見事なまでの二日酔いです。


こんばんは、やへです。


友達の送別会だったため、

朝までかなり飲み騒ぎました。


年上の友達ということもあり、

年上の方々が集まり飲んだわけですが、

この歳になってくると、歳の差があまり気にならなくなってくる。


もちろん自分より年上の人とは、どんな人でも敬意を持って接しているが

働き始めた頃に感じた、歳がかなり離れている上司や先輩との接しにくさは

無くなっているように思えた。



今回転職で地元の九州に帰るということで、

ほとんど会えなくなるだろうなと思いはじけてしまった。


仕事で知り合ったわけでもないけど、

偶然にも職種は同じ業界だったので、色々と教えてもらったりもした。

励まされたりもしたし、遊ぶ機会は少なかったけど

色々お世話になった人だ。



少し寂しくなるけど、またどこかで会えるよな。


止まない雨はないんだよ。


こんばんは、やへです。


どうでもいいが最近気づいた事がある。

私は意外と一途だったということだ。


歳を取るにつれ人生のスタイルが変化している。


どうやら、気になる人のことを好きになると

一直線で突っ走ってしまうみたいだ。


そんなトゥシャイシャイボーイな私が体感した、

携帯電話の使い方(恋愛編)は以下の通りである。



好きな気持ちになるとどうしても我慢が苦しくなってしまう。

たわいもないことでメールをする、もしくは電話する。

相手との繋がりを求めて連絡を取りたがってしまう。


それは自慰行為だ。


仮に相手が自分の事を何とも思っていない場合、

たまにならいいかもしれないが、回数が多いとうざくなってくるだろう。

(例外としてメールや電話が好きな人ならいいかもしれない)


実際に、私はこれで連絡が取れにくくなった人がいる。


このことから、実際に会っていい感触を掴む、

もしくは告白をした後を前提として上手く活用していきたい。



しかし、携帯電話が使えないと今の時代かなり厳しい。

他愛無い会話や相手への気遣い、待ち合わせ等、

ここはただのコミュニケーションツールとして扱うのがいいだろう。


自分からなかなか送れないという人もいるかと思われるので、

ファーストメールは自分からガンガン送り、

その後しばらく間をおくというのもありだと思う。


メールや電話が来る来ないをドキドキして待つより、

とにかく自分の生活を優先したほうがいい。

己を高めるのもよし、飲み騒ぎにいくのもよし。


付き合う事になったらその分尽くしてあげればいい。



つまり、相手の出方を探る段階でのメールや電話では、

相手を好きになってはいけないという結論に達したわけです。



自分に強く言い聞かせます。

どんなに挫けそうになっても、下を見ず前を向いていたい。

そこにはきっと希望が広がっているから。


こんばんは、永遠の片思い・やへです。


どうすれば相手が喜ぶかなとか、

こうすれば笑ってくれるかなとか、

いちいち考える自分が嫌になってきた。


もっと本能に従えばいい。

もっと自分を曝け出してしまえばいい。



ピースだ!バカヤロウ!