◆注意
この記事は Windowsで Appleのキーボードを
Bluetoothで使わない人には たぶん無益です
Apple Wireless keybord で文章作成中に
使用開始からちょっと経つと 暴走!
暴走の直前のキー入力を繰り返す現象が・・・
CTRL+Z で無限アンドゥが発生 ∑(゚□゚;)
ググってみると
Bluetooth のドライバが東芝製で
アップルのワイヤレスキーボードを使うと
そーなるらしい
Aのキーを押すと
あああああああああ・・・が止まらないらしい
自分のも電源入れなおして確認するとそーなった
「おれのBluetoothはプラネックスだからぁ・・・」
と思いながらユーティリティのバージョンを見ると
”Bluetooth stack for windows by toshiba”
の文字が (・。・;
そーゆーことか・・・どーゆーことだ?
悩んでもしかたないので さらに調べてみると
Windows標準のスタックなら良くなる
らしい
でも Windows標準の スタックには
オーディオプロファイル(A2DP)が無い
なので 音楽を聴いても
「電話の向こうの着うた」みたいに
なってしまうのだ たぶん
なんとかならんのかね大門君!という思いで
しつこくググって見ると
とあるブログに
>ペアリングの際に
>・東芝スタック
>オプションの「モード」内「リンクレベルのセキュリティ(認証および暗号化)実施」にチェック
一筋の光明が・・・この方もHHK狙いだそうで (^^
(とても助かりました)
オプションのモード どこ!?
って探してみたら Bluetooth設定の Bluetooth(B)に
あった
↓ココ

リンクレベルの暗号化?('・ω・`)?
ペアリングのときの?
省電力モードと何か関係が?
真相はわからないけど
問題なく使えるようになった \(^o^)/
気を良くして 同じプラネックスの最新版
Ver.3.0+EDR[BT-Micro3E2X]を買ってみるか?
>最大通信速度が24Mbpsとなった。
>電力管理機能を強化して省電力性を向上させた。
(wikiより)
なんかええ感じになってるらしい
取説をダウンロードしてみると
ドライバーは・・・Windows標準???
で モトローラのなにかを追加で入れるのか
なんか危険な臭いがするなぁ (;一_一)
もうおなかいっぱいです
◆追記
使用中のWindowsはVistaで
Windows7はオーディオプロファイル対応だそうで