可哀想な人自分が嫌われているということに気付いているのだとしたら、それを素直に認められずに歪んだ方法で助けを求めているのだとしたら、本当は可哀想な人なのかもしれない。人と接するのが上手じゃないことは分かっていたけれど、「可哀想な人」なのかもしれないと思ったのは初めてだ。この日記には彼のことしか書いていないな(笑)