土曜日に HRの南国海栗さんの主催で AMメンバーだけでの レイド討伐を行いました。

お手伝い役を買って出てみたら 総合TLということで ご指名きたんで ちょっと どきどきでしたよ。

ターゲットは 火炎の沼の北にいる ラーハです。

ラーハは 取り巻きに メデューサタイプの ラーハの侍女 2匹と ハーピータイプの ラーハの狂信者 2匹 がいて、取り巻きから 倒して最後に ラーハを という流れで行く予定だったわけで、人数も 60人を超える数が集まっていたこともあり タゲマクロを作ったんですよ。

/target ラーハの侍女

って感じで。なんですが、このマクロって バグなんでしょうけど、マクロを使った上で それが一度倒されてしまうと タゲが出来ないらしく、最初に 侍女を倒した際に SCを押しても反応しないんで ちょっと困惑しました。近くにいないか、タゲってなかったけど 倒されちゃったかしたんだろうと(そんなことは 無かったんですが) ラーハの狂信者 のSCで タゲを。

で また 狂信者を倒して 同じSCを押しても さっきと同じで・・・。仕様が無いんで ラーハ本体をタゲったところで タンクPTのヒーラーの 位置に ラーハの侍女が猛威を振るってるじゃないですか(゜ロ゜;;

こりゃ いかんと すぐ 侍女をタゲ。

他のPCにさえぎられて 殴れないものの タゲをしたら がしがし 減っていく侍女のHP。何はともあれ よかったかな とか思ってると 今度は もう一匹の狂信者が・・・。

このときに タゲSCは 一つの対象にしか 効かないようになっているらしい ことを確信したんですが、とりあえず 先ほどの 侍女と同じように 手タゲをして 殲滅。

そんな感じで ラーハを無事 討伐できましたよ。

ドロップしてきたのは ダーククリスタル重下 と タルムヘルム でした。

なかなかおいしいですな^^


調子に乗って 次はシーレンの門の前にいる Lv70代50人が挑んで 全滅したっていう レイド(名前は忘れました;)に挑戦です。ちなみに このレイドは Lv70のようです。

先ほどと同じ様に タゲSCを 気休めで 作りましたが やっぱり タゲできないようで、ここでも 手タゲしてました。PCの山の中にいる モブを・・・まぁ 頭一つ分だけ モブが出てたから 大して問題は無かったんですが、気づいてる人がいるかどうかは 分かりませんが PTの時同様 走り回りつつ タゲして とかやってました。

ここでも 無事討伐成功し、型の接着剤 48個 と 高級染料 CON+4 / STR-4  4個 がでました。


ラーハに比べると しょぼい感じがしますが 総額は 2Mちょっと という感じですかね。

ラーハと合わせれば 総額 35M にはなるでしょう。 まぁ AM単体での討伐は 初めてで いろいろな練習も兼ねてということも考えれば ぼちぼち じゃないかなと。

50人くらいで 討伐できると かなーり 旨いらしいんで やってみたいとこですね。

というよりも Lv70とかの人が レイド討伐部隊を作っていく場合 50人位(10PT分)でいくらしいです。実際 レベル帯とかを揃えれば 出来ない人数じゃなそうですね。殴り始めるまでの間に 最初のFAのタンクさんが 耐えられるかどうかと 後衛陣がそろってるかどうかに 掛かっていそうですが。


で、話は変わって、部屋にあるコンポのお話。

6年くらい前に新製品を買って使っていたわけなんですが 2年ほど前から 新品のCDでも音が飛ぶなんていう ことが頻繁におきてて レンズが曇ってるからなぁ なんて最初は 思っていたんですが、クリーナーをかけても改善せず、レンズを動かす部分が 故障しているのか汚れているのかも なんてことも考えていたんです。

そんな折によくよく レンズの部分を見てみると レンズ動作部分が 少しがたついていることを 見つけました。

まさかなぁ とか 思って 動かないように CDに傷がつかないよう 上部に飛び出さない大きさに 紙を挟んで固定してみたところ ばっちり音飛びしなくなりましたw

買わなきゃいかんよなぁ なんて思っていただけに かなり感激ヽ(´Д`)ノ

いつまで 持つかは分からんけど 今年は車検やなんやらで大きめな出費が予定されてるだけに よかったかな^^;

C3からの実装で まだまだ レアっぽいのを 拝借してテストしてみました。

そう、アレです。というかSSが 丸見えなんで 伏せても 一緒なんですがね^^;


ちなみに エルフだと こんな感じ

エルフのマスク

仮面とエルフの耳がなんか シンクロしてて まるで 別の種族のようですね^^;

