(昇龍拳後はゲージがあればEXSA前ダッシュして滅・波動拳、各種EX技で追撃可。スパコンゲージ満タンなら必殺技キャンセルして真空波動拳で追撃可。)
- J強K>屈中K>波動拳 or EX波動拳
- 基本コンボ。ダメージ2割程。J強K当てた距離関係なしでほぼ繋がるので楽。ガードされても波動拳で距離を取れる。屈中Kが先端ガードの場合は波動拳が連続ガードにならないため春麗、アベルなどのウルコンで割り込まれるリスクがある。
- J強K>近立強P>強昇龍拳
- 近めでJ強Kヒットした場合の基本コンボ。ダウンを取れてダメージ3割程。
- めくりJ中K>屈弱P>屈強P>昇龍拳
- めくりJ中K始動。
- 屈弱K>屈弱P×1~2>強昇龍拳
- 基本コンボとして飛び込みや密着からヒット確認で昇龍拳。ガードされた場合は屈弱Pから屈中K>波動拳や、ザンギ、アベルなどにはバックジャンプ等の選択肢も。
- 屈中P>屈中Por屈中K>波動拳 or EX波動拳
- 目押しコンボ。ゲージがあれば容易なヒット確認からEX波動拳へと繋げられるため、ダウンを奪いたいときに。
- 鳩尾砕き>強昇龍拳 or 真空波動拳
- 目押しで一番簡単。鳩尾2ヒット目後に前斜め下にレバー連打+強P連打で簡単に繋がる。真空波動拳は鳩尾HIT>先行入力ぎみに236236+P連打で繋がる。気絶、崩れ中の相手にノーゲージで簡単に最大ダメージを与えたいときに。崩れ中の相手にやるときは早めに鳩尾砕きを出さないと空中喰らいになって昇龍拳が当たらない。
- 鎖骨割り>屈弱P>昇龍拳
- 立状態の相手に密着ヒット時のみなのでほとんど機会がない。
- 対空斜J中P1~2HIT>各種EX技or真空波動拳or滅・波動拳
- 対空で斜J中Pヒット後はゲージを使用した追い打ちが可能です。実用的には滅・波動拳主体になると思います。
- セービングアタック(LV1カウンターヒット、LV2以上)>前ダッシュ>鳩尾砕き>強昇龍拳
- 崩れ、気絶中の相手にノーゲージで簡単に最大ダメージ取りたい時に。
- セービングアタック(LV1カウンターヒット,LV2以上)>前ダッシュ>鳩尾砕き>屈弱P>屈強P>各種必殺技
- 画面端でゲージあれば最後をEX竜巻orEX波動拳>滅・波動拳等。威力はEX竜巻ですが、全キャラが端に飛ぶかは分かりません。コンボ補正でダメージは上のコンボとあまり変わらないがスパコンゲージ増加量が多い。目押しに自信があるならこちら。
- 昇龍拳(EX昇龍拳)>EXSA前ダッシュキャンセル>滅・波動拳or EX必殺技各種
- 割り込み昇龍拳からがメイン。ガードされてもEXSA前ダッシュから五分状態なため強い。最低でも昇龍拳をガードさせられる距離で出すのが無難。どうせEXSAするならリーチ、威力が若干上の強昇龍拳の方がよい。ウルコンゲージが溜まってないときはEX竜巻旋風脚で追撃。
- (対空)弱昇龍拳>EX波動拳or真空波動拳or滅・波動拳
- 滅・波動拳は弱昇龍拳の最高度辺りでヒット時。相打ち時は弱~強問わず。ただし遠距離飛び込み攻撃を対空・相打ち時には距離が空いて届かない場合があるので注意。真空波動拳のみ対地からでも繋がる。若干遠めで吹っ飛んでも最速で出せば当たることもあるのでウルコン貯まってるなら、スパコンゲージ消費なしで当てる機会なので出した方がよい。当たらなくても相手が起き上がって反撃までにはほぼ硬直が解ける。画面端密着くらいの距離なら弱昇龍拳低めヒットからでも最速で出せば繋がる。
- 相手画面端(密着可)屈中K>EX波動拳orEX竜巻旋風脚>滅・波動拳
- ヒット確認で滅・波動拳へ。
- 屈中K>EX波動拳>EXセービング前ダッシュキャンセル>滅・波動拳
- 画面中央からでもヒット確認から滅・波動拳へ繋げられるコンボ。ただし至近距離からでないと入りにくく、補正もかかるのでスパコンゲージ2本消費してまでやる価値はぎりぎり倒せそうなときくらい。
- コンボ等から>弱竜巻旋風脚>相手画面端へ>ノーキャンセル真空波動拳
- 弱竜巻ヒット後相手が画面端ならノーキャンセルで真空が繋がります。コンボから滅・波動拳は繋がりませんでしたが相手画面端で弱竜巻旋風脚の終わり際ヒット>滅・波動拳なら繋がる可能性もあります。
- 相手画面端コンボ等から>EX竜巻旋風脚>EX波動拳>滅・波動拳
溜め系の必殺技は斜め後ろ下に入力すれば後ろ溜めと下溜めの両方の溜めを作ることができる。
これによりしゃがみガードをしたまま後退せずに溜められる。
また、溜めはラウンド開始前、ダウン中、技の動作中などほとんどすべてのタイミングで受け付けている。
なので溜めキャラはつねにレバーを斜め下に入れておくのが基本。
ただあまり溜めにこだわると動きが固くなるので、慣れてきたら下溜めを捨てて後退、両方の溜めを捨てて前進も使っていこう。
レバー溜めに必要な時間は約1秒。
これによりしゃがみガードをしたまま後退せずに溜められる。
また、溜めはラウンド開始前、ダウン中、技の動作中などほとんどすべてのタイミングで受け付けている。
なので溜めキャラはつねにレバーを斜め下に入れておくのが基本。
ただあまり溜めにこだわると動きが固くなるので、慣れてきたら下溜めを捨てて後退、両方の溜めを捨てて前進も使っていこう。
レバー溜めに必要な時間は約1秒。
「2溜め8+ボタン」の技は「1溜め47+ボタン」で横溜めを維持したまま出せる。
「4溜め6+ボタン」の技はベガのサイコクラッシャーアタック、ダブルニープレスのみ「1溜め23+ボタン」で下溜めを維持したまま出せる。
他キャラの技は1溜めからは「6+ボタン」にしないと出ない。
なお、バイソンの「4溜め3+ボタン」の技も「1溜め23+ボタン」で出せる。
他キャラの技は1溜めからは「6+ボタン」にしないと出ない。
なお、バイソンの「4溜め3+ボタン」の技も「1溜め23+ボタン」で出せる。
「4溜め646+ボタン」のスパコン、ウルコンはバイソンのみ「1溜め232123+ボタン」で出せる。
他のキャラは最後にレバーを「6」に入れないと出ず、他の技に化けてしまう。
他のキャラは最後にレバーを「6」に入れないと出ず、他の技に化けてしまう。