新しい地球に行くための宇宙船。


その搭乗口には、ミラクルヒアリングというコーナーがあります。


そこで、背中に背負っている重たい荷物を降ろすのです。


新しい地球へは、重たい観念や重たい感情を持ったままでは行けません。


ミラクルヒアリングで全部吐き出すことで、軽く透き通った、新しい地球向きのボディに変わるのです。


このコーナーでは、宇宙船のクルーが、


ただただあなたの話を聞いてくれます。


「ああ、そうなんだ、そうなんだ。」と、ただただ受け取ってくれます。


今まで、私たち人間は、こんなことをしてもらったことってないんです。


何かを言うと、アドバイスが帰ってくる。


何かを言うと、ああだ、こうだと評価が帰ってくる。


そのやり取りでは、背中の重い荷物はちっとも軽くならなかったのです。


ただただ聞いてもらうということで、ハートのチャクラが開いてきます。


受け取ってもらえるその空間で、初めて人間は自分の感情と向き合い、


そしてそれを手放すことが出来るのです。


人に相談をするときに、誰も答えを求めてなんていないのです。


答えは、初めからその人の中にあるのですから。


宇宙船のクルーは、よく訓練をされていて、


ただ単に聞いているだけではないのです。


目の前の人を、自分であると、瞬間瞬間、受け取っているのです。


ですから、もうその空間は、既に搭乗口でありながら、


もうすでに、新しい地球の領域なのです。


だって、相手が自分で、自分が相手、という4次元対象性の世界なのですから。


だから、ミラクルなのです。


だから、体験した人のボディが変容してしまうのです。



ミラクルヒアリング、来年には全国各地で体験できるでしょう。


今年のうちに受けたい方は、神戸、大阪、名古屋で開かれています。


詳しくは、ミロソフィアのホームページでご覧下さい。















「宇宙船に乗りませんか?」


と声をかけているうちに、


なんと金色をした☆のポイントが


いつの間にか、ずいぶんとたまっていたことに


最近気づきました。



私は、宇宙船のクルーですから、


もう既に乗船手続きは済ませてはありますが、


このポイントは、家族や親しい友人のために使えるというのです。



どうしてかっていうと、


身近な人であればあるほど、


宇宙船のことを信じようとしないし、


新しい地球のことを聞きたがらないし、


この病んだ古い地球にすっかり同化していて、苦しいことさえ気づいていないからなのです。



まあ、たとえ話はこれくらいにして・・・


身内や、親しい友人は大丈夫なんです。


だって、それは私が見ている世界だから。


私自身が救われれば、それを映し出している、


私の見ている世界はすべて救われるから。



その証拠に、最近では、もうミロスの話も聞きにこなくなった


二人の娘たちのなんと幸せそうなこと!!


その口からは、一切の愚痴や心配事が出なくなりました。


パパとママのおかげで、すべてがうまくいってます!と


時々メールが届きます。



私とパートナーが作り出す空間に入ってきた人たち、


例えば治療院の患者さん、一緒にご飯を食べた人たち、ドライブに行った人たち、


もれなく誰もが、何の問題もなくなり、


ニコニコ笑顔になり、今の自分に優しくなれて、元気いっぱいになってしまいます。



これって、もう、新しい地球に行っちゃってるということ。


新しい文明が、もう既に始まっているということ。



この新しい文明を、体感したい人は、


とにかくミロシィングです。


もう始まってしまったんだから、あとは体験するしかないんですよ。


なんだかんだと言ってると乗り遅れちゃうよ。('-^*)/









この地球が、今、瀕死の状態であるというとき


神様は、大きな宇宙船を派遣してくださいました。


この宇宙船に乗れば、愛と光に満ちた、


新しい地球に行くことが出来ます。



ただ、一言


「宇宙船に乗ります。」


という意思表示さえすればいいだけ。


あなたのご縁の人が、必ず声をかけてくれます。


このブログもそうです。


今日のタイトルは、


「宇宙船に乗りませんか?」



その宇宙船の名前は


ミロシィング


ミロシィングには、実はある秘密が隠されているのです。



大げさな比喩ではなく、


この行き詰った二元性の病んだ地球から脱出する秘密。


悩みと思考で疲れ切った人間という存在を超える秘密。



ミロシィングを今、受講している方は、


どんどんとその隠された秘密のエネルギーを受け取って


驚くほどに見る見る変容されています。



さあ、あなたも神様が用意してくださったこの宇宙船に乗りませんか?


ミロシィングの詳細は、ミロソフィアのホームページをご覧下さい。