10日、ドイツで活躍しているサッカー日本代表の4人は揃って不運な日になってしまった。
シュツットガルトの日本代表FW岡崎慎司(26)は、前戦でひざの内側の靱帯(じんたい)を痛め、ホームのシャルケ戦でベンチを外れた。
同じくチームメイトのDF酒井高徳(21)が、移籍後初めて退場を命じられた。酒井はホームのシャルケ戦に右サイドバックとして13戦連続となる先発。再三、右サイドから好機を演出したが、後半22分に相手選手の足へのスライディングで一発レッドカードとなった。
風邪の症状を訴えているニュルンベルクの日本代表MF清武弘嗣(23)は、ホームのデュッセルドルフ戦でベンチ外だった。清武がプレーしないのは、カップ戦も含めて今季17試合目で初。
シャルケの日本代表DFDF内田篤人(24)は、右サイドバックで先発したが、後半25分に交代した。
今後の活躍に期待しています。
シュツットガルトの日本代表FW岡崎慎司(26)は、前戦でひざの内側の靱帯(じんたい)を痛め、ホームのシャルケ戦でベンチを外れた。
同じくチームメイトのDF酒井高徳(21)が、移籍後初めて退場を命じられた。酒井はホームのシャルケ戦に右サイドバックとして13戦連続となる先発。再三、右サイドから好機を演出したが、後半22分に相手選手の足へのスライディングで一発レッドカードとなった。
風邪の症状を訴えているニュルンベルクの日本代表MF清武弘嗣(23)は、ホームのデュッセルドルフ戦でベンチ外だった。清武がプレーしないのは、カップ戦も含めて今季17試合目で初。
シャルケの日本代表DFDF内田篤人(24)は、右サイドバックで先発したが、後半25分に交代した。
今後の活躍に期待しています。

