
Happy Day :0601
年を重ねる日
朝の太陽がいつもよりまぶしく
あなたの夢で目覚めて やけに嬉しかったり
年を重ねて死んでしまうなら
いまをがんばって生きようと
長いようで短い命
いっぱい楽しんで生きていこう
私には大切なものがある
それをこぼさず落とさず失わず
そう生きていけるようになりたい
私の願い事は一つ
この想い どうかずっと
年を重ねた今
大切な人達が祝ってくれている
私より輝く笑顔が なにかとても嬉しくて
「おめでとう」がココロに響く
いままで生きてきた証しが ココにある
この日だけは しんみりした顔はできないね
今も来年もずっとずっと
いつもの笑顔と 私の大好きな花を
あなたは持ってきてくれた
一輪の花に こめられた想い
これが幸せなのだと ココロの中で想う
たくさんのプレゼントに囲まれて
私は大切な人達に「ありがとう」と
嬉し涙で輝く笑顔を渡そう
ハッピーバースデイ
ハッピーハッピーバースデイ
はい。
これは今年の6月1日に書いたやつ。
やまぶきを知ってる人は、この日が何の日かおわかりになるでしょう。
裕奈を想い書いた詩です。
「この想い どうかずっと」
Love.
雪、一面の野に
今年も緑を隠す雪が降った。
花咲く季節まで、この冷たい雪は消えない。
でもそれはそれでよし。
いまはこの銀世界を楽しめば良い。
この季節のサイクルだからこそ、見れるものがある。
肩につもる雪をはらいながら、そんなことを思った。
この足跡も、明日には消えてるのだろう。
摘む雪の花。とけてきえる。
やっつけです、ええ。
なんですかこれは…って感じですね。
眠いんで、適当になってすまいますた。反省。
明日はもっと良いのを書くぞー!!
さて、寝ながら小説でも考えまする。
ふわり ふたり
ふらりふらり鳥みたい
そっと揺れている私を
ぎゅっとつかんではなさないで
ふわりふらり風みたい
きらりきらり月みたい
そしたらふたりマイペースで
ゆったりまったり生きてこ
自然のままに
二人の足跡 消えないから
何か落としたら それをたどって探しにこ
あなたのそば とても温かいから
生きてる気がする
なくすものなんて何も無い
ふたり 息してる
つないだ手 ガッチリ
足並み あなたちょっとはやいかも
気持ち ずっとそこに
ふたり 歩いてる
この手 はなさずに
心 一つ
ふたり ふわり
生きている
