さぁ!
暗記法その2です!
正直3日続いた事に驚きです笑
さて
前回、暗記はリラックスして、何回も見る!
ということをお話ししました!
そしてその欠点も!
リラックスしてないと覚えられないんです…
テスト前はあまり効果がないんです…
そして今日ご紹介するのは!
ーーーーー割りきりお経 法
です!!!
ネーミングセンスは(ry
というか説明しなくとも題名聞いただけでなんとなーく想像できちゃうんじゃないでしょうか笑
その名の通り、この方法の肝は
忘れたっていいじゃないか
人間だもの
ですね!(相田みつをさん御免なさい)
もーわりきっちゃいます!
「書きたくない…でも覚えたい!けどテストは明日。」
なとき!
ぶつぶつ呟きながらそれこそ何百回も見るんです
100個単語があるならざーっっと目を通しつつ、呟きながら、
何十週もするんです!
ですが!
呟くのをただの作業にしてはいけませんよ?
頭にその単語を思い浮かべ、目で見て、声に出すんです!
すると、あら不思議‼
ちょっとずつだけど覚えてる!
さらにこの時!
一度、覚えたものは次の周では飛ばしましょう!
一度覚えたものを繰り返すより、
おぼえてないものを覚えるほうが先です!
実はこれ、すべての暗記に関わる重要な鉄則なんですよ?
まあこのことについてはまた後日「効率の良い、悪い」という章でお話しさせていただきます!
どうでしょう!
嘘のような簡単さ!
にじみ出る胡散臭さ!笑
信じてクレーッッ!
っていいたいんですけどね…
僕は浪人時代、一回も覚えるために単語を書いたことありませんし、
日本史もほとんど書きませんでした!
それは僕が天才だからでしょうか?
いやいやそれはないwwwwww
天才なら浪人しませんよ…
脳ミソの作りは皆さんとなはずです!(バカにしたわけではありませんよ?笑)
暗記ほど脳ミソにさゆうされることなんてないとおもいますがその脳ミソが一緒なら暗記法もほとんどの人に通ずるやり方があるのではないか…
というのが持論です
いろいろと脱線しましたがふたつめの紹介が終わりました!
…1つめと結構被ってませんか?笑
実はそうなんです…
書かずに覚える
となると、あと覚えるためにやるのは
圧倒的な回数
と
脳に定着させようという意識
くらいなんですよね笑
無駄に3章構成にしてすいません…
回数はわかりますよね!
文字通りです
定着させようという意識というのは
例えば、
英単語を呟きながら違うことを考えたりしない
覚えるときはその対象の事だけを考える
そのために声を出す
(声に出しながら違うこと考えるのってなかなか難しいですよ!)
というような当たり前の事を大きくいっているだけです!
さて!
次の回はいままでの2章を理論的に詳しく説明したいとおもいます!
