自分って人間はこんなにも弱いものなのか。
なんで、泣いているのだろうか。
わからない。
自分が何を求めてここに居るのか。
人を好きになるとはどういうことか。
わからない。
世の中分からないことがあるから楽しい。
だけど、分からないことが苦しいことだってあるんだね。
何がわからないのだろう。
何が知りたいのだろう。
俺は、なにを求めてるんだろう。
それさえもわからず、俺は何をここに書いているのだろう。
何を残したいのだろう。
それでもまたあした、俺は笑顔で生きるのだろう。
このまえ、生きるってどういうこと?
と聞かれた。
おれは、
朝起きて、ご飯を食べて、仕事したり、学校に行って勉強したり、遊んだり、考えたり、
家族とお喋りしたり、お風呂に入ったり、そんな毎日を繰り返して、生活の中大きく、精一杯成長することが
生きるってことだよ。
なんて偉そうなこといってさ。
そんなこと出来てるのかな?
そう思う。
このまえ、自分の新たな快感を得ました。
今まで、それやられるとなんというか、我慢できなくて我慢できなくて
耐えきれなくて耐えきれなくて。
って感じだったんだけど。
なんか、久しぶりにやられたら、受け入れられるどころか、
もう、自分でも考えられないくらいエロモードに突入しまして。
ええ。
タチ以外であんなにエロモードに突入したのは初めてかも。
演技一切なし。自分の快感に身を委ね。
声をだしてました。
自分で気がついてみたら、結構でかい声でしたので
枕に顔をうずめ。
なんつーか、俺、やり終わって自分が満足だからもう相手のに構ってあげられない。
って感覚初めてかも。
タイプじゃなかったら、まぁもちろんそんな感じはあるけど、
何かしらお手伝いくらいはするもんね。
わぁ~って感じw
俺、やっぱり前世は花魁だったに違いないわw
って、これ前置きで(笑)
やっぱり年をとるとなんつーか、味覚が変化するみたいに
性感帯にも変化ってあるんだな~って。
まぁ自分の許容範囲が広がるってことにも関係してくるんだろうけど、
皆も昔とプレイが変わったってあるのかな~?
今まで、それやられるとなんというか、我慢できなくて我慢できなくて
耐えきれなくて耐えきれなくて。
って感じだったんだけど。
なんか、久しぶりにやられたら、受け入れられるどころか、
もう、自分でも考えられないくらいエロモードに突入しまして。
ええ。
タチ以外であんなにエロモードに突入したのは初めてかも。
演技一切なし。自分の快感に身を委ね。
声をだしてました。
自分で気がついてみたら、結構でかい声でしたので
枕に顔をうずめ。
なんつーか、俺、やり終わって自分が満足だからもう相手のに構ってあげられない。
って感覚初めてかも。
タイプじゃなかったら、まぁもちろんそんな感じはあるけど、
何かしらお手伝いくらいはするもんね。
わぁ~って感じw
俺、やっぱり前世は花魁だったに違いないわw
って、これ前置きで(笑)
やっぱり年をとるとなんつーか、味覚が変化するみたいに
性感帯にも変化ってあるんだな~って。
まぁ自分の許容範囲が広がるってことにも関係してくるんだろうけど、
皆も昔とプレイが変わったってあるのかな~?
男性が避妊具が嫌いな理由が
サイズが合わない。らしいね。
だったらいっそのこと自分サイズで避妊具を作るってことでいいじゃない?
そしたら、わたし、測量班になります♪
朝から晩までみなぎるギンギンちゃんを目の前に仕事します。
んで、ほら、、量とか、破れ易さとか調べるために
一仕事するから~。
ね。いいじゃない?
ってか、単なる理由づけよねこれって。
よーするに、つけたくないんじゃろうがーーーーー!!
って思うんだけど。
見栄張って 大 とか買うからダメなんじゃなくて?
いいじゃないのね~。
大きさじゃないのよ、あなた!!
テクニックを磨きなさい!!
ゴムつけたって十分気持ちいいっつの!!
うふふ。
でも本当に自分専用のが作れるなら
働くわ♪
「あの、今日これから勝負なんで急ぎなんですけど」
『でも決まりで一回試さないといけないシステムとなっておりますのでご協力お願いできますでしょうか?』
「いや、でも俺一回しかダメなんすよ」
『でしたら、何度も寸止めコースで耐久性だけ確認させていただくこともできますがいかがですか?』
「なら、それで、、、」
おほほおほほほ
そんな甘いこといくわけないじゃない!
何度も寸止めした揚句
『これが最後になりますので、おいきになりそうな時はすぐにお知らせください。』
「あの、でそうっす。。。。やばい、、やば、、、い、、いくぅ~はぁはlはぁhぁはあh
寸止めっていったじゃないっすか~!!ふはふあはぁ」
『すいません。タイミングが難しくて止められませんでした。大変申し訳ございません』
っていうに決まってるわ!!
あ。ひさしぶりにあほな妄想したわ。
サイズが合わない。らしいね。
だったらいっそのこと自分サイズで避妊具を作るってことでいいじゃない?
そしたら、わたし、測量班になります♪
朝から晩までみなぎるギンギンちゃんを目の前に仕事します。
んで、ほら、、量とか、破れ易さとか調べるために
一仕事するから~。
ね。いいじゃない?
ってか、単なる理由づけよねこれって。
よーするに、つけたくないんじゃろうがーーーーー!!
って思うんだけど。
見栄張って 大 とか買うからダメなんじゃなくて?
いいじゃないのね~。
大きさじゃないのよ、あなた!!
テクニックを磨きなさい!!
ゴムつけたって十分気持ちいいっつの!!
うふふ。
でも本当に自分専用のが作れるなら
働くわ♪
「あの、今日これから勝負なんで急ぎなんですけど」
『でも決まりで一回試さないといけないシステムとなっておりますのでご協力お願いできますでしょうか?』
「いや、でも俺一回しかダメなんすよ」
『でしたら、何度も寸止めコースで耐久性だけ確認させていただくこともできますがいかがですか?』
「なら、それで、、、」
おほほおほほほ
そんな甘いこといくわけないじゃない!
何度も寸止めした揚句
『これが最後になりますので、おいきになりそうな時はすぐにお知らせください。』
「あの、でそうっす。。。。やばい、、やば、、、い、、いくぅ~はぁはlはぁhぁはあh
寸止めっていったじゃないっすか~!!ふはふあはぁ」
『すいません。タイミングが難しくて止められませんでした。大変申し訳ございません』
っていうに決まってるわ!!
あ。ひさしぶりにあほな妄想したわ。