The Yamashi Times

The Yamashi Times

大学生山下拓朗のオーストラリアメルボルン留学を綴ったダイアリーブログ

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NO!転売キャンペーンやら、
ジャニーズの高額転売やら、
転売ヤーは悪だという風潮。

全くもって同意ではあります。
あります…

が、今日にいたっては別なのです、


本日、私。
夜のご予定が吹っ飛んで、どうしよう。

どうしよう。

と思ってたところに、チケットキャンプさんです。






まてまてまてまて
7300円のチケットが2000円ちょいになっとるやないか!

しかもティライミさん!
そして代々木!





「これはもう代々木ティライミになるしかないやろ!」

というお告げが聞こえたような気がしたお昼過ぎ。

ーーー5時間後ーーー







ひとりティライミ…in 代々木


あっ、
ナオト・インティライミのコンサートは1人でくるやつちゃう( ;∀;)


代々木体育館に近づくにつれ、
帰りティライミになっていきました。

ただ!
ここまで来たら、1人で盛り上がったるわああああ!

1人ラーメン
1人カラオケ
1人映画

そして初挑戦
1人コンサートじゃあああ!






なんだかんだ少しワクワクしながら
席に座って開演を待ちます。

開演。






(省略)





【結論】
ナオト・インティライミ最高や…

いままでみたコンサートの中で
ずば抜けて一番や。

(なんで一人で来てしもたんや)

しっかし!
それを差し置いても楽しく。
そして、タオル貸してくれた
横の席のファンクラブティライミ
ありがとうございました。

もうするとどうでしょう。
開演前の顔みなさん覚えてますか?





これですね。
(目が死んでますね)


それがなんと!





こんな楽しそうな顔に!
(ちょっとツヤが出てますね)


いやもう何が言いたいかといいますと。
ナオト・インティライミ最高や!
ひとりティライミも怖ない!


ぜひ、みなさま。
ご機会ありましたら、ひとりコンサート
チャレンジしてみてください。笑

以上ヤマシタでした☀
地元で夏期講習:英語
~留学、英語を喋れるようになって得たこと~

22歳にして、何か悟りました。
ヤマシタ教に入門希望の方は読んでね☆笑

どうもお久しぶりです。
就活を終えてから、地元に帰りガソリンを入れ直しておりましたヤマシタです。








今回は、2週間という長期帰省でした。
というのも、地元でお世話になった先生に夏期講習を手伝ってくれないかと言われ、当然イエスなので帰っていた次第です。


早稲田ア○デミーで英語の先生をしていたこと、海外で日本語教師をかじっていたこともあり英語の苦手な学生の担当です。


一人約二時間、個人授業で4日間。
英語だけで8時間。


英語を勉強されてる、大人の皆様にとって
勉強が苦にならない大学生の皆様にとっては
8時間なんて、「トイレに行くのと変わらんわ」
なんて言葉が聞こえてきそうですが。


英語が苦手な生徒が、8時間やるなんて
苦行なわけですよ。


受験という壁はあるものの、明日ビジネスで使うわけでもない。
昇進するのに必要な訳でもない。


英語なんて、必要なの?


みなさんも、学生時代、数学や英語の勉強していて
「こんなの将来役に立たないはず」
「こんなの勉強して何のためになるの?」


そもそも勉強って?
人生って?


なんて、テスト勉強してたはずが
人生について考えて、哲学レベルになったことありますよね?


あれが、英語が苦手な学生に起こってるんです。
そして、その生徒を任された私は
初日、必死に問題を解かせレベルを把握。


He work yesterday.


うっ…過去形になってない。



I will going to study English.



えーっと、混ざっちゃったね。



みたいな事件が多発。
ただ、この気持ちすごい分かるんです私。


実は、いま偉そうに英語教えてますが
中学2年の英語の成績は


【下から2番目】


引くぐらい英語できなかったんですね笑


この前、昔のテスト出てきて
解答見てみたら


This are book.


って。
いや、なんでisより難しいareが出てきたよ。


いま振り替えると嘘でしょ?
と、吐きそうなレベルでした。


なので、気持ちは分かるんです。

そもそも、俺ってなぜ
英語を勉強し始めたのか。


どこで、やる気が湧いてきたかを
ふと振り返ってみました。


そしたら、
母といった海外旅行で
添乗員の方が英語で店員さんとペラペラ会話してるのを見て

「うわっ、めっちゃ、かっこええ」

俺もこうなりたいなぁ
何て、おもったのが始まりです。


かっこよすぎて、いまだに名字覚えてます。
塩田さんです。
(どなたか添乗員に塩田さん見かけたら教えてくださいね笑)


そして、その後も
美人な女性を見てこの人と喋りたーい
(そのためには英語が必要や)


