中学校の個人面談は 最終併願校決定の最終確認の場となるので
まずは、併願校決定の≪塾2者面談
≫
初めての受験となる我が家は、諸々の相談は塾を頼るのが一番。
候補の併願確約校には行きたいわけではない(残念だったら行くしかないけど)
といった気持ちなので、他にオープン入試を 受けてみるのはどうか等、いくつか相談に乗ってもらいました。
(2者面談なのは、息子不在のほうがぶっちゃけられるから)
質問に即座に回答いただけるのは、本当に心強いです。
結局、併願校は書類で併願確約かつ入学金延納OKなところに決定![]()
オープン入試は残念だった場合、マイナスに作用しそうだよねってことなし。
第一志望の公立高校はまだ迷っていて倍率で判断したいと希望を伝えると、エクセルを駆使してデータを数値化し、○○高校で大丈夫しょって・・・(圧強め
)
塾は完全に○○高校推し。
続いて学校は≪中学3者面談
≫
公立残念ならば、併願校に行きますを約束する場でした。(併願確約ですからね)
塾との温度差に思わず苦笑でした。塾と学校 きれいにすみ分け されてるな~![]()
先生方には約40人分の書類の確認や進路確定のための準備があるわけで
本当に脱帽です。 ご迷惑かけないようにしないと。