PVみっけた~
まずは、ジェジュンくんの。。。。ショーットver.です
うまく、貼れなかった~~~

飛んでって見てね~~

http://v.youku.com/v_show/id_XMjA2NDg5Nzky.html
PVしゅてき!!



あんまりしゅ的なので。。。イタズラしてしまった。。。













ぼえ======


松井五郎さん が 作詞だったんだね~~~知らなかった
『いつだって君に』 微笑をゆるしてよ~。。。がすき
HPに、ひとことあがってましたね。。。font>
それまで東方神起のperformanceはTVなどでしか観たことがなかった。勿論、彼らの人気は知っていたけれど、実際に体験してみると、それは想像以上に素晴らしいものだった。「いつだって君に」ライブのopening numberの意味もあるこの曲、最初のひとことでファンとの一体感を作らなければならない。ラブソングとしての僕と君の物語ではありながら、様々な報道に心揺れるファンに対しても、投げ掛けられる大切なフレーズになる。照明が落ちてJUNSU/JEJUNG/YUCHUNの声が会場に響いた時、そしてそれに応えるファンの声援にはちよっと感動したな。ところで、歌詞中にある「さみしさも答えたよ」の一節について問い合わせを頂いた。実は、ライブの時点では、「さみしさも堪えたよ」だった。東京ドームでこの曲を聴きながらファンの表情や様子を見ていた時、この歌の「僕」を襲う「さみしさ」に対して、また、「君」に与えている「さみしさ」に対して、
「堪える」よりも「答える」の方が詩的にはおもしろいなと思ったのだ。「さみしさ」と「愛しさ」は対であり、「愛しさ」が募るほど「さみしさ」もまた増していく。逃れられないその「さみしさ」に対して、どう答えていくか。更に、自分の心のゆらぎがなにか(この場合は愛なのだろう)を答えてくるとも解釈できる。表現としては少し難解かもしれないが、意味は深くなる。言葉は生きている。書いた時には思いもよらないことが起こることもある。ある意味「君」であるファンの人たちの表情が生みだした一節だと言える。
こちら→ http://avexnet.or.jp/matsui/info/
彼らのことを、しっかり見ていてくれる日本人が
もう一人いる。。。。ドンドンひろがっていきますね
5人そろっていなくっても
目に見えなくっても
5人の世界は、確実に、ひろがっています。。。。

by sweet buran