付き合ってるときから、私と嫁の財布は別々でした。家賃・光熱費・食費・共通貯金の合計10万円ずつを二人で出し合って折半。そのほかのことは各自給料から出す、というのが普通でした。
結婚するときに、「これからは家賃とか光熱費とか、生活に関わるもの全部俺が出すよ」ってかっこよく言ったんですが、嫁に却下されまして;今までどおり、折半にしようってことで話がついたんです。
でも、嫁が仕事を辞めることになったのをキッカケに私が無理矢理自分で全て賄うとと押し切りました;
せっかく開業資金に、と貯めてる嫁の貯金を切り崩させるわけにはいきませんからね!
って思ってたのですが。
嫁の貯金額、予想より遥か上にあることが判明しちゃいました。
「てか、学校とか色々行ってるけど、開業するための資金大丈夫?足りなかったら共通貯金から出しても…」
「平気平気。だって、まだ1000万円以上あるもん」
って。
は?1000万円?
一瞬、頭が真っ白になりました。ちゃんと聞いてみると、学生時代からずーっとコツコツお金を貯めてたらしいです。今は何もしたいことはないかもしれないけど、もし何かやりたくなったときにすぐ身動きが取れるように、と思って貯め続けてたんだとか。
すげー!さすが嫁;私だったら500万円くらい貯まった時点で散財してると思う。車とかモロモロに;
1000万円以上貯金するのって、並大抵の意志じゃ達成できないと思うので、本気で尊敬。私と5歳しか違わないのに、この差は一体;
嫁は毎日、朝五時くらいに起きて弁当を作ったり家事をして、7時に私を起こして8時に家から送り出し、そこから夜の8時まで自宅開業サロンを作るための勉強&学校へ通っています。かなりのハードスケジュール。大変そうです。
大変なのに、きつい・だるい・もう嫌だなんて泣き言一つ言わず頑張ってます。自分が言い出したことだから、必ず開業するって張り切ってます。
嫁が開業させたいのは料理教室らしい。あと、アロママッサージ?サロン。どっちも今まで趣味でやってきて、ずっと本格的に学びたかったんだってさ。
たしかに嫁の料理はおいしいし、マッサージも実験台としてよくしてもらってますが、気持ちいい。早く開業できたらいいねって話してます。ただ、開業したことで赤字にはならないように気をつけないと、ということで開業サロンの心得的な通信講座もやってるみたいです。
おお、頑張れ頑張れ!って応援してます。私にできるのは嫁の作った料理を食べたりマッサージを受けたり、そして応援してあげることだけ。
それだ嫁の活力になればいいな~。
ちなみに、私の収入はそこそこなので、贅沢をしなければ嫁を養っていくことは可能です。最悪、自宅サロンがめっちゃ黒字~!ってことにならなかったとしても、生活はしてはいけます。嫁にはそんなこと言わないけど。なんか、そんなこと言ったら『お前が自宅サロンで成功するとは思ってないよ』って言ってるみたいに受け取られてしまいそうなので。本当は、要らない心配はしないでいいよって言いたいだけなんですけどね。
大変なのに、きつい・だるい・もう嫌だなんて泣き言一つ言わず頑張ってます。自分が言い出したことだから、必ず開業するって張り切ってます。
嫁が開業させたいのは料理教室らしい。あと、アロママッサージ?サロン。どっちも今まで趣味でやってきて、ずっと本格的に学びたかったんだってさ。
たしかに嫁の料理はおいしいし、マッサージも実験台としてよくしてもらってますが、気持ちいい。早く開業できたらいいねって話してます。ただ、開業したことで赤字にはならないように気をつけないと、ということで開業サロンの心得的な通信講座もやってるみたいです。
おお、頑張れ頑張れ!って応援してます。私にできるのは嫁の作った料理を食べたりマッサージを受けたり、そして応援してあげることだけ。
それだ嫁の活力になればいいな~。
ちなみに、私の収入はそこそこなので、贅沢をしなければ嫁を養っていくことは可能です。最悪、自宅サロンがめっちゃ黒字~!ってことにならなかったとしても、生活はしてはいけます。嫁にはそんなこと言わないけど。なんか、そんなこと言ったら『お前が自宅サロンで成功するとは思ってないよ』って言ってるみたいに受け取られてしまいそうなので。本当は、要らない心配はしないでいいよって言いたいだけなんですけどね。
ブログを書き続けるって、結構たいへんみたいですね。嫁に、「実はおれ、ブログ書き始めたんだよ~」って自慢したところ、ちゃんと続くの?って笑われてしまいました。
嫁も昔、ブログを作ったことがあるらしい。そして一ヶ月も経たないうちに更新しなくなってしまったとか。
なんで更新しなくなったの?って聞いたら、飽きた&書くことがない&読者がいないから一方通行過ぎて辛くなったことが原因って言ってました。
そうか~。ブログって、そういう孤独との戦いって面もあるんですね;
