槍穂縦走

10/8(金) 槍平-槍ヶ岳山荘-槍ヶ岳ピストン-南岳小屋(テント泊)

10/9(土) 南岳-北穂高岳-穂高岳山荘-奥穂ピストンー涸沢(テント泊)

10/10(日) 涸沢 滞在(テント泊)

10/11(月) 涸沢-パノラマコース―上高地

10/8 出発時は曇りでしたが、7時には晴れてきて、飛騨乗越から槍ヶ岳をピストン、

快晴で遠くの北アルプスまですべて見渡せました。南岳小屋まで縦走して、テント泊

10/9 晴れ、大キレットまで下るのも、キレットのコルから北穂高登り口までも、そして北穂の登りでも、またハングの鎖場(飛騨泣きとか)や、鎖のトラバース道、狭い尾根歩き、が続いて結構きつく、怖い思いをしました。

今まで3回は通っているのに、今回はきつい思いをしました。

北穂から涸沢岳までも、奥壁バンドとか危険なところがあって、4泊5日のテント泊の装備(テント、生野菜、キノコ、生米、シュラフ、炊事具)を持って縦走するには、もうこの年ではかなり無理をしている、と感じました。

穂高岳山荘について、奥穂には雲がかかっているので、ここでテントを張って明日に期待しようかと思ったのですが、予約なしでは特別料金がかかると言われて、とりえず奥穂高岳をピストンして涸沢に下りました。

10/10 快晴で気分がいいところなので、予定を変更して涸沢で1日ゆっくりして景色を楽しみました。

10/11 晴れですが、稜線には雲がかかって残念でした。景色が良いのでパノラマコースを通って上高地に下りました。

天候はずっと、良かったです。

自然の画像のようです

自然の画像のようです

アウトドアの画像のようです

もうじき、土用丑の日

昨年は帰省できませんでしたが、夏季に帰省すると必ず鰻丼を出してくれます。

鰻は養殖場まで買いに行き、注文してからさばいてくれます、こちらでは背開きです。もちろん、鰻肝も、骨(骨せんべいにします)ももらってきます。

白焼きしてから、かば焼きにします。

全国でも有数のうなぎの産地、愛知県西尾市一色町。「一色うなぎ」・・・ブランドです。...

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西尾市の一色産うなぎ – 西尾観光

NISHIOKANKO.COM

西尾市の一色産うなぎ – 西尾観光

全国生産量約20%を占める地域ブランド「一色産うなぎ」 香ばしい薫りが食欲をそそる夏のスタミナ源。土用の丑の日に蒲焼きを食べる風習があることからも分かるように、日本人にとって「うなぎ」は、万葉の昔から伝え...

 

「黒い雨」広島高裁判決が出ました。2021/7/14

重要なのは、次の点でしょう。

「原爆の放射能による健康被害を否定できなければ被爆者にあたると・・・」

これはもともと、四日市公害問題で出てきた「予防原則」の考え方に基づくものです。

これは、いろいろな被害者に対して救済の道を拓く。

原発放射線被害、福島原発被害各訴訟、子ども脱被ばく裁判、各地原発訴訟、電磁波被害、あるいはコロナワクチン接種被害、水俣病被害、鉱毒被害etc

「黒い雨に遭った人は被爆者」広島高裁、疾病要件も外す:朝日新聞デジタル

ASAHI.COM

「黒い雨に遭った人は被爆者」広島高裁、疾病要件も外す:朝日新聞デジタル

広島への原爆投下後、放射性物質を含む「黒い雨」を浴びたとして、住民ら84人が被爆者と認めるよう求めた訴訟の控訴審判決が14日、広島高裁であった。西井和徒裁判長は「黒い雨に遭った人は、被爆者にあたる」…