- キロランケ出てきた~!一コマ目のキロランケいいな~
- 尾形いる~!!かわいい。室内なのに防止かぶってる~寒がり猫ちゃん。
- 表紙ずっと眺めちゃった。アシリパさんを眺めるウイルクの目が優しすぎて。
- 愛を注ぎ 未来を託し 役目を遺した。
- アシリパさん嬉しそう
- 鶴見中尉~…
- 尾形またいた。宇佐美の顔が相変わらずいい。
- 有古父だ!
- なぜ俺を呼ばないんだ!? ってところ…キロランケにしてみればほんとそうだよね。
- キロランケ、怒るのも無理はない。
- 頭抱えるキロランケ、台詞…
- アシリパさん、ほんと美人になってくな~
- 月島、もうあんまり怒ってない…?もう鶴見中尉にこのままついていきそうな気がする。もう大丈夫な気がする。本音と建前は両方嘘じゃないから大丈夫なはず。
- ソフィアのこと思ってるキロランケ
- 最期にソフィアって言ってたの、ここにくると辛すぎ
- アシリパさんがソフィアに伝えてくれる
- キロランケ‥‥。キロランケ好きだよ。
- キロランケはずっとソフィアのことが好きだったから、変わらなかったのかな。キロランケ
- の魅力的なところは、ずっと変わらなかったところ。キロランケみたいな人は必要だったはず。そこが好きだよ。無駄にはならないはず…
- ウイルクのいいところは、変わったところ、のはず。
- うーん、この回でやっぱりキロランケ好きだったな、って再認した。キロランケみたいな人がいることでこそ、革命だったり、歴史を違う方向に動かしたりして、この世は変わっていくんだろうな…。
- ちょっとキロランケ応援しちゃう。(キロランケ視点の回だからそうなるけど笑)
- 本誌読むたびに物語の終わりが近づいてるようでやだ~。
267話は、ゴールデンカムイの根本のテーマに関わる回な気がした。ゴールデンカムイの奥底にある扉が終盤らへんで開いた的な…。真髄に触れてるかんじ。先生がなぜこの作品にアイヌを題材にして書いているのかも、なんかわかった気がする。
ここに来るまでに、今までの道があったのかなって回だった。この回はまだゴールではないけど。ここから、アシリパさんはがどうするのか・・・。
先生が今まで殺すのに躊躇したキャラクターはいないって言ってたのが、今回でもキロランケのこと考えたらすごく納得したな…。キロランケが死んじゃった時の回振り返ってた時は、躊躇したことないのか~そうなのか~って思ってたけど。なんか先生の気持が分かったような気がする。