私はこのブログを皆に配信しているというよりは、日記感覚で書いていこうと思ってるから「うおー読者がいないー」って落ち込んだりすることもないでしょうからきっと続けられると思います(笑)
もう、このブログ完全に自己満足ブログですもん;
なので、これを読んでくれている人に対して良い情報を提供できることはないかもしれません;
が、ちゃんとコンスタントにブログ更新を続けていくことだけは頑張ろうって思います。うん。決意表明しとこう。自分に対して活を入れる意味でも『宣誓!一応、ブログ記事は更新していきます!読者がいなくてもほそぼそと続けていきます!』
一応、という言葉をつけたのは、頻繁に更新することはできないかもしれないからですw
毎週頑張って書こう、とか思ってたら絶対私の性格上、続かないです。これは間違いない。気が向いたときにちゃちゃっと更新していきます←オイ
嫁も昔、ブログを作ったことがあるらしい。そして一ヶ月も経たないうちに更新しなくなってしまったとか。
なんで更新しなくなったの?って聞いたら、飽きた&書くことがない&読者がいないから一方通行過ぎて辛くなったことが原因って言ってました。
そうか~。ブログって、そういう孤独との戦いって面もあるんですね;
私はこのブログを皆に配信しているというよりは、日記感覚で書いていこうと思ってるから「うおー読者がいないー」って落ち込んだりすることもないでしょうからきっと続けられると思います(笑)
もう、このブログ完全に自己満足ブログですもん;
なので、これを読んでくれている人に対して良い情報を提供できることはないかもしれません;
が、ちゃんとコンスタントにブログ更新を続けていくことだけは頑張ろうって思います。うん。決意表明しとこう。自分に対して活を入れる意味でも『宣誓!一応、ブログ記事は更新していきます!読者がいなくてもほそぼそと続けていきます!』
一応、という言葉をつけたのは、頻繁に更新することはできないかもしれないからですw
毎週頑張って書こう、とか思ってたら絶対私の性格上、続かないです。これは間違いない。気が向いたときにちゃちゃっと更新していきます←オイ
これからブログを始めようと思います。
はじめまして、ヤマ助です。
20代で5歳年上の嫁がいます。仕事は平凡な会社員。どこにでもいるような男です。取り柄は真面目に会社へ行ってること(当たり前)。
このブログには、そんな平凡な私とアグレッシブな嫁の日常を書いていきます。
私の嫁、いきなり仕事を辞めまして。何を言い出すかと思ったら「私はこれから自宅開業サロンを出す!」と言って猛勉強し始めました(笑)
もちろん、その夢を私は全力で応援しています!だって、自宅サロンって面白そうじゃないですか!
せっかく家も買ったことだし、そういうのやってみて損はないと思うんです。いやー思い切って家買ってよかったなーって嫁といつも話してます。
「せっかくヤマ助が応援してくれてるんだから、頑張る!駄目だって言わないで応援してくれてありがとう」って嫁にはよく言われます。が、正直嫁の実力は私が一番知ってるから、許可したんです。嫁なら絶対やるだろうなって思ったから。
いくら面白そうだと思っても、実現力がない人を応援したりはしません、さすがの私も;嫁は有言実行の女。だからこそ、応援してるんです!
しかも、自宅サロンを出すための勉強代や費用はすべて、嫁が働いて貯金してた分から出すって言ってたし。もう、本当にできた嫁です♪(のろけてしまった)
たまーにのろけることもあるとは思いますが、生ぬるい目で読んで下さい(笑)
どうぞよろしくお願いします。
はじめまして、ヤマ助です。
20代で5歳年上の嫁がいます。仕事は平凡な会社員。どこにでもいるような男です。取り柄は真面目に会社へ行ってること(当たり前)。
このブログには、そんな平凡な私とアグレッシブな嫁の日常を書いていきます。
私の嫁、いきなり仕事を辞めまして。何を言い出すかと思ったら「私はこれから自宅開業サロンを出す!」と言って猛勉強し始めました(笑)
もちろん、その夢を私は全力で応援しています!だって、自宅サロンって面白そうじゃないですか!
せっかく家も買ったことだし、そういうのやってみて損はないと思うんです。いやー思い切って家買ってよかったなーって嫁といつも話してます。
「せっかくヤマ助が応援してくれてるんだから、頑張る!駄目だって言わないで応援してくれてありがとう」って嫁にはよく言われます。が、正直嫁の実力は私が一番知ってるから、許可したんです。嫁なら絶対やるだろうなって思ったから。
いくら面白そうだと思っても、実現力がない人を応援したりはしません、さすがの私も;嫁は有言実行の女。だからこそ、応援してるんです!
しかも、自宅サロンを出すための勉強代や費用はすべて、嫁が働いて貯金してた分から出すって言ってたし。もう、本当にできた嫁です♪(のろけてしまった)
たまーにのろけることもあるとは思いますが、生ぬるい目で読んで下さい(笑)
どうぞよろしくお願いします。