どーも僕です。
Amebloさんって読むものだと思ってました。
特に書くことはないんですが
お仕事が進まないので、気分転換に
ここを開きました。
前に書いたの1年半前なのね。
ベイビーレイズさんのライブの感想書いてる。
まだ武道館公演やってない頃ね。
最近の私は、何をやっているのかというと
舞台やライブの撮影をしたり、Webに記事を書いたりしています。
時々MVの撮影も。
もう好きな事を仕事にしてるので、苦にならない。
という事も無いですね。
やっぱりツライ時はつらいんです。
弱音吐いてます。
元々、文章を書くのが得意でないんです。
そして話すのも苦手。
インタビューの仕事なんて、ものすごく緊張して
話がしどろもどろになる時も。
でもね。
本当に頑張ってる人たちの話を聞いたり
お芝居やライブを観て、
元気づけられることは確かです。
時に、撮影中に泣きそうになる時もあります。
職業人としては、いけない事だけど、
胸にせまるものがあるんです。
そして、いざ記事を書き始めると
あまりにも想いを込めすぎて、長い長い文章になってしまう事も。
7月に書いた、はちきんガールズさんのライブレポート、
いろんな方に評価を頂いたけど、自分としては、もっと客観的に
さらりと書けたらなと、思うのです。
そこは2016年の課題。
http://otapol.jp/2015/07/post-3428.html
あと、映像に関しては、いくつかMVの撮影をさせて頂いて
恐らくは、普段会えないような方ともお会いする事ができました。
撮影途中に大粒の雨が降ってきたり、厳寒の北関東で真夜中から夜明けにかけて撮ったり、
ヌクヌクと事務仕事していたサラリーマン時代とは
まったく違う経験をさせて頂いたのも、新鮮で面白かったです。
https://youtu.be/dPKcGWZ1UAk
あとTIFの時にカメラが故障して、さらに熱中症で倒れるとかね。
今では笑い話にできるけど、結構必死でした。
そして何より、仕事を通じて、
たくさんの方の優しさに触れられたのが
嬉しかったです。
会社が買収されたり、陰湿な職場イジメにあったり
散々な目に遭ってきた自分にとって、人と深く交わる事が
怖くなっていたのは事実なんです。
でも、悪意が存在すると同時に、人の優しさって
確実にあるんですよね。
それを感じる一年でした。
感謝。
という言葉しか、今は思い浮かびません。
本当にありがとうございました。
そして、2016年もよろしくお願いいたします。
以上、大晦日の矢口でした。
おやすみなさい。
Amebloさんって読むものだと思ってました。
特に書くことはないんですが
お仕事が進まないので、気分転換に
ここを開きました。
前に書いたの1年半前なのね。
ベイビーレイズさんのライブの感想書いてる。
まだ武道館公演やってない頃ね。
最近の私は、何をやっているのかというと
舞台やライブの撮影をしたり、Webに記事を書いたりしています。
時々MVの撮影も。
もう好きな事を仕事にしてるので、苦にならない。
という事も無いですね。
やっぱりツライ時はつらいんです。
弱音吐いてます。
元々、文章を書くのが得意でないんです。
そして話すのも苦手。
インタビューの仕事なんて、ものすごく緊張して
話がしどろもどろになる時も。
でもね。
本当に頑張ってる人たちの話を聞いたり
お芝居やライブを観て、
元気づけられることは確かです。
時に、撮影中に泣きそうになる時もあります。
職業人としては、いけない事だけど、
胸にせまるものがあるんです。
そして、いざ記事を書き始めると
あまりにも想いを込めすぎて、長い長い文章になってしまう事も。
7月に書いた、はちきんガールズさんのライブレポート、
いろんな方に評価を頂いたけど、自分としては、もっと客観的に
さらりと書けたらなと、思うのです。
そこは2016年の課題。
http://otapol.jp/2015/07/post-3428.html
あと、映像に関しては、いくつかMVの撮影をさせて頂いて
恐らくは、普段会えないような方ともお会いする事ができました。
撮影途中に大粒の雨が降ってきたり、厳寒の北関東で真夜中から夜明けにかけて撮ったり、
