早いもので今年ももう9月…。
ということで、8月の最後に長崎に行って来ました。
あちこちバスや電車で移動して大変でしたが、ハウステンボスでは花火を見れたりもして良かったです!
明日からまた仕事を頑張ります。💪
早いもので今年ももう9月…。
ということで、8月の最後に長崎に行って来ました。
あちこちバスや電車で移動して大変でしたが、ハウステンボスでは花火を見れたりもして良かったです!
明日からまた仕事を頑張ります。💪
バーコードバトラー(Barcode Battler)は、1991年にエポック社から発売された電子ゲーム機で、バーコードバトラー2はそのシリーズ機になります。
このゲームは、画面に表示される強さのパラメータは確か3種類しかないのですが、キャラクターによっては全く攻撃が当たらなかったり、会心の一撃が連発したりと、明らかにそれ以外のパラメータがあったゲームでした。
メーカーが作成したカードだけでなく、世の中の様々なバーコードを読み取れるのが面白いシステムでした。
また、メーカーが作成したカードのキャラクターのデザインやキャラクター名が個性的で、一つのゲーム機でありながら独特の世界観を生み出していたと思います。
『戦闘国家』は、1995年にソリトンソフトウェアにより開発されSCEIより発売されたプレイステーション用ゲームソフト『戦闘国家 エアランドバトル』を祖とする戦略シミュレーションゲームのシリーズです。
1997年には続編である『戦闘国家-改-インプルーブド』が発売され、1999年には『グローバルフォース 新・戦闘国家』が発売されました。この2作は、この手の戦略シミュレーションゲームの中では史上最高の傑作と言っていいと思います。
戦略シミュレーションゲームは、そのジャンルの性質上、大衆受けは中々難しいのですが、グローバルフォースのオープニングは今見ても演出が見事です。
裏技を使うと、装甲歩兵というユニットを使えました。
尚、その後プレイステーション2で発売された「戦闘国家-改- NEW OPERATIONS」と「戦闘国家・改 -LEGEND-」は、期待値が高くなりすぎていた点を差し引いても十分にクソゲーだったという噂です。😓
今年を振り返ってみますと、とにかく業務に忙殺されてしまい、去年以上にストレスフルな1年でした。
その結果資格試験なども散々で、本当に災難な1年でした。
韓国や大阪に行ったりできたことは良かったと思います。
また、色々なSNSで活動を始められたことは一応の収穫でした。(アクセス数は少ないですが…)
映画に関しては、今年は変わった作品が多かったな~と思います。
来年は躍進の年、ハッピーな年になるように頑張ります!