で、これを 借りて見ました。

マスクDE八尋 まるで バットマンのロビンのようです。決して変態仮面では ありません。

人によっては かっこいいのかも・・・。私としては ちと微妙な気もしないでもない。

でも 面白かったw

こういう お遊び装備が安価で 手に入ると もっと面白みがでるんだけどねー^^;

そういえば 顔が大きくなるPOT(ミステリアスPOT)も実装されたわけですが、一つ50K とかで 売ってました。ギャグ以外の何物でもない割に 高く感じてしまったのは 俺だけなんでしょうか;

まぁ そんな感じで スタン用の鈍器も調達することが できてやっと 装備がそれなりになったかも(何がそんな感じなのかは 不明ですが)。

マスクを貸してくれた Freiya さん ありがとー☆

5月28日土曜日といえば ガンダムファンなら かならず どこかで情報をキャッチしていたはずの 映画 Zガンダム 劇場版  の一般公開日です。

そんなわけで 俺も お水も ガンダムファンであるわけで、前日に焼肉の後 カラオケ 飲みとしていても しっかりと 見に行くことになりました。

朝 起きた時は 既に9時を回っていて んーどうすっかなぁ なんて感じで とりあえずお腹に 何か入れようよってんで コンビニで サラダとコーヒーを買ったんだけど ドレッシングを買い忘れ そのままむしゃむしゃ・・・なんだか うさぎになった気分。それでも 普段休日に食べる ご飯と一緒なんで まぁ あとで 食べれば~なんて 思っていたんですが・・・・・・

んで まぁ ちょこっとだけ 上映時間とかを調べて 移動をしたわけです。

新宿で 声優や富野監督の公演挨拶があるらしいので 人を避けて 渋谷にいきました。・・・・・・がっ!HMVに程なく近いこの映画館では 9時からと 21時からの2回しか上演していない模様。なんだよ2回って;

仕方ないんで 新宿に移動開始。

時間的には 12時55分から(挨拶あり)に間に合うかが微妙で 次回のは 余裕に見える時間だったわけです。なんで とりあえず チケットを購入して 上映する映画館の前に移動すると 既に人だかりが。

この人数は いったい・・・・・・。

しばらくそこにいると 1時になったくらいで 列が形成されてました。つか 俺たちの飯は?;

とか思ってると 列の隣に お手製のお粗末な赤いジオンの軍服っぽいのを着て 張りぼてのメットを被った いかにもなのが うろうろうろうろ・・・そして しばらくすると、


「わたしは シャア!シャア=アズナブル!・・・・・中略・・・・・公演挨拶を見れなかった・・・・・略」


といった感じで 1stの音楽をラジカセで流しつつ シャウトしてるわけです。はっきり言ってやばすぎ!

「しっ 目をあわせちゃいけません!」なんていいう お決まりな文句でさえ 身にしみて感じてしまう位イタイ人でした。

んで、

てっきり整理券でも配られるんだと 思っていたもののナシのつぶて・・・1時間ちょっとしたくらいで ロッテリアでセット2つ買ってむさぼりましたよ。過去ここまでうまい ロッテリアは初めてというくらい 旨く感じるジャンクの味。そうこうしてる内に 入場が始まり それなりにいい場所を陣取りました。

先行して カタログを買い、お水なんかは 限定のプラモも購入した模様。じっくりと 待ちます。

・・・

・・・・・・・

某主演声優曰く「アムロがかっこいいんですよ!」

曰く「楽しめました!」

このブログで レスをくれた ちゃど 曰く「ラスト感動したよ」

・・・・・・・・とりあえず ちゃどは みかけたら いじめとくか。


この意見がまぁ 全てといってもいいかもしれない状況。Zは3部作で作られるらしく 今回は エゥーゴが地球に降下しアムロと合流するまでの話だったわけですが、ほっとんど使いまわし。というか その使いまわしですら シナリオのつじつまががががががが・・・・・・・

CM等で流れているあの映像部分くらいしか 新たに作られていませんでした。まぁ それでも賛辞を送るとすれば、MSの動きが 3次元的なのが 楽しくて 特にギャプラン がかっこよかった!!!

