『ひふみ神示』とは
原文(日月神示)を解読して漢字仮名交じりの文章に書き直されたものは、特に「ひふみ神示」または「一二三神示」と呼ばれる。ーWikipediaよりー
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ひふみ神示
第二巻 下つ巻 第三十二帖 (七四)
この道ひろめて金儲けしようとする臣民沢山に出て来るから、役員氣つけて呉れよ、役員の中にも出て来るぞ、金(かね)は要(い)らぬのざぞ、
金いるのは今しばらくぞ、生命は国にささげても金は自分のものと頑張ってゐる臣民、氣の毒出来るぞ、
何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ、金かたきの世来たぞ。
八月三日、一二⊙。
*⊙は、〇の中にゝが入ります。
〇 日月神示やひふみ神示は 神様からの大切なメッセージです
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