PM ミノタウルス編
ケイタン主催のプロミ部に行ってきましたw
今回はフォミナ水道にいるミノタウルスをぶっ倒すのが目的![]()
構成は、忍シ暗モ白ケ学黒侍で行ってきましたwww
途中のタウルスには見つからない様に行くつもりでしたが・・・
途中から倒して行く方向に変わっていましたw
そしてミノタウルスですヾ(。`Д´。)ノ
まずは見つからない様に近づいt・・・・
ダマさん < 見つかった!!( ̄□ ̄;)
他のメンバーMP50%以下で戦闘開始www
盾役こよよん慌てて空蝉(°Д°;≡°Д°;)アタフタ
でもなんだかんだで勝っちゃいました^^
戦死者3名ほどだしてw
とりあえず目的は果たしたので今度はパンツ取りです!
実はこの辺から半分意識が無くなって居たのは秘密です(/ω\)
気がつくとタウルスに絡まれてたり![]()
あまさんの気配を背中に感じて、だまし&不意打ち入れられたりw
ここでの戦死者は計り知れないほどでした( ̄∇ ̄+)
この日の戦闘不能ランキング(意識があった時に集計)
1位 : コヨヨン 4回
2位 : ケイタン 3回
3位 : 覚えてないw
さらに絡まれランキング
1位 : やどる
2位 : ケイタン
3位 : ダマさん
ほんとに申し訳ありません・°・(ノД`)・°・
気が付いたら叩かれていたんです
ケイタン THE MOVIE第3話 ~これで終わるのか?w
おにたま将軍は情報屋のコヨヨンに救世主を探して来いっと命令を下しその翌日
一人の期待の勇者ケイタンがやってきた。
けいたん < 今の状況では多勢に無勢・・・。私は力ではなく言葉で、この戦いを終わらせてみせましょう。
そう言うとけいたんは、一人オーク軍の集合場所であるラテーヌ高原へ向かった。
オーク軍のボス < 今日限りでバストゥークを滅ぼしてやるぜ!!
けいたん < まてーーい!!ヽ(`Д´)ノちょっくらオイラの話を聞いておくれw
けいたんは必死に説得した。オークが怒らせないようにそっと〇〇を握らせながらw
数分後・・・
ボス < そこまで言うなら仕方ない。今日限りでこの戦いは終わりにしよう。
その時!!!
ふぁふぁ姫と闇の魔法使いさぁたんがあらわれ
ふぁふぁ姫 < 焼き払え!!!ヽ(`Д´)ノ
さぁたんはファイガを唱えた
オーク軍ボス < ぐは!!!
オークは倒された
それを遠くで見ていたオーク軍は怒りだした。
けいたん < ちょっ!!!!!!何してくれるんだ!ヽ(`Д´)ノ
ふぁふぁ姫 < なにって、あんたがチマチマしてるから代わりに倒しただけよ(/ω\)
けいたん < んじゃ~あっちから来るオークの群れはどうする気だったんだ?
さぁたん < 姫!MPがたりましぇん(;´Д`)ノ
ふぁふぁ姫 < さぁたんのMP無くなったから帰る( -o-)y-~~~
バストゥークの運命は分からなくなった。
番外編へつづく・・・・?
ケイタン物語 ~さすらいの旅人あらわる!
このお話は7月に作って放置気味だったのを無理矢理完成させた愛と感動の物語w
ある意味、期待はずれで
感動しちゃって泣いちゃうかも?w
ハンカチの用意をしといて下さい。
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ここはバストゥーク
町ではクゥダフ軍とオーク軍が手を組んで,
バストゥークを滅ぼそうと,噂が絶えなかった。
バス大統領はこの事態に対し各国で、数々の実績がある人物を緊急要請した。
まずやってきたのはWSの達人よとにゃん
バストゥークからの指令は、本来攻めて来るはずのないオークをなんとかしてこいっと言う指示だった。
よとにゃん < まかせて下さい。蹴散らして見せましょう( °д°)
よとにゃんは道案内に借りた少数のバス軍を連れゲルスバへ向かった。
オーク軍A < なんだお前は?やる気か?
バス軍 < 今日はお前らの悪だくみを阻止しにきた(`Δ´)
オーク軍B < 何か自信があるようだが無駄なことだww
オーク軍C < 怪我しないうちに帰んな!
バス軍 < ふふふ^^せんせーーーーい!!お願いします!!!!!!
よとにゃん < オイラの刀の錆になりたい奴はどいつだ(*´Д`)ノ
そう言うと、よとにゃんはオークの大群に突っ込んでいった。
よとにゃん < 今こそ封印されしWSを食らうがいい!!ヽ(`Д´)ノ
上上下下左右左右BA【バイパーバイト】←裏技マクロ
よとにゃんは、バイパーバイトを実行
⇒オークに36のダメージ
ふっかつのじゅもんが違います。ガーン( ̄□ ̄;)!!【ダンシングエッジ】←ドラクエマクロ
よとにゃんは、ダンシングエッジを実行
⇒オークに28のダメージ
よとにゃん < ハァハァ、、今日はこの辺で勘弁してやろう。(;´▽`A``
よとにゃんは去って行った。
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これにより翌日からオーク軍の総攻撃がありバストゥークは落とされるのも時間の問題になった。
第2話へつづく・・・










