初めてBostonの独立記念日を経験しました。
っていうか、
独立記念日自体が僕にとっては初めての経験でした。笑

こっちの独立記念日は、
日本でニュースに流れるような派手な感じではなく、
でもどことなく浮かれた感じ。

おいらも浮かれちゃいました。

そういえば、
Bostonの独立記念日と言えば、
FireWorks(花火)
おいらも見に行きました。
たしか4時間くらい前から席取った気がする。笑
それでもどこもいっぱい。

運よく花火が上がる所の前のあたりに
陣取ったのですが、
けっこうすごい迫力。
しかも衝撃が腹どころか
体全体に響き渡る...

けどやっぱり花火はきれいです。
浴衣があればもっとよかった。笑
(寒いかな...)

Yajirobe’s English study Diary Yajirobe’s English study Diary




最近のお気に入り勉強Spot

HarvardにあるCoopCafe


Yajirobe’s English study Diary

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本屋の中にCafeがあるなんていい感じでないですか?
しかも、本をCafeのところに持って来て、
読みながらお茶もできちゃいます。笑


ただ、個人的には若干遠いので、
そろそろPublicLibraryのほうの使用頻度を増やしていこうと思ってます。笑

SAMUEL ADAMS と言えば、

ボストン出身のアメリカ建国の父の一人ですが、


今日は、その人に因んで名づけられたボストンの地ビールの話。

ボストンのビールと言えば、

SAMUEL ADAMS

いまやアメリカ全土で売られています。

そこのビール工場に見学に行ってきました。


入るときに、IDを見せると、手にスタンプを押してくれます。

これがないと、試飲ができません。


ちなみにですが、

アメリカは飲酒に対してはかなり厳しく取り締まっています。

酒を買う時にもそういう店に入る際にも、

IDを確認できなければ、

明らかにせいねんであったとしても、売ってくれません。


さて、話は戻って、

工場に行くと、ツアーみたいなものに参加します。

ちなみに一応無料ですが、

寄付金みたいなものを集めており、

ツアーのはじめの方で回収している人がいます。

ただ、わかりにくいので、スルーしちゃうことも...(僕は気づきませんでした。笑)

寄付金と言っても$2~3程度でOKです。

ひととおり、

ビール誕生の話と、その醸造過程の話を聞いた後には

お待ちかねの試飲。

部屋に入る前にglassを手渡され中に入ると、

そこにはピッチャーが結構用意されていて、みんなに行きわたりました。

日本での試飲と言えば、

気持ち程度の一口二口が多いですが、

ここでは、普通に飲めます。

しかも3種類も用意されているため、

人によってはかなり気持ち良くなっちゃいます。笑

僕も気持ち良くなっちゃいました。笑


終わった時には、

そのグラスももらえるので、ちょっとしたおみやげにもなります。


全体的に、

説明してくれる人もユーモアがあって楽しめるので、

もし機会があったら、行ってみるのもありだと思います。