そんな感じです。ギャプランは 個人的には好きなんで いいんだけど この映画のクオリティってどうなのよ。つくるなら作るで 全部つくれよ!画面にはいりこめないやんか。

なんか素人編集の パロディ系自主制作アニメを見てる気分でしたな。正直 最後の30分以外 はお勧めできません。ちなみに 俺の映画閲覧評価金額は 400円でした。


まぁそんな複雑な心境をいだきつつ 外に出てみると 映画館を巻き込みさらには コマ劇の隣にまで 4列縦隊が形成されてて、既に2回分まで並んでいるみたい。・・・そこまでして 見るものでは無いと思うのだが;

これを見ても行って見たいと思う方には もはや何も言うまいて・・・・・・・。

久々に 焼肉を 食いました。

前にかいたとこじゃないけど なかなか。

ついでに というかこれがメインっぽいけど 焼肉のメンバーは HR同盟の WaterMoon とエグゼ同盟の 巨人にやさしく でプチオフということで しゃれこみました。

というか この更新すら お水のPCだったり・・・・・・。


んで プチオフの感想としては お水はそのままw

巨人は いい意味で予想を覆し 天然癒し系?


とりあえず ものすごい笑いました。もっと リアルで会っておきたかったと 思うくらい 楽しい面子でした('-'*)

あと 25%くらいで レベルが上がります。

もうきたのか という思いと やっと という思いが 交錯する感じですね。

まぁ グラにとって レベルが一つじゃ あまり 変わらないわけですが。

そんなこんなで センブンスサインも 盛り上がって来ましたね。明日辺りまた 祭典やりたいなぁ とか 思ったり。

ちなみに せっせこと カタコームとかネクロとかで がんがってます。

お金なら 断然傲慢のが うまいですが Aグレコアや セブンスサインの石を思えば こっちなんだよね。何より 傲慢はいきまくったから あんまりな感じは まだあるってのも確か。まぁ たまには 行かんと装備整わないんだけどね;


そんな感じで ただ今精進中です。


あーそうそう この間ここでアップした 読み物 ですが、あれは先週 仕事中 暇なときに書いたもので 分かりづらいかと 思いますが(というか分かった人がいるのかどうかすら 疑問だが)、あれの主人公は人間では ありません。というか もはや生き物ですらないかも・・・・・・。ちょっと身近なものが 主人公になってますんで 推察してみてくださいな。

 同じ時に書いた すこし長めのも あるんで そっちは 追々ということで(多分 続くとか やりそう)。

 

リネで あらたなシステムが 23日から 加わりました。

城もち支持側と 革命軍側 とでダンジョンでポイントを稼いで 使えるダンジョンを支配してしまおうと言った内容。

始まる前までは なんだかなぁ・・・支配とか どうでもいいよ とか思ってたわけですが いざ始まってみると 結構面白いです。同盟とかが 一致団結して いけてるような感じがまた ちょっと心地よかったり。

落ちかけてたモチベが 復活した感じです。


あとまた イベントを思いつきました。

いろいろな方に協力をいただけるなら リオナ全体で楽しめるかもしれないイベントです。

まぁ 案だけで 終わるか 実行できるかどうかは 運次第ということで。

TIでの FPKイベントを してきました。

いろいろ 思うところもありますが なんとか無事終了しました。


お手伝いしてくれた皆さん 楽しみに見学応援してくれた方 参加してくれた皆に

ありがとう。


で、まぁ俺が こういうお祭りイベントを 同盟で立ち上げることは もうないでしょう。

少なくとも 同盟では。

この理由の分かる人分からない人 関係者の中でも いろいろいると思います。

でも コレだけは 言っておきたい。

大きな団体に所属するということの 権利と義務を 多少なりとも理解してほしい。

公式の場で 言っても 馬の耳に念仏なら もう 何も言うことはありません。そんな感じ。

 今日、俺はとても寒く暗い極寒の地から 仲間と共にでてきた。
 あそこに入ってから どのくらい入っていただろうか……3日か?5日か?あまりに暗く時間の感覚さえ麻痺するほどの時間入っていた気がする。
 俺と一緒に出てきた仲間も、久しぶりに浴びる光がとてもまぶしそうだ。そんな 光の暖かさを感じる喜びに皆が浸っている中 一人だけ 暗く沈んでいた。
 俺は、そいつになぜ 一人沈んでいるのかと聞いてみると、

「今までを振り返ってみているのさ。おまえらみたいに 暢気に喜べないな」

なんてことを 言ってきた。あんなに暗く寒いところから出てきて 喜べないとは どういうことなのだろうか。また、そいつは 俺にこうも言っていた。
「俺はな、この光を浴びるのは2度目なんだよ…さすがにもう3度目はないだろうな。もっとも、おまえらが 戻る事はないだろうがな」
2度目。つまり またあそこに戻ったという事なんだろう。あそこに 戻るという事はまた 体が凍てついていく感覚を味わうという事に他ならない。そんなのは ごめんだ。他の仲間たちだって こう思うだろう、「「2度と寒い思いをするくらいなら もっと熱いとこにいってやるさ」」と。
 もっとも俺は 熱いという感覚を味わった事が無いわけだが。さらに そいつはこう告げてから いなくなった。
「まぁ いまに解るさ。俺は、寒いのは嫌いだが 熱いのはもっと嫌いだ…じゃぁな」
 寒いのが嫌いのは 当たり前だろう。そんなのが好きなやつは 元から凍ってる奴くらいなものだろうから。それでもきっと あの寒いところでの感覚よりは いいところだろうさ。


