Cirrcles Live 12.02
昨日、Circlesとしてのライブが無事終了致しました。
チェロとギター弾き語りとしては初めてライブをやらせて頂きました。
構想があったのはもう今から4年位前で、当時も合わせて練習などしていたのですが、僕の知識不足によって、旋律が定まらなかったりして全然形にはなりませんでした。
月日が流れて、僕も少しチェロの事がわかるようになり、やっと今回形にすることができました。チェロとギターは音域が似ているので大変苦労しましたが
僕の夢の1つであるチェロと音楽を奏でるという事が出来てほんとうに幸せでした。
ライブの方もとてもいいライブが出来たと思います。技術の方はまだまだ下手くそですが、表現したかった世界観を今回一番うまく伝えられたんじゃないかと思っています。
なによりライブに来てくれた方々本当にありがとう。頂き物もありがとうございます。音楽は聞く人が居てくれて、何かを感じてくれてはじめてその曲の答えがでるものだと思っています。聞き手に答えを委ねるのが本当の音楽の答えだと僕は思います。
SET LIST
1.満天の星空に告ぐ
2.流星
3.僕らは迷いながら生きている(新曲)
4.二人の季節
5.beautiful world

チェロとギター弾き語りとしては初めてライブをやらせて頂きました。
構想があったのはもう今から4年位前で、当時も合わせて練習などしていたのですが、僕の知識不足によって、旋律が定まらなかったりして全然形にはなりませんでした。
月日が流れて、僕も少しチェロの事がわかるようになり、やっと今回形にすることができました。チェロとギターは音域が似ているので大変苦労しましたが
僕の夢の1つであるチェロと音楽を奏でるという事が出来てほんとうに幸せでした。
ライブの方もとてもいいライブが出来たと思います。技術の方はまだまだ下手くそですが、表現したかった世界観を今回一番うまく伝えられたんじゃないかと思っています。
なによりライブに来てくれた方々本当にありがとう。頂き物もありがとうございます。音楽は聞く人が居てくれて、何かを感じてくれてはじめてその曲の答えがでるものだと思っています。聞き手に答えを委ねるのが本当の音楽の答えだと僕は思います。
SET LIST
1.満天の星空に告ぐ
2.流星
3.僕らは迷いながら生きている(新曲)
4.二人の季節
5.beautiful world

12月2日(日)ライブのお知らせ。
明日ライブします。2012.12.02 (Sun) "acoustic@phono vol.28''
open 19:30/start 20:00charge1000yen+1drink500yen
場所はphono南7西4LC七番館7F
出演時間は20:00~20:45 Circles(サークルズ)という名で出ます☆
もし気になる方、すすきのに居るという方は気軽にメッセでもください☆
今回はソロではなく、Celloとギターの弾き語りで、Circlesというユニットで出ます。
Celloとギターの唄ものというのはあまり例が無いのでとても面白いものが聞けると思います☆癒されたい方は是非w
尚、会場では数に限りがありますが、DEMOも販売致します。3曲¥200です。
よろしくお願い致します☆
open 19:30/start 20:00charge1000yen+1drink500yen
場所はphono南7西4LC七番館7F
出演時間は20:00~20:45 Circles(サークルズ)という名で出ます☆
もし気になる方、すすきのに居るという方は気軽にメッセでもください☆
今回はソロではなく、Celloとギターの弾き語りで、Circlesというユニットで出ます。
Celloとギターの唄ものというのはあまり例が無いのでとても面白いものが聞けると思います☆癒されたい方は是非w
尚、会場では数に限りがありますが、DEMOも販売致します。3曲¥200です。
よろしくお願い致します☆
光 新曲
光
この空に翔 けだす旅鳥
あてどなく自由を彷徨う
帰れない道の末々に
紡いだ確かな鼓動
眼を閉じていても
感じる息吹
生きていると言う
