とある学生の超変態日記
自分が変態な事をすっかり忘れていた、
まぢ自分一般人だと思い込んでた
まずいまずい
変態とは最高の褒め言葉である
なんてどっかの偉人がいってそうだね
どっかの熊とか
そうなってくると人間多くは語らないものだったりするね。
秘密をもっているっていうだけで日常がドキドキしたりするのだ
20代のうちに親に投資された金かえせるくらいになれるかなーならなくちゃー絶対なってーやるー。
人生まだまだなんて思ってたらあっという間に白髪爺だz
今という過去をバックミラーでみるのでなく今という未来をこの目で追いつづけろ
俺にしかできない事は俺しかやらないんだから俺がやるしかねえな!!!!
なんだこら!!!!! 爆
そのうち僕らは骨になる
体調わりー
10月はいつでも試練の月な気がする
ここをのりこえるときっと
彼女でもできる事でしょう
彼女と長続きしてみてー
っていう
先走る夢
今を精一杯生きた副産物としてできるのか、彼女。
今を彼女作るために精一杯生きたほうがいいのか
それがわからないから彼女いないのか
もっと大きな問題があるのか
HEY!YOU!