こんにちわo(^▽^)o


今日から新しいタイトルで少しずつですがUPしていこうと思います。


プチ知識として皆さんのお役に立てれれば言いなと思います。


キラキラ本日のプチ知識キラキラ


庭が変化するとは、四季折々の風景や、鳥が種を落としていったりして


いつの間にか生えている草木を発見したり、苔むしてきたりと


様々な驚きや、発見を楽しみになって頂ければ良いのではと思います。

前回の続き・・・


じゃあ良い風景って何でしょう?


僕が長年の経験から勝手に言わせてもらえば


①変化する。  ②音が聞こえる。  ③そこに人がいても違和感がない。


④その場所に昔から存在していたと思ってしまう風景。


そして最後に⑤その場所に一日中いたいと思う時間を忘れられる風景


以上です。


『庭って厄介者?』と言うタイトルで書いてきましたが、今回の22で終わりになります。


また、新しいタイトルで書き始めるまで暫し


さようなら~♪(・∀・)ノシ

前回よりかなり間があいてしまいました(・皿・;)


毎回拝読して頂いてる方どうもすいませんm(_ _ )m


では、続きを書かせていただきます。



その3の悩み「庭が苦痛になっている」とはどういう事でしょう。


家人の世代が交代し、親が作った庭が子供の世代になり、嗜好の違いで廃れているもの。


庭師やガーデンデザイナーが、家人の意思とは関係なく無理矢理強引に作りこんだもの。


家人が、自分の意思で作ったにも関わらず、なぜか気に入らない、または飽きてしまった。


理由はどうあれ苦痛の原因は、どの場合においても良い風景ではないと言う事です。