最近暇な日はバイト先でマンガをぼ~っと読んでます、正直他のバイトの方に邪魔と思われてるんじゃないかと不安でいっぱいです。

ここのトピックス的なものに「onepiece」で最強のキャラは何か、というのがありましたが、正直、主人公補正を抜いた場合やはりエネルか黄猿のどちらかだと私は思いますね、結局のところどれだけ早く動けるかって言うのは戦闘で重要だと思いますし、まぁ、結局ルフィ達の主人公補正で最強は麦わらのどれかになるんだと思いますがね。

自衛隊の二等は落ちてました。
本日のご紹介はマンガ「木曜日のフルット」です

作者は「石黒正数」今期アニメ化した「それでも街は廻ってる」の作者ですね。

掲載誌は「チャンピオン」ジャンプで言う「ピューと吹くジャガー」ポジションです(ジャガー終わったんでしたっけ?)
最近チャンピオン、アニメ化等勢いがありますね。

内容は半分野良猫、半分家猫の猫のフルットの日常生活を描いたほのぼのマンガ、どう見ても「それ街」の「紺 双葉」さんが主役のマンガです、本当に(ry
正直おもしろいかどうかは微妙な方です。
このマンガ、ほとんど書店においてないというある意味でレア(人気がないだけ?)なマンガなんでご紹介さしていただきました。

ちなみに私はクロがすきです

自衛隊の合格発表、15日発表だと思ったら19日でした。

最近バイトがキッツいです、16の夜24h~4hまで17の13h~16h、18の13h~18h、19の9h~18h、
コレで給料6万弱なんだからなっとくいかねぇ。

給料でたんで日本橋にマンガと外付け買いに行きました、外付けいま1T、7000円ほどで買えるんですね、マンガも買ってきたんですが「木曜日のフルット」売ってなさすぎる、日本橋で5件回って発見てどんだけ~、その辺の本屋まずおいてなさそうっすね、あと「デッドライジング2」をやっとかいましたよ、今回生存者強くなって楽でいいですね。


本日紹介するのは、マンガ「ハトのおよめさん」です

作者は「ハグキ」正直何をやってるか全く分らない作者です、ウルティモオンラインをやってたのとスロットが好きだということぐらいしか分りません。

掲載誌は「アフタヌーン」いがいと1999年からやってます。地味に「ああ、女神さま」、「無限の住人」に次ぐ連載年数のマンガなんですよね。

内容としてはハトのおよめさんの生活をせきららに綴ったマンガです、必殺技は「ハトビーム」基本的にバトル展開になるとこの一撃で終わります、だんなさんは「花園アタック」という技を持っていますが一発撃つと体にがたが来るそうです、むすこの名前は「ぶっこ」ちゃん、生まれたときに「ぶっころす」と叫んだことが名前の由来です、何にも考えずにボーっと読むのにうってつけのマンガです。
私のバイト先のネットカフェに入れるように頼んでみているんですが残念な事に入れられない一冊、みなさんもどうぞ一読を。


ちなみに私はパリコレが好きです


パチンコに行ってきました、仕事上がりに暇なんで店長と、まぁ、0,5円っすけどね、給料日前ですし。

一台目「信長の野望」アマデジ、50回転ほどで2確入ったが当たりなしやめる

二台目「EX麻雀
」アマデジ、500からのはまり台に座るも5回転目で意味分らずあたり、が、電サポチェッカーに全く玉が入らず終わると同時に終了。

三台目「パワフルガールズ」ミドル、この時点で店長のエヴァ福音当たるも単発、隣のこの台に座るとまたも3回転ほどでサクラ柄→リーチ→スーパー→当たり、でこの台よく分らないんですが、当たり後の電サポ保留で当たり→抜け→電サポ保留当たり→10回転中に2確で80回転ST後→確変→10連という当たり方の法則性が全く分らない台でした。

合計して出た玉数が9000発程「0,5円でもこれなら4000円いくんちゃう?」と店長とテンションあがっていたんですが3000円、、、もう、0,5は絶対演出目的以外で打たないと決めた一日でした。

本日ご紹介したいのは、小説「魔界の搭」です。

文章バグで一世を風靡したあの「リアル鬼ごっこ」の作者「山田悠介」の著書です

内容は絶対にラスボスの倒せないゲームがありそのラスボスに負けると意識不明になるという噂を主人公が解くという話です、「リアル鬼ごっこ」のように文章はバグってないですが、内容が残念です、まずPS2、FF、DQという単語、これらは普通に出してよかったのか疑問でしたね、あと主人公ニト生活してたのにおじの鶴の一声でゲーム製作会社に入社ってどんだけ~、「オール」、「オール2」と久々に面白い作品が続いた後の作品なので期待はしたんですが、正直残念でした、唯一面白かったといえば、なぜか文庫版のあとがきがサンドウィッチマンの「富澤」(やせてる方)だったことですね。

ちなみに私は主人公:カイトと聞いて.hackがでてきました


本日は自衛隊の二次試験でした。
朝5時に起き母の車に乗り6時に家を出て、6時半には基地に着いてしまいました、受付開始が7時半だったので職員の方に多大な迷惑をかけたと思います、すいません。
待ってる間はぼ~っと本を読んでいました、気付くと1時間たっており、一番の受付番号を手にしました、こんだけはやくついてればもらえて当然ですよね。
しばらく待ち面接試験が開始されました、正直一番はすごい気まずかったです。
内容は「自衛隊でやっていく心構えがあるか」「部活動で糧になったことは」「最近のニュースで印象に残ったものは」「自己紹介一分」でした、正直受かると思ってなかったので、適当に答えていきました、最近のニュースはNASA(?)が発表していたCO2の話をはなしました、正直途中で自分が何を話しているのか全く分らなくなりましたので記憶があいまいです、自己紹介は、過去に幾度となく人にだまされてきたので信用ということの重大さを説明しつつ自分はソレが得意であるというのをいった後、正直に一時が受かると思ってなかったので二次にこれて純粋にうれしかったことを言いました。多分面接点数でいったら30点も行ってないと思います。これは落ちた臭いですね。