ヌクヌクと事務仕事していたサラリーマン時代とは
まったく違う経験をさせて頂いたのも、新鮮で面白かったです。
https://youtu.be/dPKcGWZ1UAk
あとTIFの時にカメラが故障して、さらに熱中症で倒れるとかね。
今では笑い話にできるけど、結構必死でした。
そして何より、仕事を通じて、
たくさんの方の優しさに触れられたのが
嬉しかったです。
会社が買収されたり、陰湿な職場イジメにあったり
散々な目に遭ってきた自分にとって、人と深く交わる事が
怖くなっていたのは事実なんです。
でも、悪意が存在すると同時に、人の優しさって
確実にあるんですよね。
それを感じる一年でした。
感謝。
という言葉しか、今は思い浮かびません。
本当にありがとうございました。
そして、2016年もよろしくお願いいたします。
以上、大晦日の矢口でした。
おやすみなさい。
どうもKSDDです。
yaguchiです。
今日は、野音に行きました。
正確に言うと日比谷野外大音楽堂に
ベイビーレイズさんのライブを観に行きました。
あいにくの空模様で
開場時間の16時には雨がパラパラと。
嵐になれば伝説のライブに、
なんてノンキな事は言ってられず
荒天中止の文字がチケットに刷られてて
雨が止むことを祈ってました。
ま、個人的には台風対策で購入した
レインウエア上下を備えていたので
多少雨が降っても大丈夫な体制でしたけどね。
客席についてグルっと見渡すと
ステージ中央から延びる幅広の「花道」が。
花道大好きなんですが
下手でかなり前方の席だったのもあって
微妙な気持ちでした。
実際、メンバーの皆さんの背中を見る場面もあって。
でも、そこはちゃんと考えられていて花道の途中で
左右に振り分けて歌ったり、
マイクスタンドを使ったバラード曲では
外向きに円形になって会場を360度見渡す構成になってました。
しかも2番でメンバーが場所を交代する気配り。
泣かせます。
実際、勢いのある曲でスタートした後
このバラード「アバタがエクボ」(CD未収録曲)へ移っていったあたりで
既に目に熱いものが。
歌えるようになったなあと。
正直、初めてベイビーレイズさんを見た時、
センターの愛夏さんが突出して歌唱力があって
大矢梨華子さんもなかなかいい声してるな
と、それだけの印象しかなかったんです。
ゴメンなさい。
ゴメンなさい。
100回くらい謝りたいですね。
全員で、これだけ「聴かせる曲」を披露できる日が来たんですね。
それだけで泣けました。
はい。
あとのセットリストや
各曲の感想は割愛。
いや、ホント長くなるから。
でも、『TIGER SOUL』だけは、個人的にどうしても聴きたかったので
イントロが始まった時、キター!って
ガッツポーズ決めました。心の中で。
この曲、ベイビーレイズと虎ガーとの関係を歌った歌という事で
詞が泣かせます。
はい。また泣きました。
空がいい具合に暮れたその頃、
来ました。
「お知らせ」の時間。
ハロプロならつんくさん、アプガなら嶺脇社長が登場するところですが
スタッフさんから手渡される紙をメンバーが交代で読むという流れでした。
まずは8月から始まる全国ツアー。
今回は遠くまで行きます。
北海道も、四国も北陸も。
会場が発表される度に、今日は遠征してきたぞっていう虎ガーさんたちから
歓声があがります。
そして東京公演は2DAYS。
チャレンジャーですね。
ん?
まだめくれてない紙がある。
「12/18、日本武道館公演。」
もう一度読み返しても
日本武道館の文字がそこにありました。
ご存じの方も多いですが、
ベイビーレイズさんは、今年中に武道館公演を成功させないと解散
という公約があるんです。
傳谷さん感極まって涙。
いや、必死に堪えて天を仰いでる。
ずっと顔を上に向けたまま。
大矢さんは、汗なのか涙なのか
もう分かんなくなってます。
ここら辺で私の目も満水状態になったので
愛夏さんから向う3人がどんな表情をしているのか
分かりません。
さて、武道館公演は、黙って転がってくるご褒美ではありません。
これからの全国ツアー、東京公演までに1万人の署名を集めるのが条件。
もし集まらなければ武道館はキャンセルして
年末解散とのアナウンス。
解散させません!
