M君のブログ
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焦るべからず。

自分の未来が見えないと目の前の事だけでイッパイイッパイになってしまう。

先を見据えている人は、たいていの事を難なく乗り切ってしまう。

5年後。10年後。

ボクは何をしているのだろう。

これからの一年間が大切になってくる。

毎日に緊張を覚える。

「今」という瞬間を、これからの「未来」につながる「今」を大切に、神経を研ぎすませて

死ぬまで、生き抜く。

いつも何かに苛立ちを覚えている。
自分の書いた筋書き通りにいかなかったり、
誰かのせいでトラブルに巻き込まれたり。

望んでいないのに、居心地の悪い場所に立たされる。

そして、誰のせいでもなく、自分が悪いことに気づくと、
逃げ場なく自分が追い込まれて、何も無い空間を彷徨う。

あきらめるか、道をみつけるか、以外と気にしないでほっとくという手もある。


求めすぎると、それがダメだった時程、フラストレーションを感じる。

深呼吸。

自分を見つめ直して、求めることを次の機会に回すくらいの暇を与えてあげる。

はじめまして

少し病みぃなブログです。

物事をリアルに見れるようになりたいものです。

自分を取り巻く周囲の状況への猜疑心は著しく多く、
キレイゴトや成功論、ダレカサンやニンゲンサン都合のいい話には白目むいて応対したい次第です。

そんなボクもニンゲンサンなんですが。

日々の中で感じる痼りをつぶして出していきたいと思います。


良い事、悪い事の曖昧な境界線が、誰かの都合で線引きされている。
本当は良いも悪いもないのに、たいていの人は自分の経験や知識だけで、自分以外のものを判断しては蔑んだり、差別したり、自分の正しさを主張している。
ソレをしていることに気づかない人もいるし、気づいているのに目を背けて自分を偽っている。
ボクもそうなんですが。
少しイメージすることをしてみてはいかがでしょ。
自分が思い込んでいる他人は対象物は、以外と自分が思うより「デキテイル」かも。

世は地球の危機に直面しているそーだけど、ニンゲンサン側の考えでは地球よりも人間の存在危機を大部分が警戒しているように聞こえてしかたない。本当に地球が危ない、地球に生きる生物に危険が及んでいると言うなら、人類が滅亡したほうがテットリ早く問題解決につながりそーだね。
別にそーなってほしいとも思わないけど。
入ってくる情報があまりにもチープで説得力がないから、リアリティに欠けてるんだな。

人間の枠「」の中で決められた事は、あんまり地球と地球に生きている人間以外の生物に関係ないので、そこらへんを勘違いしないでおきたいよね。

船の油にまみれた渡り鳥。
?万円の洋服を着せられたペットの犬。
海岸に打ち上げられたクジラ。
一ヶ月数万円の食費がかかってるネコ。
食べるものがなくて、餓死していくどこかの国の子ども達。
裕福な家庭で、不自由無く育った子どもが起こす殺人。

当事者でもないボクは、批判も非難もしないけど、この事に良し悪しを付ける人がいるなら
そんなことする前に、他にやることないんか?ってお話したくなっちまう。