今週末は中学の先生方と研修会がつづきました。いろいろな悩みがおありのようでした。

なかでも、これは大変!というのが「研究授業の指導案」についての問題。

英語教育について、明るい管理職の方が見るのなら良いのですが、そうではないらしい。

結果、こまかいことをちまちまちまちま、いじられるらしい。

こまったものだ。

英語教育改革を妨げているのは、他教科のことしかわからない、現場の管理職!、これもひとつの大きな要素なのだ。

わからないことにまで、口をだすんじゃあないよ!といいたくなる。

自分に足りないことを知らない人、これが一番おバカ!だと思う。