皆さん、こんばんはパー
はじめまして、中学3年野球好きの受験生です笑い泣き

今回、初のブログ挑戦です。

お手柔らかにお願いしますウシシ

ということで、何をテーマに書こうかと考えましたが、考えるや否やすぐに思いつきましたグラサン



今回のテーマは、『結果と過程、どちらが大切か』ということです。

夏休み前の授業で、受験の討論の練習ということでこのテーマでクラスで議論をしました。

私の学校は1クラス30人弱なので、クラスを5つの班に分けています。(主に給食を食べるときのグループです。)

この5つの班ごとに班の意見として、結果と過程、どちらが大切かという結論とその結論に至った理由を発表しました。


結果を先に言いますと、クラスの中では5番ある中の4班ー1班で過程が大事という意見が多く挙がりました。

4ー1ということは、1班だけが結果が大事という結論を出したわけです。

その1班が私が班長を務める班でした笑い泣き



ここからは勝手な持論ですおばけ

私は、ズバリ『結果派』です。
理由として、私たち受験生に身近な例を一つ挙げます。

受験生が、志望校に受かる。落ちる。
これが結果です。
志望校に受かるために勉強する。
いわゆる、受験勉強。
これが過程です。

受験生にとって、一番の目標であり、一番受験生が喜ぶことは

志望校に合格すること

ですよね?


ということは、受験というものは
結果主義
なのです。

受験に落ちて、
『落ちちゃったけど、受験勉強は充実してたからいいや口笛
ってなりますか?
思う人もいるかもしれませんが、そういう人が、充実した受験勉強ができた人だとは思えません。

以上が私の意見です。


結果を出せるように、私も頑張りますプンプン


本日は夜遅いので、ここまでとしますzzz