 凍てついていた体も自由になりつつあった時 俺は初めて一緒にでてきた 仲間が減っている事に気が付いた…いや、最初から知っていた気はするが 沈んでいた奴が俺の元から消えたことの方が印象が強く、また凍てついた体以上に感覚も凍てついていたようだ。思えば 奴の話を聞いていたのは仲間と切り離された時だったのか それより前だったのかすら 怪しく思える。とにかく、俺は仲間が 減っていることに気が付いたのだ。
 周りを見回してみると、俺は数人の仲間と共に 白く楕円のような形をした台の上に寝ていたらしい。どうやら いっしょにいる仲間も気が付いたようで ざわざわし始めた。
 そこへ やけに色白で丸い顔をしたのと、もさもさ頭の細く顔色の悪い 明らかに俺たちとは違う種族の奴が3人やってきた。ちょうど俺の隣に来た もさもさ頭の奴に声を掛けてみたのだが、案の定言葉が 通じない。だが、奴は妙に哀れみを込めたような表情で俺を 見た後、あおい顔を更にあおくして まるで存在を自ら消そうとしているかの様に それ以上反応を示さなかった。
 不思議な奴のその反応も気にはなったが、言葉も通じない以上コンタクトの取りようがなかった。
しばらくすると、白い光の中から 淡い暖色の光の部屋に 俺たちは導かれた。誰に導かれたのかなんてのは 解らない。ただ、白い台ごとその光の部屋に移動したのだ。
 

 そこは 白い光の部屋よりも 暖かいのだが、不思議な匂いが立ち込めていた。ふと横を見ると、俺の仲間の一人と 白く丸い奴がいなくなっていた。それ自体を不信にも思ったが、それ以上に もさもさ頭のやつが がたがたと振るえているのが 気になった。
 相変わらず 話し掛けても話は通じないらしく、時折 首を横に振っている様に見える。おかしなやつだ と、視線を真上に向けたとき、もさもさ頭が何故か 俺の頭の上を飛び超えていった。あんなことが出来たのかと 感心してしまったが、そのときの顔が 泣いている様にも見えた。泣くほど怖いなら 飛ばなきゃいいのにな。
 なにはともあれ もさもさ頭もいなくなった。白く丸いやつもいなくなった。仲間も俺を含め二人しかいないようだ。こんな異常な事態なのにも関わらず俺は 暖かい部屋で安穏としていた。勿論不安は尽きないし 次いなくなるのは 自分かもしれないと思えば 怖くもあるが 不思議と落ち着いていた…というよりも 体がだれてきたというべきかもしれない。俺は あまり暖かいところに いすぎてはいけないようだ。でも 最早自分で動く事もままならない。
 そんなとき 俺は自分の体が浮いているのに気が付いた。白い台にいる仲間を見下ろすと、やはり 俺と同じようにぼうっとしているようで、目がうつろだった。そんな仲間に気を取られていたら、俺は先ほどとは比べ物にならないくらい 暖かいところにいた。いや、暖かいなんてものじゃない。むしろ 熱すぎると言っていいだろう。これでは ただでさえ だれてきた俺の体が 使い物にならなくなる。
 俺の仲間は 皆ここにきたのだろうか?
 そう思って熱さに堪えつつ周りを見てみると 断末魔の叫びを上げる半ば体が爆ぜてしまった仲間がいた。そして その奥には 顔を膨れ上がらせた白く丸いやつと 黒く焦げてしまったもさもさ頭のやつが そこにまさに横たわっていた。
 がくがくと振るえていたやつは もう動く気配はなかった。泣きそうな顔は この結末を知っていたからなのかも知れない。
 仲間の焦げた匂いの中 俺は熱さに耐えた。どの位耐えたのか解らない。だが 俺の体からも煙が出ていることを思えば 仲間のだと思っていた匂いは 自分のものかも知れなかった。最早 熱いという感覚すら 薄れてきてしまった様な気がする。
 体の油が 熱で滴り落ち、徐々に硬く成りつつある自分の体を眺めた時、沈んでいた奴のことを思い出した。
「「寒いのは 嫌いだが、熱いのはもっと嫌いだ…」」
奴の言っていた事は まさにこれだったのか。消え行く意識の中、奴の言葉に対して思った言葉を反芻し、そして後悔した。

