切り、それどころかマータさんとも友達関係を切ってしまいました。
マータさんは、ジャンチャールズさんが来日された際に、数週間一緒に同行され、ジャンチャールズさんと行動を共にされました。長年エレナさんの動画の翻訳に関わったマータさんにとってはとてもお辛い立場になってしまい、結局友達関係をたたれたことで、エレナさんの翻訳動画を卒業されてしまいました。
このことで、マータさんの動画を見ていた多くの方が、エレナさんに不信を感じたことと思いますが、僕も瞑想しながら結論に至った答えは、『どれだけ戦っていますか』という答えでした。
エレナさんも、佐野美代子さんも真実を伝えるために何度もバンされ続け、否定され多くの中傷を受けて来ました。更にエレナさんは銀河宇宙連合の存在を伝えるために命を狙われたり、多くの方々からバッシングを受けて来ました。
二人は今も戦闘体制でいると言っても過言ではありません。
ましてエレナさんは300年未来から歪んでしまった地球のタイムラインを修正するために
未来の肉体を未来の技術で保存して、魂を現在に送って地球人として生まれてこのミッションを受けでやって来ているのです。そのような気持ちでいるお二人に、推測ですが、マータさんが映画製作の為にやって来たご夫婦を無償でお手伝いしたということですから、佐野さんにも売り上げの一部を映画製作の為に使わせてもらえないかという交渉があったのだと思います。
考えるに、今もDSの人々と戦っている最中です。宇宙連合からしたら今も戦闘状態だと言えます。佐野美代子さんも今も戦闘員と同じ立場だと思うのです。映画を作りたいからお金を分けて欲しいと要求された内容をエレナさんは快く思うでしょうか?
エレナさんとしては、ジャンチャールズさんも平和が訪れるまで一緒に戦って欲しいと思っていたことと思います。ソーハンさんも同じ気持ちではないでしょうか?
しばらく時間を空けて再交渉を考えていたかも知れません。映画制作のことはこの戦いが終わってからじっくり作ればいいと、今はそんな気持ちにはなれないことでしょう。
おそらくその空気感の違いが大きな確執になってしまったのではないでしょうか?
お手伝いをされたマータさんはジャンチャールズさんと同じ立ち位置になってしまい今回、友達の関係も解消されてしまったのではないかと推測されます。
マータさんの翻訳された動画がなくなってしまったことはとても寂しいですが、再び一緒に向き合って欲しいと切に感じます。カルマを超えてこの人類歴史の新しい時代に向けてぜひ心を合わせて欲しいと切に願うばかりです。

