このシリーズ、3回目です☺️



2025年6月、37歳の時に発達障害(ADHD+ASDグレー)と診断を受けてから気づいたこと。

それは──

発達障害の特性がある人の【あるある】” が、
思っていた以上に日常の中にあった、ということ。

これから少しずつ、
そんな「あるある」をシェアしていこうと思います🌱





今回は『同時進行が苦手』について👂

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https://www.instagram.com/p/DXiGcmek0RL/?igsh=MW5tcGEwMWNxZzU1dA==












私自身、福祉職でもあります。

そして私自身も、道半ば。
ですが16歳のとき「社会復帰は難しいかも」と心配いただいた "引きこもり" の過去から、ご縁のおかげでこうしてお仕事・活動を続けています。



だからこそ伝えたいのは、

発達障害=負い目
ではなく、

発達障害=
「自分の特性を知ること」

そして
ヘルプ(※)が必要なところを、わかりやすく伝えられること」
※ヘルプ…私自身にというのではなく、社会全体で、というニュアンスで言葉選びをさせていただいています。
困ったところは助け合う。
嬉しいところは分かち合う。
そんな感覚です😌



それができるようになると、

発達障害=負い目、特別扱いしてほしい

ではなく

発達障害=自分でコントロールでき、いい影響ももたらす自分らしさ

に少しずつ変わっていくのではないか──



そんな思いで発信してまいります☺️