【胃腸と経済の引き算】
温かい梅ワカメうどんと、走りっぱなしの人生を一度休める
「収支の理」
皆さん、こんにちは!
山倭厭魏(やまとおうぎ)です〜🤭
ここ最近、一気に気温が下がって肌寒さを感じる日が増えてきましたね。
そうなりますと、やっぱり「温かいもの」が欲しくなる。
というわけで、今回はこちらの胃に優しい一杯をいただきました。

これだけ気温差が激しいと、知らず知らずのうちに内臓から冷えてバイリズムが崩れてしまいますからね。
身体を冷やすのは万病の元
いただいたのは、もの凄くコシのあるうどん。
噛み応えがあって美味しいのですが、消化に良いかどうかと言われると、そこはちょっと分からないですが……(お笑)。
人間、ずっと全力で走りっぱなしというのは良くないですし、どこかで必ず疲れてしまう。
もちろん、逆に休みっぱなしというのもエネルギーが腐ってしまうので良くないですが、何事もバランスが命。
「動かしたら、休める」
実は、この人体の引き算の法則は、今の過酷な経済社会を生き抜くためのお金の話とも全く同じなのです。
昨今は物価高の影響もあって、世間では「消費を控える傾向」が一段と強くなっているようですね。
この時代をどう生き抜くかとなれば、
「消費(支出)を徹底的に減らすか」
「収入(実動)をガツンと増やすか」
究極、この2択しかありません。
お金のことも、胃腸のことも、基本はすべてシンプルな「足し算と引き算」の理(ことわり)なのです。
複雑怪奇なこの時代、自分の人生のエネルギーの使い方などでも、サロン(06-6121-6885)へ、実践的運勢調整に!
こんな強いエネルギーが巡ってくる時は、現状維持でぼんやり過ごすのではなく、一度ご自身のリアルな「収支の見直し」をするのにこれ以上ないほど適していますよ。家計やビジネスの中で、何か無駄な出費やエネルギーの空回りがないか、細かくチェックしてみると素晴らしい吉を呼び込めます。
金運というのは、何かに依存する棚ぼたではなく、













