yamaは、工具を持っていませんので、
今回も、これだけで、スキマーを作製していきます。

通常、アジカン用スキマーは、様々なクーラーボックスや
アジバケツ等の寸法に合わせて、作製していきます。
そこで、汎用可能な物を作れないかと思い、
スキマーの高さが、5段階に調整可能なスキマーを
試作してみました。

はい、もう詳しい説明は要らないでしょう!

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ウッドストーンを、灯油ポンプに繋いでいるパイプ内に
取付けしました。


次回は、リチウムイオン電池の使用と自動ゴミ取り器を
製作する予定です。
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※分割した個所から、エアー漏れが発生致しましたので、
シールテープを巻いて、補修しました。