きつつきが
つっきすぎて
脳しんとう
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今日もいい日に決まってる

や~っておしま~い!
アラホラサッサー!
ポチッとな!
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突然ですが…
スーパーのコロッケ、
ベチャッとしたことありませんか?
唐揚げもなんだか油っぽくて、
「うーん…」ってなる日。
トースター出すの面倒だし、
フライパンは洗い物イヤだし。
でも、
揚げ物はちゃんと美味しく食べたい。
わがままですかね?笑
そんな時に気になったのが
「レンジメート」。
電子レンジだけで
カリッと温め直せるって本当?
ちょっと疑いながら(笑)
試してみました。
まず結論から言いますね
思ったより、ちゃんとカリッとします。
正直、
「レンジなのに?」って思いました。
もちろん揚げたて100%再現!
…とまでは言いません。
でも、
・ベチャッとしない
・ 表面が乾く
・ 中はふっくら
これはちゃんと感じました。
唐揚げ、やってみた
600Wで約3分。
途中で一回ひっくり返しました。
結果は…
外側がちゃんと乾いてる。
あのレンジ特有の
“しんなり感”がない。
これ、地味に嬉しい。
コロッケはどう?
これが一番差が出ました。
普通のレンジだと
衣が完全にしっとり。
レンジメートだと、
サクッとまではいかないけど
「ちゃんとコロッケ」
になります。
伝わります?この感じ(笑)
天ぷらは正直に言うと…
トースターのほうが
カリカリ度は上です。
でも、
トースター出す手間ゼロ
洗い物ひとつ
レンジだけ
このラクさを考えると
十分アリ。
他の方法と比べてどう?
トースター → カリカリ最強。でも面倒
フライパン → 美味しい。でも洗い物イヤ
ノンフライヤー → 最高。でも出すのが重い
レンジメートは
「ラクしてそこそこ以上」
このポジション。
忙しい日には、これが正解かも。
デメリットもあります
・大量には向かない
・加熱時間のコツは最初いる
・サイズは確認必須
でも
“揚げ物の温め直し専用”
って割り切ると、
かなり優秀です。
こんな人には合うと思う
共働きでバタバタ
一人暮らし
子どもに唐揚げよく出す
トースター持ってない
洗い物増やしたくない
私は完全にこのタイプでした![]()
結局どうなの?
「トースターいらなくなる?」
→ うーん、そこまでは言わない。
でも、
トースター出す回数は
確実に減ります。
揚げ物を
“仕方なく食べる”から
“ちゃんと美味しく食べる”に
変わる感じ。
これ、意外と大きいです。
揚げ物の温め直し問題。
ずっと小さなストレスだったなら、
一回試してみるのはアリかも。
ラクしてそこそこ以上。
それが一番ちょうどいい日、
ありますよね![]()
今日もいい日に決まってる

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「お墓はいらない」って思うのは変ですか?
最近ですね、
「お墓って本当に必要なのかな…」
って考える人、すごく増えているんですって。
もしかして、この記事を読んでいるあなたも
・子どもに負担をかけたくない
・お墓って高いよね?
・そもそも継ぐ人いないかも
・お墓参りに行ける人いなくない?
こんな気持ちを持ってるんじゃありませんか?
お墓を持たないとなると、なんだか身軽に思えてきますが
でも同時にちょっとだけ不安もありますよね。
「お墓いらないって冷たいかな?」
「ちゃんと供養できるのかな?」
今日はそこを、いっしょにゆっくり整理してみすネ。
<<お墓が“当たり前”じゃなくなってきた理由>>
昔は「家のお墓に入る」が普通でしたよね。
でも今は…
少子化
未婚の人も増えている
実家から離れて暮らしている
管理費がかかる
お墓って、建てて終わりじゃないんです。
掃除、管理費、将来の墓じまい。
「残された人の負担」まで考える人が増えているんですね。
じゃあ、お墓を持たない人はどうしてるの?
ここ、いちばん気になりますよね。
実は今、供養の形はすごく多様なんです。
永代供養墓
お寺や霊園がずっと管理してくれるお墓。
後継者がいなくても大丈夫。
樹木葬
墓石の代わりに木をシンボルにするスタイル。
自然が好きな人に人気。
納骨堂
屋内に安置するタイプ。
都市部では増えています。
海洋散骨
海に還すという考え方。
自然に還りたいという人が選ぶことも。
「え、そんなにあるの?」って思いませんでしたか?
海に還すって大丈夫なの?
ここ、気になりますよね。
日本では、節度を守れば散骨は禁止されていません。
一般社団法人日本海洋散骨協会という団体もあり、
ガイドラインも整えられています。
もちろん、向き・不向きはあります。
お墓の管理はしたくない
自然に還りたい
子どもに負担を残したくない
こういう考えの人には合うかもしれません。
でも、
手を合わせる場所が欲しい
形として残したい
こういう人には別の方法のほうが安心かもしれません。
「お墓がない=供養できない」じゃない
ここ、すごく大事。
供養って、
石の前に立つことだけじゃないんですよね。
・家で手を合わせる
・写真に話しかける
・命日に思い出す
どんな形でも、想いがあれば供養なんです。
正解はひとつじゃないです。
「お墓はいらない」って思うのは、
冷たいからじゃありません。
むしろ、
家族の未来をちゃんと考えているから。
大事なのは
家族と話すこと
費用を知ること
自分の気持ちを整理すること
焦らなくて大丈夫です。
いまは、選択肢がたくさんある時代。
だからこそ、自分に合う形を選べるんです。
もし今、
「ちょっと考えてみようかな」
って思えたなら、それだけで十分。
終活って、
“怖いこと”じゃなくて
“自分らしさを選ぶこと”なんですよね。
海洋散骨についてメリットと注意点をわかりやすく解説している記事がありますので
興味のある方は見てみてくださいまし
↓↓↓
>お墓はいらないと思うあなたへ。 後悔しない“新しい供養のかたち” 海洋散骨とは
今日もいい日に決まってる

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