GATとは、電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーションを主体とするゲームAIを題材とした学術的目的の総合コンペティションです。

http://minerva.cs.uec.ac.jp/cgi-bin/gat_uec/wiki.cgi?page=FrontPage

 

電気通信大学では他にも色々なイベントが開催されていて、情報系分野に興味がある学生にとってはとても魅力的な大学だと思います。

 

 

伝説の将棋ソフト「Bonanza」の開発者である保木邦仁先生も、電通大の先生です。

 

「ボボボーボ・ボーボボ」とは2001年12号から2007年31号まで『週刊少年ジャンプ』に連載された漫画作品で、アニメ化もされました。

 

 

 

明日から世間ではセンター試験なるものが行われるようですが、私はセンター試験を受験したときにこのアニメのオープニングが何故か耳について離れない状態で試験を受けていました。

因みに結果は目標の9割に微妙に届かず、800点中710点ちょっとくらいだった気がします。

まあ過去問やっただけの割には…。

 

全国の受験生には集中して頑張って欲しいです。

 

 

追記:

当時、800点満点だったのか900点満点だったのか調べてみたところ、800点満点でした。ニコ

 

2020年5月3日(日)〜5日(火)に第30回世界コンピュータ将棋選手権が開催されます。

この大会は年に1度開催されるもので、その年の最強の将棋ソフトを決めるものです。

 

(2年前の写真)

 

将棋ソフトというと数年前に電王戦と呼ばれるプロ棋士と将棋ソフトの対局イベントが

数年間をかけて行われ、将棋やAIに関心のある人の間ではかなり話題になりました。

 

 

 

 

 

将棋においては人間とAIの対決の時代は終わったと思いますが

将棋ソフトは今でも毎年凄い速度で進化を続けています。

 

因みに私は激指という将棋ソフトが好きで時々

家で対局しています。

 

 

 

 

 

MaaSとは何でしょうか?

 

Wikipediaで調べてみると、MaaSとはMobility as a Serviceの略で、運営主体を問わず、情報通信技術を活用することにより自家用車以外の全ての交通手段による移動を1つのサービスとして捉え、シームレスにつなぐ新たな移動の概念とのことです。

 

SaaS、Paas、IaaS(Amazon EC2など)の3つは少し前に広まった言葉ですが、MaaSもこれからさらに広まっていきそうです。

 

次の応用情報技術者試験の午前問題でも出てくるかも?

4月19日(日)の応用情報技術者試験の申込み完了しました!

 

…しかし中々勉強時間を確保するのは難しいので、とりあえず

以下の様なネット上の動画などを利用してちょっとずつ下積みを重ねたいと思います。

 

 

因みに応用情報技術者試験などは、下の公式サイトで統計情報を公開しています。

https://www.jitec.ipa.go.jp/1_07toukei/_index_toukei.html

 

これを見ると例えば前回の応用情報技術者試験の高専在籍中の受験者は108人、

合格者は36人ですね。