とか、
外国人の友達ができてもっとなかよくなりたーい
(そのためには英語が必要や)


などなど、より英語が身近に感じたときに
モチベーションって上がってたなと気づきました。


じゃあおれ、こいつらに何ができるんや?
と。


そういやおれ、1年間も海外に住んでたやん
しかも、現地で働いてたし
日本語教師もしてたな。

そして何より英語は苦手だった。





この話を、授業中に盛り込むことに尽力。


そして、昨日2週間の授業が終了
ら、なんと生徒から手紙を貰いまして、

(というかそれが言いたくてここまでダラダラ書いたよね笑)


その手紙には

「4日間という短い間でしたが、あまり得意ではないけれど、先生がおもしろく、かつ丁寧に教えてくださったのでかなり理解することができました。


しかし、それよりも先生と話すのが楽しく面白かったので毎日それを楽しみにして勉強を頑張っていました。


留学したときの話や、中学で日本語を教えているときの、話はわたしの知らないことばかりで何時間でも聞いてられるほど興味深かったです。


なかでも、中学のときの話で、いま英語をこうやって教えてる人が当時はそれほど苦手だということに驚きました。


そして、先生の話で初めて「英語はおもしろそうだ」「海外で生の英語を聞きたい」と思いました。


こんなこと思えたのは先生のおかげで、話できたからだと、思います。
個別の先生がヤマシタ先生で本当によかったです。」


と…
(先生は、だいぶ序盤で泣いております笑)



あのですね、
わたし。

留学して、英語喋れるようになって

東京で、そのスキル使って仕事できたり
仕事先で重宝されたりするのも嬉しいんやけど


こうやって
誰かに本当にありがとうとか
迷ってる外国人助けられるようになってたり
英語しゃべれるまでの話で笑ってもらって「あれ?もしかして僕でも出来る?」
って言うてもらえたときが一番留学してよかったな思うんです。


留学して何を得ましたか?



って就活でよく聞かれましたが
今ならこう思います。


留学で得たのは、もちろん英語力ですけど
今がええ感じになったんです。と。



東進が衛生で授業したり
リクルートが受験サプリみたいに携帯で授業したり
LINEでも英会話とかの勉強できたりするけど


やっぱヒトと人やな思います。


ぼくに英語をしゃべりたいと思わせてくれた皆さん。
英語を一から教えてくれた皆さん。

そして、英語を喋れるようになってからチャンスをくれてる皆さん。


ほんとうにありがとうございます。



では。

皆様おひさしぶりでございます。


オーストラリアから1年半前に帰国してから音沙汰が無かった山下です。


あれからいろんなことがございました。


流れと致しましては


1、帰国後学年が下がる


2、下の、学年のクラスに編入になる





3、後輩たちが気を使う




4、変なプライドが邪魔して馴染めない


5、浮き出す


6、焦り出す


7、浮く。




8、完全に浮く。




9、孤立。




10、就職活動



という、
まぁ充実してた1年半でした。≧(´▽`)≦


あぁ、
楽しかった。


楽しかったやで…
(涙目)


ど、同期の大切さを学んだと同時に
なんかいろんなこと学んだ1年半でした。(笑)


なんだかんだで、
1年半たったおかげで大学にも友達ができ
いまとなってはたのしくやってます。





(この会では拓朗の人生史に残る失態を犯しておりますが割愛します)


ではまた、


はいどうも




日本ではクリスマスまで残り2日になりましたね。




オーストラリアにいると
暑すぎてクリスマス感がゼロでございます







なんかサンタさん
サーフィンとかしちゃってるし








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その辺ファンキーだなって思う次第です。







さてさて今日言いたいのは
そんなクリスマスとかの話じゃあないんです。







あのトラブルがついに







ついに







決着を迎えました。








さかのぼること約1カ月ほど前。







ブログを読んで頂いた皆さんならご存知








学校から退学宣告を受けるという







前代未聞の事件が起きました。








その時の山下。









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こんな感じでしたねー







あれから1カ月たち








つい先週から事態が大きく動きだしたのです。







それは先週の月曜日。







語学学校の対応の遅さにしびれを切らした弁護士がマネージャーと電話面談することになりました。







そこには僕も同席。








電話面談って分かります?







あのー、あれですよ。







電話越しに面談するやつ。







要はただの電話ですわ。







ただ、僕が同席するっちゅうことで
スピーカーにして話すってのが違うくらい







で、弁護士・マネージャー・僕の3人だったんですけど








普通に考えてですよ!







