遅ればせながら3月15日、日能研育成テストの結果です。

 

4科 共通9/応用7

な、なんと、今回、じつに1年ぶり!に応用で7に達しました(涙)

 

それでも算数が応用5で足を引っ張ります(点数は77)。

算数は地道に、一歩、一歩ですね。

 

算数、もし正答率40%以上の問題を全問正解すれば、101点に達します。

つまり、あと5問は正解しないと。結構、厳しい目標ですが、ここを頑張らないとなりません。

 

理科は、最後の問題が、いわゆるツンデレ問題(勝手に自分でそう呼んでいるだけですが)で、ちょっと見た目は冷酷、無慈悲な難問ですが、問題文をよく読むと、その中身は”激甘”。 簡単な問題でした。

計算のときに単位をそろえるのがトリッキーですが、1)と2)は2つの数字を掛けるだけ。

 

当然、モモは、見事にひっかかり、問題の見た目でびびってしまい、ろくに取り掛からずに撤退。

ここが取れていれば、理科の自己新記録でたのに。。。

 

とにかく、この種のツンデレ度の高い問題に慣れておかないと、本番で泡を食ってしまいます。

その点で考えると、模試として良い問題なのかも。

伴走親の皆さんも、ぜひ見てみてください。

 

今回の国語。

読む書くツール部分は、本科テキスト・栄冠にない語句が出たため、全正解は難しかったと思います。

しかし、これが6年生の試練ですね。黙って、間違った問題は飲み込ませ(書き込み練習)ます!

 

漢字と「読む書く」の配点は40点と大きいです。

だまって、がまんして漢字・読む書くを勉強すれば、国語はけっこう安定するはず。

 

22日の育成テストまで、あと3日。

頑張るのみですね。

 

次の社会、日本にある世界遺産は全部覚えないといけないみたい。26もあるけど。。。

とりあえず、トイレには表を貼っておきます(^O^)