光
僕ら
迷いながら生きる
悲しみを背負う先に
本当の笑顔が待っている
闇の中夢がかき消されそうな時は
歌うよいつでも
僕らは迷いながら
生きてる
声の無い心の音に
絶え間ない愛を歌おう
夕焼けに染まる
オレンジの空
今が過去に変わる
砂時計
いつも君が君である為に
僕はいつでも影になろう
風の中声がかき消されそうな時も
叫ぶよいつでも
僕らは迷いながら
生きてる
もがきながら
生きてる
汚れながら
涙こぼれても
すべて
いいんだよ
いいんだよ
僕らは迷いながら生きてるから
この空に翔 けだす旅鳥
あてどなく自由を彷徨う
帰れない道の末々に
紡いだ確かな鼓動
眼を閉じていても
感じる息吹
生きていると言う
光
僕ら
迷いながら生きる
悲しみを背負う先に
本当の笑顔が待っている
闇の中夢がかき消されそうな時は
歌うよいつでも
僕らは迷いながら
生きてる
声の無い心の音に
絶え間ない愛を歌おう
夕焼けに染まる
オレンジの空
今が過去に変わる
砂時計
いつも君が君である為に
僕はいつでも影になろう
風の中声がかき消されそうな時も
叫ぶよいつでも
僕らは迷いながら
生きてる
もがきながら
生きてる
汚れながら
涙こぼれても
すべて
いいんだよ
いいんだよ
僕らは迷いながら生きてるから
ありふれた夕食
台所から聞こえてくる
母さんがカレーを作っている
二階の部屋まで香る匂い
それにつられて僕の
お腹もグーグー鳴っている
贅沢なんかじゃなくていい
ありあわせだっていい
懐かしいこの味が
僕にとって最高のディナーなんだ
居間で新聞読んでる
無口な父親の背中
何か用があるわけでも無いのに
僕の名前を呼んで
呼んだのに黙っている
言葉なんて要らないなんだ
ただそこに居てくりゃ良い
みんな揃って食べれる
この夕食が一番
かげがえの無い時間
あぁ明日の夕食はなにが出るのかな?
あぁお腹減って来た
僕は迷いながら生きてる
真新しい服を着てさ 変わった自分を演じてみたりしたのさ
さらけだす事が怖くて部屋の片隅でギターを弾いた
コーヒーを飲み干して朝に溶け込んだ
眩しすぎる朝日が迎えた
安定という言葉に憧れる反面 そんなのはくそくらえだと心に誓った
ふと零れ落ちた感情の粒が
何もかも流せたらいいのに
僕は迷いながら
いつも明日を見つめてる
僕らは迷いながら生きてる
仮面を被ってばっかりの自分じゃもう
どれが本当の自分かわからないよ
心のまま笑って居たいんだ
ありのままで居たいんだ
そう上手く行かないのはわかってんだ
だからせめて
君の前で僕は僕で居たいんだ
さよならが上手くいえない僕は
じゃあまたねって言うんだ
眠れぬ日々
また今夜も眠れずに気がつけば朝を迎えていた
待ちぼうけの日々は辞めようと心に誓ったのに
君が目覚める頃
僕は眠る
幸せな夢を見た
目覚めることが惜しい位に
浸っていた
自ら遠ざけた現実が目を開ければあった
夢と現実の狭間で揺れていた
迷い込んだ未来の行方
待ちぼうけの日々は辞めようと心に誓ったのに
君が目覚める頃
僕は眠る
幸せな夢を見た
目覚めることが惜しい位に
浸っていた
自ら遠ざけた現実が目を開ければあった
夢と現実の狭間で揺れていた
迷い込んだ未来の行方
ディスタンス
巡り会った瞬間から僅かでも可能性はあると信じてきたから
届かないと決め付けて離れて行った自分に残るのは戻れない過去だけなんだ
その距離を縮めるのはいつも自分次第だよ
ただ待っていても
色褪せて行くだけ
届かないと決め付けて離れて行った自分に残るのは戻れない過去だけなんだ
その距離を縮めるのはいつも自分次第だよ
ただ待っていても
色褪せて行くだけ
リズム
その鼓動を信じて
歩け
簡単なリズムに乗せて
君と肩を並べて歩けば無限を奏でるオーケストラ
呼吸をしてた
飲み込まれそうな
人混みの中
自分だけのリズム
鳴らした
矛盾の社会で取り繕って罵倒されて
頭下げて
それでも守るものがあって
歩け
簡単なリズムに乗せて
君と肩を並べて歩けば無限を奏でるオーケストラ
呼吸をしてた
飲み込まれそうな
人混みの中
自分だけのリズム
鳴らした
矛盾の社会で取り繕って罵倒されて
頭下げて
それでも守るものがあって
