昨日読み終えた小説の最後にあった言葉。


「悲しいからと下を向いてばかりいたら、相手の思うツボ。自分が幸せになることが一番の復讐」

(大分ニュアンス変わってる)


主人公と私に起きた悲しい出来事は、全く違うけれど、胸に響いた。


私は下を向かずに歩いていけるかな。


大分時が経って変わった気持ち。


夫が居ても居なくても、笑って生きていきたい。


自分が、したいこと、なりたいこと、我慢しないで目指していく。