時は遡ること約1週間前コロナウイルスが2波だの言われている中一人神田装備まで買い出しに行っていた。目当てはmacpro。5000円値下げされたときからずっと気になっていた。お値段24800円。安いが重量が驚異の25kgのためなかなか購入する勇者が現れなかったのだろう。余談にはなるが帰りの電車の中で3歳位の子供にマッチョのお兄さんと指を指して言われた。(若干嬉しかった
中身は、、、そりゃ重いわ ぎっしりと詰まっています gtx680は個人的につかいたくなかったためrx570に変更。お値段3000円。見えにくいがUSB3.0までついている。何を改造すればいいんだ。SSDマウンタは2.5インチ用だった。pci m.2変換をaliexpressで発注。更に見ていくとBlu-rayまでついていた。思わぬ誤算。
とりあえず起動からのパッチャーでcatalina。mojave滞在時間約2分!!さようならmojave。big surというOSが一応今の最新OSなのだが大型なアップデート故に動作が不安定なこともあるらしいので一旦お預け。安定してきたらそちらにしてみようと思う。catalinaパッチャーURL↓
そしてこうなった。なぜか日本語が打てなくなったためグーグルから日本語入力ソフトをダウンロード。
ダウンロード先↓
ちなみにではあるが私の使用用途ならあと5年はこのPCをメインで行ける。というのもmacpro2009は2020年の秋まで続いたインテル製CPUのmacが実質完成したとも言えるモデルだからだ。今のハイエンドmacである大根おろし型もこのときのmacから大した変更点ははない。パッチャーですらこのmacが最新のOSに対応できなくなったときはアップルシリコンへの完全移行が完了したときだと考えている。そうなったら私は新品でmacを買うことにしよう。大手の予想サイトが書いている通り私も2024年まではインテル製CPUがサポートされていくと思う。このmacproは2009年製で2025年まで使うと仮定して合計16年使われるPC、、、サポートが打ち切られたらwindowsを入れてサブ機にしようと考えていたが流石に休ませてやろうかな?これはハイエンド機の真の底力を見た気がする。そして見ればわかると思うが今は8コア12スレッド。2CPUモデルの最大コア数は12コア24スレッドということでこちらも発注済み。
選ばれたのは綾ta..X5670でした。
12コアで中古3000円切るとは時間の流れは(以下略
天下のチャイナポストなので多分1ヶ月コースですよこれ。一度濡れてCPUが届いたことがあったので今回はそれがないことを祈ります。
半端なところではありますがここで私のタイピング練習を兼ねたブログを閉めさせていただきます
次回は気が向いたら書きます youtubeもはじめようかな?