このメンバーなら
俺と弁護士が同じ場所に居てマネージャーに電話かけるやないですか。







まさかの
俺andマネージャーで同じ部屋。







こっから弁護士に電話をかけるという
あのー、気まずさ全開の展開。








学校の教室に
僕とマネージャー







そしてどこかで弁護士が電話に出てる。








もうね
マネージャーの前に座ってる俺の顔







死んでました。






この真ん中のオッサンの感じです。






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えー、なんか話が進むにつれて







英語も聞き取れない速さになりだしまして







もうその頃には私やました。







完全に…








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何も表情に現れません。







その瞬間!







弁護士がまさかの…







弁護士「ベラベラベラーーベラベラ、ね!山下くん、そうだよね?」







え。






なんか質問飛んできたんですけどー






しかも弁護士からー







その時のわたくし。








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完全にかおなしです。







コミュ症きゅうに出現しました。







なんだかんやで
鬼のような20分の電話は終了…







生きてきた中で一番
なんかあれでした。







その後、マネージャーと弁護士は
メールでいろいろやり取りを続けたのです。






そして時は流れ一週間が経ちました。






そしてついに
弁護士から
メールがああああああああああ!







その内容っちゅうのが







「和解」







ん?







なんぞ?
和解とはなんぞ?







いやそもそも和解できる問題じゃなくね?







と思ったので
まぁ、疑問は問い合わせようと。







弁護士にメールでございます。







そうするとすぐに返信が。







弁護士によると







弁護士とマネージャーの間で電話やメールのやり取りをする中で
なんかマネージャーがいくつか矛盾を作ってしまったとのことなんですね。




(例えば、学校には置いてないって言ってた書類が後から出てきたり。)







あとそれだけじゃなく
法律で定められてる政府認定の学校がしなくちゃいけない最低ラインを守ってなかったりと







なんだか学校自体の問題が浮かび上がってきたそうなのです。







そこで弁護士さんは学校に対して






「もし、拓朗を退学にするなら、あなたたちの学校を政府に報告します」っていう







また違う角度から訴えようとしたのですね







そうした瞬間に
まさかの学校が態度を一転。







「拓朗はここに残って勉強してもいい、こちらにも不備があった。」







とのこと。







うーーーーーーーーん








なんじゃこの終わり方。







いやでも
贅沢は言えぬ。
これで充分でございます。







なにより、年越しを日本で迎えなくて済んだのは何よりの成果かなぁと。







結論と致しましては







双方和解ということで済みました。







法廷に出ることもなく
用紙でのやり取りで終わりました。







ただ、学校から出された話で
拓朗のビザを学生ビザから観光ビザ(3カ月有効)に変更して勉強を続けるっていう提案を飲んだので







僕は早速、ビザの変更手続きに
ここ数日は追われてた次第です。







ただその手続きも先日終了して
まだ、通ったかどうかは分かりませんが
とりあえず長かった戦いが終わった感じです。







心配してくれた皆さん







本当にありがとうございました。







もしオーストラリアで
なにかビザトラブル等あれば
今なら法律から何まで分かるので






相談に乗れると思います。







ただ、ほんと今回のこの件は
自分の怠惰さが生んだ事故だったので
ほんといい勉強になりました。







実はこう面白おかしく
記事を書いてる傍ら







この一カ月は
本当はとってもしんどかったんです。







学校には通えたものの気は使いますし







弁護士さんとは英語でやり取りで
いろんな話をしなくちゃいけないし




もしものために
他の方法も自分で考えて





その時のために
アルバイトも必死でやり





それ以外にも
パーティの幹事だったり





ボランティアがラストスパートだったりと





ここ1カ月は
非常にしんどかったです。笑






常に面白くあれ。
と決めたのが逆に首を絞める結果に…笑







その結果
この1カ月で体重が5キロほど落ち
頭痛が治らなくなって
肌が荒れるという
まぁーーーーw
絵に描いたような体調不良でした笑







学校でも「痩せた?」ってバレるほどに…





日本に送ったサークルのビデオレターでも
自分でダンスのビデオ見て
これあかんかなーwとか思いましたよね







さあ
こんなとこでやめときましょww







暗いブログほど
つまらんもんは無いんです。笑







今週で
・訴訟も終わり
・1年間のボランティアも終わり
・学校も夏休みに入り
・バイトも終わり







なんか私生活も含め
ぜーーーーんぶゼロになったので






なんか年末っぽいなーと思う次第です。
空にしてリセットです。
(後悔だけはしないように!!)






来年はニュージーランド横断一人旅も控えております。
(森林浴and森林浴)






元気にいつも通りの山下に戻って
がんばろーと思いますので








またブログも見てくださいな。







次からはおもろい話書きますね








ではでは
皆さん
メリークリスマス。








良いお年を!!










