まずはBass講座。
先生が画期的アイテムを作ってきてくれた。
かたちではなく顔(Face)に!
かたちが苦手な私。もう、本当に無理ってなっていた私。
先生考えてくれた!
今までかたちと言われていたことはきっと、二等辺三角形が大事だったわけではなく、位置ってことだったんだ!
ルートの音を中指で押さえるか、小指で押さえるか。
この日はメジャーしかやらなかったけど、マイナーもルートを小指で押さえるか人差し指で押さえるか。きっとそんな感じ。予習も出来る画期的アイテム!
なんかとっても強いアイテムを手に入れた気がしました。
先生!
メジャーとマイナーの1-3の順番を変えないでくださいね。
これで覚えちゃいますよー(笑)
これのすごいところはオクターブの位置もわかるところ。
③と③はオクターブ。
⑤と⑤もオクターブ。
バンドやろうぜ!
本番まで1カ月以上もあるのに、全員揃っての練習。
先生、最後、出来たって言ってたけど、私もなんとなくそう思った。
私もリズムパターン、決めたし。
細かいところは各自ってところ。
細かいところ、決めないと!
バンドやろうぜでカホさんを叩きながら、Bass講座中に言っていた、付点4分2つと4分ってちゃんと先生みたいに8分が刻めている人なら良いけど、刻めていない人が多いから、リズム隊がバラバラな感じになるんだろうな…と思った。
タイコ叩きは多分8か16を常に感じてると思うのです。
ザ・スキレッツのリズム隊は先生が一緒だから、その点は安心。
懇親会でBassの左手の親指の位置の話になって、薬指の裏のほうが押さえにくくて、開かないと思って、割と中指の裏側にあることが多い私。
そして、疑い深い私は家に帰ってから計測してみました!
先生ごめんなさい。
なるべく薬指の裏側で頑張ります。
画期的アイテムはこれだ!
中指。
薬指。
日々成長。




