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私の高校のあの緊張感の中で俺はこれから生きていく。引退して忘れていたが、あのプレッシャー、緊張感の中で自分の力を発揮することができなければ、上の舞台では生きていけない。その為には

『自信』が絶対的に必要。この自信さえあればどんな状況だろうと自分を信じれるし、やりたいように集中して物事に取り組める。そしてその自信をどうやってつけるかって言ったら自分の課題をいかに潰していけるかだと思う。足りてない所を潰して、人間としてレベルアップする。そして挑戦することがとにかく大切。辛い、苦しい事に挑戦して、もがいて失敗したりどん底に落ちたりして、そこから這いずり上がって人間は成長していく。その繰り返しで人間は自信を持つ。楽に自信を持つなんてことは絶対できない。それはできたとしても本物ではない。俺は世界一のプレイヤーになる人間です。どんな状況だろうとブレずに自信に溢れた人間になります。その為に毎日毎日辛く、そして苦しく、もがいて、這いずり上がって、命を繋いでいく一日一日を過ごしていきます。プレッシャーをかけろ、己にプレッシャーをかけろ。首の皮一枚繋がれ。誰がどんな事をしてようと自分のやるべき事に没頭し、やり切れ。そして今日社長から教わった言葉を覚える。

1.人を傷つけない

2.人に嘘をつかない

3.感謝、挨拶、礼儀を忘れない

毎日毎日覚悟を決めて、やりきれ。世界一の選手になってみろ。やり切ってみろ。こんな俺でも出来るって証明してくれ!