おはようございます音譜





       イルカ紅恋愛イルカ
















 










     その子はKちゃんとします          (もう時効だからいいよね)
         

    まぁ、ここ記事見てくれてる人は
     知らない話なので、
        こんな奴も居るんだなぁ〜
          で見てくれると嬉しいです













初めて会ったのは、とある飲みの場の出来事です。
私も1人で、来てて、 
そのKちゃんも1人で来てて、
仲良くなったお話笑い
そして、次の日も一緒に飲んで、
いつも一緒って感じでしたルンルン気づき
私と出会う前の女の子(Sちゃん)と
トラブルになってたらしく
色々愚痴聞いてて、
私もいつか、離れた時に
言われるんかなーって思いながら聞いてたのね
まぁーそのSちゃんとのトラブルが、落ち着いた頃
私はその子の事知らないから、
嘘か本当か知らない話を沢山聞かされ
反応に困ってたけど、ショボーン
仕事柄話聞くのも好きだし
話すのも好きだから
相手を否定しないように聞いてたの。

仲良かった時に
一緒に花火大会🎆行こって
滅多に誘わない私から誘ったら
いいよ!
えっ!!ならさ!!
浴衣借りれるところ行って
行こうよ!!
なんなら、エクステも一緒に着けよ!!
って向こうから言って来てくれたから
そこまで気合い入れるか?私彼氏じゃあないぞ?
(私は自分で持ってる浴衣あるし、それでいいんだけどなぁ)って思ってたけど、
空気気まずくしたくないし、
えっ!?いいよ!いいね!って言って
約束は成立?したんだよね
うずまき
その前か後か忘れたけど、
リップみたいな化粧品使ってたから、
気になって聞いたのね
「その化粧品珍しいね、なんのやつ?」って
これね 無印で売ってるやつなんだよね!!
使ってみる?って言ってくれたから、
潔癖の私だけど、友達だったし、
えっいいの?って使わせてもらったら、
発色とか良くて、いいね!って言ったら
買ってみ!安いしいいよって
言われた通りに私買ったんね
そうしたら、2、3日してから、
「そう言えば、あの化粧品買えた?」って聞かれたから、
そうそうそう、買えたよ!すごくいいね!って言ったのね、
そうしたら、そのKちゃんが、
「ヘェ〜、私真似されるの嫌いなんだよね」って
言われて、はぁ。なら言うなよ、紹介するなよ。って思ったりしたの。


ブロックされる前に、私やっぱり飲みに行かないし

エクステもやめるわって言って来て、あっそうなんね!わかったよーって言ったけど、私は飲みたくて行ったら、

そいつがいたの!なんなん?、裏切りやんって、思ったけど、

男誘う格好してたから、今回の獲物探しに行ったんかなーって

もうヤリ◯って認識なってるから、まぁーいいや、って思って、私は1人で堪能してたら、睨んできたり、なんか視線に入ってくるわ〜きもいいいって言って来たりして、気分の損害だったけどね笑 なんか周りに変な目で見られるからやめてくんな?って言われたけど、私はなんも言って無いし、自分の注目浴びて自分で自発してるだけじゃんんって思ったよね笑い泣き

自業自得だなぁぁぁ

    さ    ら     に 



飲みの場で、仲良くなった
男の子に家に誘われて
私と一緒ならいいよみたいな事
言って来たんだけど
私は、眠くて早く帰りたかったんだけど
Kちゃん試すみたいな 事したんだよね?
私はどっちでもいいよ!
Kちゃんどうする?って
聞いたら、私も(Kちゃん)どっちでもいい
って言うから、
こいつ1人で決めれないな笑い
都合いい女にされるやつだなぁーって思っちゃった
まぁーその男の子の家に行くことになってショボーン
私 Kちゃん 男の子
既に寝てる男2人
合計5人
まぁー3人で、話してたんだけど、
なんか、深夜テンションになって、
ピンクハート系な話になったんね
私は、男子校みたいな所に居たからピンクハート系な話に
抵抗は無かったんだけど、それが、いけなかったのかな??気づき
そうしたらKちゃんがいきなり
私 3ピーの所いて、
Kちゃんは、見てたんだけどねって
みたいな話になって
はっ?いきなり?どうした?
私はもうここで、
少し距離置こうって思った。
軽い女過ぎて無理きもい絶望って
そんで、トイレにKちゃんと男の子が行って
ドタンバタンしてるから
これは、ピンクハートの運動会してるなぁーって
思って、置いて帰ってやろうかなって思ったけど、そん時、仲良くしてたから
流石に可哀想照れって、
優しい心が動いちゃったんよ。てへぺろ
戻って来て、シタ後の匂いがしたから、触れないでおいたんだけど、(また、優しい心)
少し寝てから本気寝してたから
もう置いて帰ってやろうかなって思ったけど、
起こしてあげて、帰ったって話笑い

   今日は、とあるヒトの話をします恐竜くん