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はい、どうも皆さんこんにちは


「爆笑」というコメントをはじめとする
笑ったというコメントありがとうございました笑




ネタが強烈すぎて、心配も通り越して笑っちゃうこの感じワカリマス。





iPodで音楽を聴いてたら

トータス松本が




「怖いものなんてない
込み上げるもの全て正しい、正しい。」


「ストレイト」っていう曲で歌い上げてました。


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その歌に元気を貰ってるここ数日です。




そんなこんな
面白おかしく書いてますが
本人はいたって真剣でした。笑





なぜなら強制帰国になると







2月分までの20万円が消えてしまいます。


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退学にしといて返金もないなんておかしな話でしょうよと…





ということで
ここ数日は頭を引くぐらい悩ませて…


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そこで私、おとといから
オーストラリア人の友達に片っ端から連絡し、助けを求めておりました。







なんとかオーストラリアに残る方法はないのか、
ていうかそもそも、退学にならない方法はないのか。







まぁ、マネージャーと2回面談し、2回とも退学宣告されてれば、ひっくり返りようもないことは分かってます。







がしかし
サムライスピリッツ持って







異国の地で粘ってみたいじゃあないですか







(かっこいいこと言いたいけど、ただの退学です)






そこに片っ端から連絡してた友達の1人から連絡が…




チョコレートカフェで働く20代半ばの兄さんです。



友達の誕生日パーティーで知り合いました





「ハイ!元気??ぼく、そういや先々週からオーストラリアビザ管理局で働き出したんだー!何か助けれることあれば助けるよー!」







うおおおおおおお







え?







うおおおおおお!




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ただのチョコレートショップの店員だと思っていたわ。






まさか転職してたとは…







しかも管理局…







あああああああああ






しかも、その彼は
皮肉にも、学校休んで遊んでた時の友達。






回り回って、いい感じですね。







で、先ほど、彼の事務所に行って
上司の方と話してきました。




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面談自体は40分ほどだったんですが







えーーーーっと
話すと長くなってしまう上に
たいしておもろない内容なので
とりあえず結論から言いますと。








訴訟を起こします



えーーっと







こいつ何言ってんだ?
と思われた皆さん。







もう一度言います。







ぼく、山下拓朗。







語学学校相手に







訴訟を起こします




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あの、あれです
よくテレビとかでやってるやつ。







でもまずは、紙でやりとりなので
そんな大きな問題ではないみたいですぜ







ただ、人生で初めて弁護士を雇う場所がオーストラリアだと思ってもいませんでした。







友達のボスということで
値段もほとんどタダ同然でやってくれるとおっしゃっていただいて。







日本に来られる際は、「東京バナナ」でもお渡ししようと考えてます。







訴訟の内容としては、
僕がもらったWarning Letterをよく読んでみると



・不備(スペルミス)が見つかったり



・ビザの名前が少し間違っていたり




・出席率について議論したって書かれてたんですけど、実際してない。
(しててもボイスレコードがないと証拠にはならないそう)



などなど他にも
叩ける点が浮き上がってきました。







そして訴訟の何がいいかと言うと






これやってるうちは学校は退学に出来ないという点ですね。






もし、負けても不服申立てというのができるので、また学校は退学に出来ないみたいです。






で、年末年始も挟むので
そこでも手続きが出来ず…







結果的に最後までいれる可能性が高いと…







もし、瞬殺で負けても






友人が移民局なので
学生ビザから観光ビザに変えてくれるそうです。






これの意味するところは







結局、学校は僕を退学に出来なくなるそうです。






なぜなら、観光ビザで通学する生徒は出席率が関係ないから…







本当に、誰でも知ってることなんですけど







あのー、初めて実感しました。







「弁護士めっちゃ頭ええやん( ̄◇ ̄;)」





ほんと法学部素晴らしい。





そして爆笑されてた皆さん。







ネタが増えましたよ。







オーストラリアで訴訟ですって。







おもしろいお話、日本に持って帰ります。







ただ、ここからどうなっていくのかはまだわからないです。






予想外の負け方をして、強制帰国も無いとは言えません…






ただ、一つ言えるのは
すんげぇいい経験してるわ俺。







ってことです。







弁護士の方と話してるのなんて
ECCのマンツーマンレッスンみたいな感じですね。







ECCと比べたら
英会話もできるし、弁護もしてもらえるって
一石二鳥やないですか。





ちなみに黙秘権は
The right to keep silent って言うらしいです…



とにかく


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こうなるのか


{AB09371B-9A2B-48DB-A391-7AC34D409DB1:01}



こうなるのかは




まだ不透明ですが…




映画のクライマックス
留学のクライマックス
見守ってくれるとありがたいです。




では!
皆さん
また近々更新しますね!