新しい地球に行くための宇宙船。
その搭乗口には、ミラクルヒアリングというコーナーがあります。
そこで、背中に背負っている重たい荷物を降ろすのです。
新しい地球へは、重たい観念や重たい感情を持ったままでは行けません。
ミラクルヒアリングで全部吐き出すことで、軽く透き通った、新しい地球向きのボディに変わるのです。
このコーナーでは、宇宙船のクルーが、
ただただあなたの話を聞いてくれます。
「ああ、そうなんだ、そうなんだ。」と、ただただ受け取ってくれます。
今まで、私たち人間は、こんなことをしてもらったことってないんです。
何かを言うと、アドバイスが帰ってくる。
何かを言うと、ああだ、こうだと評価が帰ってくる。
そのやり取りでは、背中の重い荷物はちっとも軽くならなかったのです。
ただただ聞いてもらうということで、ハートのチャクラが開いてきます。
受け取ってもらえるその空間で、初めて人間は自分の感情と向き合い、
そしてそれを手放すことが出来るのです。
人に相談をするときに、誰も答えを求めてなんていないのです。
答えは、初めからその人の中にあるのですから。
宇宙船のクルーは、よく訓練をされていて、
ただ単に聞いているだけではないのです。
目の前の人を、自分であると、瞬間瞬間、受け取っているのです。
ですから、もうその空間は、既に搭乗口でありながら、
もうすでに、新しい地球の領域なのです。
だって、相手が自分で、自分が相手、という4次元対象性の世界なのですから。
だから、ミラクルなのです。
だから、体験した人のボディが変容してしまうのです。
ミラクルヒアリング、来年には全国各地で体験できるでしょう。
今年のうちに受けたい方は、神戸、大阪、名古屋で開かれています。
詳しくは、ミロソフィアのホームページでご覧下さい。