モンベルのシュラフはネットで調べるとあれこれでてきます。

全体的に評判がよいですね。

他メーカーと比較して、マミー型シュラフの弱点である窮屈感を解決しているからです。

モンベルのシュラフは横方向にストレッチして伸びます。

そこが大きな特徴です。


他にも、スーパースパイラルやスパイラルといった伸びの違いがあるモデルなどラインナップが豊富なのも特長です。

私が調べたところによると、以上ですが、非常に良く解説しているページがありましたので、

もっと詳しく知りたい方はそちらをご覧ください。

⇒ http://outdoor.rash.jp/archives/2013/03/montbell-select.html
雪山といえばアイゼンだ。

滑りやすい雪面に刺さるあのトゲトゲした刃。

傾斜が強くなってくると、必要になってくる。

これから冬山始める人には、アイゼンって何って人もいるだろう。

それ以上に、アイゼン(クランポンとも言う)名前を知らない人もいるだろう。

そんな人にちょっとおすすめの動画あります。

アイゼン・クランポンの選び方

登山ガイドさんがアップした動画ですね。

とても勉強になります。

登山ショップへ行くと、ゴアテックスという札がぶら下がったレインウェアが多数並んでいる。

値段をみてビックリ!

たっ高い!

なぜこんなに高いのか疑問に思って調べてみたところ、ゴアテックスについて丁寧に解説されたページを発見しました!

なるほど、なるほど。

ゴアテックスは非常に性能がいいようですね。

ただ、値段を考えると、それなりに使用するなら良いですが、ちょっとアウトドアで使う分にはオーバースペックのように感じます。

登山やキャンプでは、雨対策としてレインウェアが必要になったりします。

ただ、アウトドアショップへ行くとたくさんあってどれを選んだらよいかわからない(ノ◇≦。)

なんかレインウェアについてわかりやすく書かれているサイトがないかと思って調べてみまたら、ありました!

かなり細かく書かれています。

このサイトや動画をみると、やはりゴアテックスが優れているんですね。

値段は少々高いけど、長く使うならやはりゴアかな?

こんどこのサイトで勉強して、アウトドアショップへ行ってきます!(≧▽≦)

秋といえば、食べ物がうまい季節ですね。

キャンプも夏よりも秋のほうが実は楽しい。

夏のキャンプは暑さとの戦い。

虫も多く寝苦しかったりします。

ところが秋は涼しくて、焚き火の火もあたたかい。


もちろん虫もほとんどいません。


キャンプは夏よりも秋が快適でオススメ!

ただし、防寒着はしっかり準備が必要です♪
登山といえば、やっぱり富士山が大人気。

地震の影響でどっかが通行止めになっているらしい。

あれほどの地震が発生したらなら仕方ない。

さすがに、ハイシーズンの夏には復旧しているはず。


それまでに、登山用品をチェック。

いろいろ調べてみましたが、富士登山の服装、持ち物、装備について調べたいならこのサイトがオススメ!

登山用レインウェアを検討する

これから登山をはじめる人には、まずどの装備を買うかなやむところ。

登山の3種の神器であるレインウェア(雨具・レインスーツ)・ザック(バックパック)・登山靴(トレッキングシューズ)をそろえるところから始めるのがいいと思います。

特にレインウェアは1万円程度のちゃんとしたアウトドアメーカーが作ったものを購入することをオススメします。

レインウェアは雨はもちろんのこと風が強いときでもものすごく重宝する登山アイテムです。

間違っても、そこらへんのビニールカッパなんか使わないようにしましょう。冗談ではなくて死ぬ思いをしますよ。

オススメサイト「レインウェア・雨具・レインスーツの失敗しない選び方調査室」


毎年何十万人も富士登山に挑戦しています。有名どころの登山道として、吉田口(よしだぐち)、富士宮口(ふじのみやぐち)、須走口(すばしりぐち)、御殿場口(ごてんばぐち)があります。
富士登山は登山道が整備されていて比較的誰でも挑戦できる山です。そのため、富士山登山の初心者・入門者でも挑戦しやすい山とおもいます。

ただ、登山道の距離も10km以上と長く、高山病の発症しやすいです。しかも、山頂では1桁の気温になるため、登山環境はそれなりに難易度が高いです。

事前のしっかりとした初心者やベテランに関わらず富士登山に合った服装にしたり、突然の悪天候に対応できるようにしっかりとした装備・持ち物の準備が必要です。



特に絶対に上下式の、レインウェアを用意しましょう!

寝袋とマットは、2つで1つです!

マットの役割は
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◆地面と体を断熱する
◆地面のでこぼこやを吸収し、体を優しく包み込む
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です。


◆地面と体の断熱について
寝袋(シュラフ)の保温力は、中綿の膨らみに比例します。
たくさん膨らんでいると、多くの空気を抱え込むことになって暖かいのです。

寒いときには、服を重ね着したりしますよね?
重ね着することによって、体の周りに滞留しにくい空気(デッドエアといいます)を抱え込むことにより、人体が発生する熱が逃げにくくなってとても暖かくなるのです。

寝袋の中に人が入ると、体の重みで背中の部分がぺっちゃんこになります。
ぺっちゃんこにつぶれた部分は、ほとんど空気層を持たなくなります。

実際に、テントで宿泊した場合にマットを敷かないでいると…

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