後はずっとねてました。
本日ご紹介したいのはマンガ、小説「皇国の守護者」です。

基本、私は微妙な所に位置するマンガが大好きです。

マンガは「ウルトラジャンプ」で2004年~2007年までやってました。
小説はどこでやってたか全く知りません。

マンガの方は作画は「伊藤悠」旦那さんが「戦う司書」シリーズで挿絵等をかいてますね。
原作者は「佐藤 大輔」今はやってる「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」なんかも彼が原作だったりします、あと、「デストロイ オール ヒューマンズ」という宇宙人ゲーも彼が監修してたりします。

小説は作者「佐藤 大輔」表紙イラストに8巻のみヘルシングやドリフターズの「平野耕太」さんが描いてたりします。

内容は戦争孤児の一人の少尉がサーベルタイガー部隊を率いて大国と戦争する話です。

マンガ版は地味に作者と原作者が喧嘩して打ち切りというかわいそうな作品だったりします、面白かったのに。
マンガ版では主人公の風貌がチビ、ギョロメというのに対し、小説版では体もゴツイ、顔もゴツイ、顔がイカツイ、という全く主人公像が違うんですよね、ここで喧嘩して打ち切られたのが主な原因っぽいです。
マンガ版は日本で言う北海道争奪戦までなのですが、とても面白く、やはり原作がしっかりしてるマンガは面白いという、私の持論にしっかり当てはまっています、小説版ではなかなか表現の難しい陣や人物の表情等がよく描き込まれていると思います。
小説版ははっきり終わってるのかどうかがわからない位置で止まってたりします、まぁ、純粋に作者が飽きたと思えばいいんですかね、内容としては軍事関係に関するマニアック知識が少々必要で、読むのに時間がかかると思います、内容としては主人公がエリートには嫌われるが現場に好かれる人間として書かれているためエリートをバッシバッシと抜いていくのがとても気持ちよく感じられます。
読むのに大量の時間がかかると思いますが、面白いので是非とも読んでみてください。

ちなみに私は丸枝中尉が好きです
先ほど怖い夢を見て起きました、自分は特殊な環境で暮らしているためこんな時間に、この場所で、怖い夢見たら結構、積みます、実際の所ここで暮らして数回霊現象に会ってます。
夢の内容は「ブログに書いてある出来事が起きるので、その起きることを止める」という夢でした、おじいさんが池に落ちたのでそのおじいさんを助けている最中大量のカブトムシやクワガタに襲われるのが怖かったです。

さて、昨日の話になりますが、取り貯めしておいた、アニメをみてたんですよね「イナズマイレブン」、まぁ、おもしろいですよ、ありえなさすぎて、まさかシュート一発で学校が崩壊するとは!!!みたいなノリが、あきらかにサッカーじゃなくて殺し合いしてますもん。
ぼ~っと見てると、部員が三人ほどやってきましたので、流石に「イナズマイレブン」を見るのが恥ずかしくなってきて「リンカーン」を流しだしました、その間に後輩が「動物番長」をやり始めましたが、いまさら動物番長かよッ!!って思ってました、「生まれ変わった、生まれ変わった」のくだりを見て爆笑してましたがね。

上記で部員といいましたが私は「電子計算研究部」という所に所属しています、まぁ、分りやすく「パソコン部」とでも思っていてください、部員は12名程みんな明るく仲が良いですが、基本、部員以外の友達がいないという特殊な人間ばかりがあつまっています。

このようにグダグダ昨日今日の内容を書いていきましたが何をいいたいかというと、クソみたいな一日を過ごしていました、明日からバイトが三連勤です、すこしでもらくだといいな、それでは。
日記と一緒に私が読んだ本も一冊、一冊紹介していきたいと思います、もし、よろしければ参考にしていただき買ってみてください。

一冊目に紹介する本はマンガ「忘却の旋律」です。

一冊目がなんでこんな微妙なマンガなんだ、と思う方もいらっしゃると思いますが、このマンガ、私大好きなんです。

角川の「少年エース」で2002年から3年間、2005年までやってたと思います。

作画は「片倉真二」人気の18禁ゲーム「キラキラ」「エーデルワイス」等の絵師さんですね。

内容は主人公が憧れの騎士になり悪を倒していくが、悪は実はそこまで悪いやつじゃなく、仲間になり、真の敵を一緒に倒す話です。

思ったところとしてはまず、アニメ、マンガ、ゲームと内容が全部ちがうんですよね、だからマンガをみてアニメをみたらすごくがっかりします、アニメはシリアス路線、マンガはギャグ路線となっており、ゲームは知らないです、マンガは1~3巻は意外とシリアスな内容で、4~6巻は完全にギャグ路線に変更されています、1~3巻までは内容が重くここで読むのをやめてしまう確立が高いですが、4~6巻になると話のテンポもよくグッドエンディングで終わっているため読むと結構な爽快感を得れると思います、出てくるキャラクター達も個性豊かですので是非とも読んでみてください。

ちなみに私はタロ子さんが好きです。