中々ブログ更新する気力がなくて、、、。。・°°・(>_<)・°°・。
でも、
旦那様の誕生日のお祝いができてホッとしました。
あれから、11月からまるで坂道を転げ落ちるように病状は進み、左足の引きずり歩行から3週間で、車椅子使用する様になりました。
夜間のトイレ介助も大変になりポータブルトイレも購入、トイレ、玄関、お風呂の手摺設置申請し、電動ベッドの貸与もお願いしました。
その間に痙攣の頻度も増え、長い時は10分も続くことがあり、12月8日てアバスチンのみ中止しましたが痙攣が酷い為、主治医にお願いしてこの日からデカドロン(副腎ホルモン剤)の内服が開始になり、劇的に痙攣起こらなくなりました。
痙攣に怯える日々はストレスでしたから、買い物にも少し安心して出かけれました。
12月14日、自宅で看取りたいと決心して、介護申請と私が看病できない時のホスピス病院での包括医療も検討して、1週間の入院しました。
ホスピスの病院は、ゆったりして、先生も親身になってもらい、その間に、脳圧を下げる点滴が始まり、退院後に訪問看護でしてもらい、近医の先生に訪問診療をお願いする事など決めて退院する事ができました。
入院中、クリスマスイベントがあったり、ボランティアによる、3時のお茶会なんかもあり、急性期の病院と違って施設のようにいろんな模様しものがあり看護師さんや先生、皆んなで参加して楽しかったです。サンタさんからのプレゼントも頂きました。^ ^
2月15日、深夜の突然の鼻出血30分しても止まらず、結局救急で受診し入院。
この頃は本人も状況理解が乏しくて、部屋中、血だらけ状態で大変でした。
1人で看護するのは大変でパニックになりそうで疲れました。
それでも、入院中はやはり自宅が一番と再確認して、看護師さんに週に3回の訪問点滴とマッサージをお願いしているので、楽しい会話てストレスを発散してます。病院の看護師さんと違ってフレンドリーで何でも話せます。
2月のMRI検査はあまり良くありませんでした。
ただ、脳浮腫は軽減してました。
1日1日を大切に過ごして行こうと思います。
そろそろ、旦那様の入浴の時間。
頑張らなくっちゃ^ ^



