おひさしぶりです


近況報告ですが私今年の4月から休学を決定しました。汗


理由は学費を自分で払っているのですが、お金が足りなくなりました(白目)


なので一年間地味に働いてお金を貯めておきたいと思います!


まあほかにも理由があって、これは生き方についてのものなのですが、僕はいろいろな活動をしていく中で、よく「意識がたかいね」って言われます。

ただし、僕はこの褒め(?)言葉は全然嬉しくありません。


この理由を話すと夜が明けてしまうので詳しくは言いませんが、笑

理想は「意識の高い学生」のような少しダサさの残る呼び名から、学生というフィールドに限らず社会全体の中で戦っていける人物になりたいと常日頃考えています!笑

なので、その戦うスキルを育てるため一年間という限られた期間ですが、学生という立場を抜け出して戦おうと思います!!



生き方に関してはこの教材の長倉顕太さんから学びました。この人物は元フォレスト出版という有名出版社の編集長で10年間で1000万部の本を売ったという実績があります。


周りの影響によって左右されてしまいがちの最近の人々に対して、本当にやりたいことをやるべきだという趣旨のものを述べています。


この人の話をきいて、休学を決めたような面もあるのですが、この人が言うように自分のやりたいことをするには責任が伴います。

やらされていることだったら、やらせる人に責任を押し付けることができますが、これってどっちがいいのでしょうか?




僕は自分のやりたいことを頑張ります!
もっと知ってほしいのでこちらをどうぞ!http://123direct.info/tracking/af/820553/Jv2s1fkA/

今日まで無料です!   いそげ...汗
いっぱいボランティアの団体はいってるけど、国際協力系の団体やめようかなと思う。


理由のひとつは、先進国から見たら不便なだけで、十分幸せに暮らしてるのに生活を変えさせてまで援助することは日本人とか先進国側のエゴが強いということ。この話は、最近数名の人が話していた。




もう一つは、なぜ多くのボランティアの中から国際系をやめるか悩んでいる原因だけど、

活動に経済的な問題がおおきく関わるからです。

懇親会とかで、いろんな人とお話してると、


実際にその国に行ってきました!

とか

国際系に興味を持ったきっかけは、ヨーロッパに留学していて国際政治を勉強したから。

とか

去年からずっとインターシップでがんばってます!

みたいなことをしている人はみんなから熱心な人物に映るから
評判がいいんですよ。


逆にぼくはといえば今年の夏休みの1ヶ月渡航のための30万が準備できなくていけませんでした。

そのあいだ一人でイベントの参加の手配などをしていたのに、

現地に行っていなかった僕は評価の対象にはなりません。



親にお金を借りてまで海外に行くチャンス掴むべきだよとか

うちには親に借りる金なんてないことも知らずに行ってきてムカつきました。

しかも、大人には結構こういうことを言う人が多いし、、、


ボランティアする人間として他人の視点に立てないのはどうかとおもう。



まじあの「頑張って女」むかついたわ(笑)
バイトくらいしろ!




いろいろそれなりに社会に出てみておもったことは、活躍している人物は結局高学歴とかお金持ちが多い。



学歴に関しては努力で克服したけども、今度はどうにもならなそう。


今の団体にこだわる必要ないから、まじでやめようか。
っというか、正直いうとやりたいこと多すぎて減らそうってのもあるんだけど、、、


クリック募金とか気軽にできるのだけやってればいいかな?





まあもうちょっとかんがえてみます。

こんばんは、日曜日まで中国に行っていました。



そのことについては、写真とかを載せるためにまた時間のある時に書こうと思います。





まあとりあえず、いま疑問に思っていることがあって、



日本人も宗教を持った方がいいのではないか



と思う。



べつに修行をしろとかではなくって、人格を形成するにあたって心情を持つことは必要だなって最近思うんです。



一貫した態度で生きている人間(特に大人)が何だか少ない気がして、そしたら子供の世代にどう響くか考えていました。



しつけをしっかりできる親がすくなくって、子供が癇癪を起したり、落ち込んでしまうことを恐れてしまうことを恐れてしまい気を使っていると思います。



子供には無償の愛が必要だけど

現代は子供が親の手伝いをするどころか

逆に親が子供が自分でやるべきことを親がやってしまうことが多いと思います。


過大な干渉は自立を阻止します


そして、子供が痛い目に合うことをすぐに助けてしまいます。




僕のうちの例でいうと



たとえば、うちの妹がお風呂に入ってしまう前に寝てしまってお風呂に入らないとき



うちの親は起きるまでずっと声をかけます

なんと20分ぐらいwww


これってだんだんムカついてきて怒鳴り始めるし

ほかの家族に迷惑です。


こういうのはよくないですよね


まあ僕が思うに妹は末っ子で小さいころ親が甘いとは思ってましたが、


でもこのような形で起こられることに慣れていると危険が迫った時に対処できないと思いませんか?

危機に陥っても親が助けてくれると思うんですよ、、、



だから、ほっといて次の日になったら焦ると思うんですよ


まあ説明へただし軽めの例ですが

「悪い行いは自分に帰ってくる」ということを教えたいんですよ



まずはそういう考えを持った結果



「宗教って親の代わりにこういうことを教えてくれるんではないか」


って思ったんです



こういう部分を親の代わりに教えてくれれば一気に負担が減ると思います。





まだ今日思いついたばっかの考えなんでばかばかしかったらすいません。



ただ宗教が人間を正しい人生を働くための軸となり、それが素晴らしい人生や幸福につながるのではないかと思います。





以上ペタしてね