と強く言い切ったリーダー、傳谷さんも
今日の発表があるまで、不安をかかえていた事を吐露。
それはそう。
だって日比谷野音でさえ満員にはならなかったんだもの。
倍規模の武道館なんて実現出来ないんじゃないかって
よほどの能天気でもなきゃ、思うでしょ。
さて、ステージは用意されました。
後は全国ツアーを成功させて、虎ガー倍増計画を進めないと。
歌やダンスのスキルは、着実にアップしてる。
目標設定も確か。
後はどれだけ「巻き込めるか」でしょ。
そこはメンバーとスタッフさんと、虎ガーのみんなとの三位一体で
進めて行くもの。
もうカウントダウンは始まっているんですよね。
yaguchiです。
今日は、野音に行きました。
正確に言うと日比谷野外大音楽堂に
ベイビーレイズさんのライブを観に行きました。
あいにくの空模様で
開場時間の16時には雨がパラパラと。
嵐になれば伝説のライブに、
なんてノンキな事は言ってられず
荒天中止の文字がチケットに刷られてて
雨が止むことを祈ってました。
ま、個人的には台風対策で購入した
レインウエア上下を備えていたので
多少雨が降っても大丈夫な体制でしたけどね。
客席についてグルっと見渡すと
ステージ中央から延びる幅広の「花道」が。
花道大好きなんですが
下手でかなり前方の席だったのもあって
微妙な気持ちでした。
実際、メンバーの皆さんの背中を見る場面もあって。
でも、そこはちゃんと考えられていて花道の途中で
左右に振り分けて歌ったり、
マイクスタンドを使ったバラード曲では
外向きに円形になって会場を360度見渡す構成になってました。
しかも2番でメンバーが場所を交代する気配り。
泣かせます。
実際、勢いのある曲でスタートした後
このバラード「アバタがエクボ」(CD未収録曲)へ移っていったあたりで
既に目に熱いものが。
歌えるようになったなあと。
正直、初めてベイビーレイズさんを見た時、
センターの愛夏さんが突出して歌唱力があって
大矢梨華子さんもなかなかいい声してるな
と、それだけの印象しかなかったんです。
ゴメンなさい。
ゴメンなさい。
100回くらい謝りたいですね。
全員で、これだけ「聴かせる曲」を披露できる日が来たんですね。
それだけで泣けました。
はい。
あとのセットリストや
各曲の感想は割愛。
いや、ホント長くなるから。
でも、『TIGER SOUL』だけは、個人的にどうしても聴きたかったので
イントロが始まった時、キター!って
ガッツポーズ決めました。心の中で。
この曲、ベイビーレイズと虎ガーとの関係を歌った歌という事で
詞が泣かせます。
はい。また泣きました。
空がいい具合に暮れたその頃、
来ました。
「お知らせ」の時間。
ハロプロならつんくさん、アプガなら嶺脇社長が登場するところですが
スタッフさんから手渡される紙をメンバーが交代で読むという流れでした。
まずは8月から始まる全国ツアー。
今回は遠くまで行きます。
北海道も、四国も北陸も。
会場が発表される度に、今日は遠征してきたぞっていう虎ガーさんたちから
歓声があがります。
そして東京公演は2DAYS。
チャレンジャーですね。
ん?
まだめくれてない紙がある。
「12/18、日本武道館公演。」
もう一度読み返しても
日本武道館の文字がそこにありました。
ご存じの方も多いですが、
ベイビーレイズさんは、今年中に武道館公演を成功させないと解散
という公約があるんです。
傳谷さん感極まって涙。
いや、必死に堪えて天を仰いでる。
ずっと顔を上に向けたまま。
大矢さんは、汗なのか涙なのか
もう分かんなくなってます。
ここら辺で私の目も満水状態になったので
愛夏さんから向う3人がどんな表情をしているのか
分かりません。
さて、武道館公演は、黙って転がってくるご褒美ではありません。
これからの全国ツアー、東京公演までに1万人の署名を集めるのが条件。
もし集まらなければ武道館はキャンセルして
年末解散とのアナウンス。
解散させません!
と強く言い切ったリーダー、傳谷さんも
今日の発表があるまで、不安をかかえていた事を吐露。
それはそう。
だって日比谷野音でさえ満員にはならなかったんだもの。
倍規模の武道館なんて実現出来ないんじゃないかって
よほどの能天気でもなきゃ、思うでしょ。
さて、ステージは用意されました。
後は全国ツアーを成功させて、虎ガー倍増計画を進めないと。
歌やダンスのスキルは、着実にアップしてる。
目標設定も確か。
後はどれだけ「巻き込めるか」でしょ。
そこはメンバーとスタッフさんと、虎ガーのみんなとの三位一体で
進めて行くもの。
もうカウントダウンは始まっているんですよね。