人様から受ける好意や施しが
継続的になると
感謝の気持ちを忘れ
やがてそれが当たり前と思い始める。
そして“当たり前”が
傲慢と我儘に変わり
また要求を高めたり
施し(以前からの継続的好意)を常に求めだす。
その施しを受けられなくなると
それまでの人様からの好意を忘れ
怒りと苛立ちのベクトルが
施しを与えてくれた人達へと
向き変わる。
そうなるともう
周りは誰も相手にはしてくれなくなる。
今日
とある人物の態度や変貌を見て
私も自分の周りの人達に対し
常日頃の感謝を忘れない様に
生きて行きたいと感じずには
いられなかった。
継続的になると
感謝の気持ちを忘れ
やがてそれが当たり前と思い始める。
そして“当たり前”が
傲慢と我儘に変わり
また要求を高めたり
施し(以前からの継続的好意)を常に求めだす。
その施しを受けられなくなると
それまでの人様からの好意を忘れ
怒りと苛立ちのベクトルが
施しを与えてくれた人達へと
向き変わる。
そうなるともう
周りは誰も相手にはしてくれなくなる。
今日
とある人物の態度や変貌を見て
私も自分の周りの人達に対し
常日頃の感謝を忘れない様に
生きて行きたいと感じずには
いられなかった。
午前中に仕事が終わったので
昼過ぎに会社に入力へ…
2時頃に帰宅して
昼食後に猫とお昼寝
カミサンによると今朝の未明に
猫の調子が悪かったらしいので
ちょっと様子見ついでに側で添い寝したが
どうやら添い寝してくれていたのは
猫の方だったみたい。(=^ェ^=)
まあ心配もなさそう
3時頃…
とにかく蒸し暑い!
と思ったら何やら西の空の雲が
低い位置で鉛色
4時半頃…
遠雷と共にちょっと涼しさを含んだ
西風が強くなってきた
こうなるといつ降っても可笑しくない
とりあえず二階に上がり風向きに合わせ
窓を全開にしてギリギリ雨が
部屋に吹き込む前に
二階の部屋にこもった熱気を
この気に乗じて追い出してやった。
5時頃
久々に頭上で轟く豪雷雨
雨粒は銃弾の様に家壁を打ち続け
道は川と化し
側溝の穴からは溢れた雨水が
噴水の如く噴き上げていた
こんな状況が体感だが
30分ぐらいは続いただろうか
とにかく凄かった
父親によると
ムギ(2才・シェパードの雑種)は
あまりにも凄まじい雷鳴で
ぶるぶる震えいたらしい
可愛いヤツ…(  ̄▽ ̄)
そして9時半…
とっさだったが
空気を入れ換えたおかげで
今夜もクーラー要らずで
寝れそうです。(v^ー°)
昼過ぎに会社に入力へ…
2時頃に帰宅して
昼食後に猫とお昼寝
カミサンによると今朝の未明に
猫の調子が悪かったらしいので
ちょっと様子見ついでに側で添い寝したが
どうやら添い寝してくれていたのは
猫の方だったみたい。(=^ェ^=)
まあ心配もなさそう
3時頃…
とにかく蒸し暑い!
と思ったら何やら西の空の雲が
低い位置で鉛色
4時半頃…
遠雷と共にちょっと涼しさを含んだ
西風が強くなってきた
こうなるといつ降っても可笑しくない
とりあえず二階に上がり風向きに合わせ
窓を全開にしてギリギリ雨が
部屋に吹き込む前に
二階の部屋にこもった熱気を
この気に乗じて追い出してやった。
5時頃
久々に頭上で轟く豪雷雨
雨粒は銃弾の様に家壁を打ち続け
道は川と化し
側溝の穴からは溢れた雨水が
噴水の如く噴き上げていた
こんな状況が体感だが
30分ぐらいは続いただろうか
とにかく凄かった
父親によると
ムギ(2才・シェパードの雑種)は
あまりにも凄まじい雷鳴で
ぶるぶる震えいたらしい
可愛いヤツ…(  ̄▽ ̄)
そして9時半…
とっさだったが
空気を入れ換えたおかげで
今夜もクーラー要らずで
寝れそうです。(v^ー°)
昨日きた国保の通知に
びっくりして
あわてて修正申告して来ました。
税務署って来署者が帰る時に
「ありがとうございました。」じゃなくて
「お疲れ様でした。」なんだ。
そりゃそーだ。
とりあえずどれだけ下がるのか
怖いぞ。((((;゜Д゜)))
びっくりして
あわてて修正申告して来ました。
税務署って来署者が帰る時に
「ありがとうございました。」じゃなくて
「お疲れ様でした。」なんだ。
そりゃそーだ。
とりあえずどれだけ下がるのか
怖いぞ。((((;゜Д゜)))

