ぼくの最近の私生活といえば、庭の草を刈り、ハーブを育て、花を育て、木を切り燃やし、学校はみんなの体を触ってまあいろいろやってるわけです。
人間の体のことや自然の事、哲学、美術もちろん音楽もとくに考えています。
なんかね、そんな生活してて思うんですけど、医学だったり食事だったり、
メディアってのは怖いもんで、なんだかへんてこな事がよく報道される訳ですね。
僕たち人間ってのは動物の一種でしかないわけで結局自然にあるもの以外のものとったりやったりしたら細胞やらなんやらが悲鳴をあげると思うんですね。
例えば、放射能なんてよい例ですよね。
みんな怖いって知ってるわけで、身の回りの放射能っていえばレントゲンだったりします。
レントゲン一発浴びた所でなんだっといえばなんだですが、放射能は放射能ですからね。
なんだかんだみなさん病院行ってレントゲンとって薬のんでってやっているわけでしょ?
これが良いとか悪いとかって事じゃなくてね、こういうところも考えなきゃいけないんじゃないかと思うんですね。
製薬メーカーが新薬作るってどういうことか。確かに、難病で苦しんでらっしゃる方々にとってほんとうにありがたい事です。ですが、自分の不摂生や軽い病で、化学薬品を簡単に飲んでよいのでしょうか。
こんなに情報が簡単に手に入る世の中でぼくらはなにがよくてなにが悪いかちゃんと個人で判断しなくっちゃいけない時代になっているんじゃないかな。
目的の一番がお金になってしまうとなんにもみえなくなちゃって、大きい団体、大きい勢力に巻き込まれていくしかなくなっちゃうんだよね。
ぼくもその一人。
なんてことないけど、食べ物一つにしても食べ方一つにしても、マジョリティとマイノリティーの理由をちゃんと考えて選択しなきゃね。
尻尾振って生きるのはごめんだぜー。
ではでは。
アメブロにしてみました。