22日に 以前言っていた イベントを行う予定です。

同盟にも告知したし イベントBBSにも 書き込みして・・・

人員整理とか 大変だろうけど がんがりますw


で、最近 肩こりが酷いんで 近くの温泉に行ったんですが、朝からレタスとコーヒーしか 取らない状態で 夕方に 長湯したせいか 昏倒しかけましたw

いやもう やばかった。

シャワーの流量を絞って 打たせ湯の様にしようとしたところ 急にクラって き始めて、もう視界は まっしろ。頭は ぐらぐら 胸は むかむか。それでも その場に 立ってることが 酷く 危なく感じて 頭の中に浮かべた 周囲の情景を頼りに 洗い場へ向かって 休みにいきました。洗い場に着いた時には 視界は 大分回復してきてたんですが、それでも まだ 頭はぐらぐら 胸はむかむか。

まだ 入るつもりだったけど それで あがりました。


ちなみに 視界が真っ白の状態から 花畑を見たことありますw

その時も 浴室だったなぁ・・・あの時は 失血で倒れたんですが、頭部に血が行かなくなるって症状としては 同じなわけで、経験したからこそ 今回は平気だったのかも。

何はともあれ、空腹時に長湯は禁物 だという教訓を身を持って知りましたw


はぁ でも あいかわらず 肩こりは取れず・・・・・・どうしたもんだろうか。

18日から ついにC3が実装されて なんだか 別のゲームになった感じ。

でも C3になって いきなり これ いらねーよ って システムを実感。

それは CP制です。

いわゆる バリアみたいなもので 直接攻撃を 受ける職で 且つ殴る職ほど 高い数値となっていて 前衛はCONに影響されてます。これだけだと なにが いらないとまで 言うのか 分からないと思いますが、この数値は 攻撃を受けると減ります。クリなら 更に減ります。

で、キャラの防御力・MRに準じて CPの硬さは決定されているようです。

決定打な計算方法では ないですが イメージとしては こんな感じ ↓


防御力(MR)×CP値=絶対値


この絶対値が 減り具合 といったイメージです。つまり、硬ければ硬いほどCPは減らず、実際の数値よりも 多いということですね。まだ 勘違いだよそれ! とかいう内容な気もしないでも ないですが、今の所こんな感じ。

とどのつまり ナイトが劣悪なほど 強くなり、デストを除いた攻撃職全般が 弱体化された感じですね。

そんなことないぞー なんてHKから 言われそうですが、実際 DAなんて 70超えても 前衛の中では最強クラスです。ちなみに スタン強化(成功率アップ・効果時間長期化など) 盾防御強化(スキル完全防御)まで 入ってて 元から弓防御なんてものまである状態なのに CP入ったら 削れませんよw

得てしてナイトの口癖に防御に特化してるから と言いますが だったら 攻撃はクリティカルしても 100切るくらいで いいように思う。実際は SS乗せて 400以上はいり、下手すれば500 を超えます。これって 十分攻撃力あるよね?

過去何度かの修正・改正が 入ってきたわけですが、PvPでしか 採用されていないこのCPシステムって どうなんでしょ。一戦一戦 が無駄に長くなったし。


まぁ 言ってもせん無いことなんですが、前衛同士のバランスを ある程度とる場合は

攻撃力を上げるなら 防御か回避 を下げ、命中を上げるなら 速さ又は クリティカル率をさげる。

防御力を上げるなら 攻撃力と速さをさげ、回避を上げるなら 防御力か基本攻撃力をさげる(変わりにクリ率をあげる)

といった 感じになるわけです。

これに 後衛の要素を盛り込むなら 魔法力を得た分 物理攻撃力 か 防御力を下げないと ただ力を加えただけになります。

ぶっちゃけ リネは これが まったく できてません。むしろ OBから C1 C2 そして C3 となるにつれて 悪くなる一方ですね。ただの 狩りをするゲームなら バランスが取れてると 言えますが、PvPをすることを前提としたゲームであることを 考えるなら 少なくとも種族ごと又は 対立職(例:パラ と DA)で バランスを 取れるようにすべきなんじゃ ないのかな なんて 思うわけです。


少なからず 楽しんできた自分としては 特化させるのは 好きだけど 無意味に整っている部分を壊してまで 弱体化や強化をする意図が全く読めず ちょっと困惑してます。

自分たちで 作った作品なんだから その辺 もっと省みてくださいよ NCJさん。