今日は勤務三日目
※会社の仕組み的には


いやー



楽しいよ(笑)
先輩と仲良くなれた^^*
アニメやゲームの分かる面白い
先輩とか

めっちゃ優しい先輩とか


内容も慣れたら簡単

今日は天気悪すぎてお客様の
出入りは微妙だった‐ω‐`


ずーっと立っててブラブラ
してて良いとか(笑)
あ、やることが無かった場合ね


休憩あるし待遇はそれなり良いし


GWまでには完璧に覚えよう


通勤も慣れてきたから気をつけ
なくちゃ^^*


今日は同期の太田君と
仲良くなれました
良かったー( ´∀`)
同じ職場だから当たり前か(笑)


つか職場に智和って先輩が
おられてガチでキュンときたww



はいw無意味な話ですねー


とりあえず仕事慣れるまでは
忙しいから大変‐ω‐`


じゃあまた更新します



傷一つない心が
何処にあるのだろうか
首元を通り過ぎる
風に尋ねられた
まっとうな答えなんて
持ち合わせてはいない
一人一つの命
生き生きと生きるだけ



少し青すぎた
春に打ちのめされて
同じ夏の光を
共にかきわけてきた
君の選んだ道に
前向きさよ、はびこれ
またいつか灯し合えますように



「曇らずに生きてほしい。
だから雨を嫌わないで。」

「嘘はつかずにいてほしい。
寂しくなるだけだから。」



君の体はその内側に愛を
潜ませて運ぶためにあるんだ
ずっと ずっと
生まれた日からずっと
僕も君も彼も誰もみんな
言葉にできず彷徨ってるんだ
いつか いつか
届けられるようにって



人の輪に入りそびれ
どうすることもできず
孤独という拠点で
季節を着替えるだけ
逆風に抱かれながら
息絶えていく願いは
それぞれが待つ
想いの中にだけ住み着く



ここではない何処かに
逃げてしまいたくって
自分じゃない誰かに
なってしまいたくて
とりあえず貼り付けた
笑顔の一枚奥
人は何を欲しがるのだろう


寝そべった芝生の上
少しだけ泣いた後に
ドーナツの穴からのぞく
空があまりに青くて
今度は思いきり泣いた



タイムマシンなんか
なくたっていいんだ
今を大事にできたらいいんだ
けど けど 後悔を手放せず
いつか寄り添うために
独りになった



一つになるため かけらになった
そうさ そうだよ 一生のうちに
間に合うようにって


We're never truly alone
君がくれたあの想いに
綺麗な名前などなくても
君がくれたあの想い
記憶の空を舞い続ける



「曇らずに生きてほしい。
だから雨を嫌わないで。」と

「嘘はつかずにいてほしい。
寂しくなるだけだから。」と




僕の中で迷子になった孤独を
君は探し出して抱きしめてくれた
もうね 泣いていいんだよって

こらえ切れるように
なってしまって
悲しいのに泣けなかった
僕ずっと 僕ずっと
泣きたかったんだなぁ




心に何も 被せないで

思いきり



笑いたかったんだ




~Aqua Timez~


建前だけの感情論で
全てを量ろうなんて
そんなのはお門違い
笑わせないでよね


だけどたまには
楽しいことも必要だと思うの
気が済むまで私も満足したいわ

目の前から消えていった
心を刺す嘘みたいに
ぐるぐるって混ざる様な
この感じがたまらない



ねぇ、ぶっ飛んじゃうのが
良いなら
私をもっと本気にさせて
逃げるなんて許さないわ
やっぱりそんな程度なのかしら



甘いのもいいと思うけれど
苦いのも嫌いじゃない
そんな私の事を我儘だと言うの?


馬鹿だとかアホらしいとか
言いたいだけ言えばいいわ
他人の価値観なんて
私は知らないの


掌から落ちていった
紫色の花みたいに
くるくるって踊る様な
この感じがたまらない


さぁ、どうなっちゃうのか
見せてよ
本能?理性?どちらが勝つの
超説論【自主規制】で魅せてよ
本当はここを欲しがるくせに


嬉しいとか気持ち良いとか
所詮それは自己満足
そういうのって投げ捨てちゃって
いいんじゃない?って思わせて



もうぶっ飛んじゃったら
良いでしょ
一体どこに不満があるの?
いっそこうなったら逃がさない
だからね、ほらね、覚悟して


さぁ、どうなっちゃっても
いいから
その目で最後まで見届けて
どこまでイッても止まらない
だけどね、でもね、そろそろ限界



あぁもうダメ…