いろいろとありまして、現在休止してます。

 

年明けには解決しそうなので

また再開します。

メッセージいただいている方、お返事もできずごめんなさい。

 

ちなみに私は元気です!

とにかく、今は元旦那を一人にすることが一番いいと判断した弁護士さん。

でも、元旦那が家を出れば、私たちが住んでいた家は、相手に乗っ取られてしまう。

だから、どうしても相手側に出て行ってもらわないと困る。

 

「とりあえず1週間家を出て下さい。

1週間では決まる内容ではないけどあなた方はあの家の住人ではありませんので、

不法侵入に値します。マリーさんが訴えることができます。

今の時点でも十分だめなことなんですけど・・

どうしますか?」

と弁護士さんが相手側に言うと

「妊婦を追い出すのか!

出て行ったのはそっちだろ!

元旦那君とは同意の上の同居だから、不法侵入ではない」

と言い張る相手父親。

 

私は何を言ってもなんかどうでもよくなってきた。

元旦那への気持ちが一気に冷めていくのがわかった。

でも、子供達のためにはきっちりしないとだめだと言うことだけははっきりしてた。

 

そしたら元旦那が

「正直、どうしたらいいのかわかりません。

自分はどちらも大事です。

やはり自分がしばらく家を出るのが一番いい気がします。」

 

「あの家は私の家でもありますが」

 

「そうだよね、マリーの家でもあるよね」

 

私の父がすかさず

「仮に相手側が暮らすのであれば、まず家を処分しろ。

あの家を誰のものでもない状態にしなさい。

勝手にあなた方は家を引き払ってきたのなら、新たに家を借りたり買えばいいことでしょう。それから元旦那くんと決着がついて、娘と別れるのであれば一緒に暮らすなりすればいい。とにかく今すぐ出て行ってほしい。」

 

元旦那は

「マリーと再構築になったら、あの家には住みたくないと言ってたから、あの家は残念だけど処分しよう。彼女と一緒になることになっても別のところで住んだ方がご近所の手前いいとおもう」

 

相手

「あの家はもう私たちのお家でしょ?

赤ちゃんが産まれてくる準備もしてるじゃない。

パパママのお部屋もあるし、あのお家がいい。

売るなら、パパが買ってよ。」

 

元旦那

「それは・・やめた方がいい。

やっぱり、自分もマリーや子供達の思い出が詰まった家だから。

どっちにしても家を処分する方向ではいたから、処分します」

 

初めてはっきり自分の意見を言った気がする。

それくらい,何も言わなかったから。。

 

弁護士さん

「わかりました。では、そうしましょう。私がお付き合いします。

不動産屋へいって家をまずは借りましょう。

それとも購入しますか?

決まるまではホテル住まいをしてください。

とりあえず、元旦那さんもホテル住まいしましょう。

あの家には今後立ち入ることをやめましょう。

あなた方は不動産屋へいってから、立ち会いの下、必要最低限の荷物を出して下さい。

そしてホテルへ移動しましょう。

元旦那さんも同じです。

別のホテルへ移動します。

次の話し合いまではお互い連絡・接触をやめましょう。」

 

私・元旦那・私の父

「わかりました。お願いします」

 

相手

「どうして?元旦那くんと一緒がいい。離れたくない。

赤ちゃんの胎教によくない。パパとママは赤ちゃんのために毎日一緒にいないとだめ」

 

元旦那

「今は我慢して」

 

私の父

「今はってことは今後は一緒にってことなんだね?

娘と孫達はもういいんだな?」

 

元旦那

「そういう意味ではないです。マリーとも子供達ともやり直したいです。

どっちも大事なんです」

 

ここまで来てまだ言うか?という感じ。

 

「とにかく一人で考えて。

何が一番いいのか。どうしたいのか。

そして、誰が好きで誰を幸せにしたいのか。

元旦那のしっかりした意見を聞かせてほしいから

しっかり考えて決めたことに対しては私は何も言いません」

 

相手

「きいた?元旦那君きいた?

何も言わないって!私たちやっと幸せになれるよ」

 

もうどうにでもとれ!って感じでした。

 

「私たちと一緒に再構築すると決めたときは、何も言わないで下さいね」

 

私なりの精一杯の嫌みでした。

 

つづく

 

弁護士さんと元旦那が戻ってきて私の顔を見て

首を振る弁護士さん。

どーゆーこと?

向こうよりってこと?

一気に不安が押し寄せてくる。

 

「元旦那さんの気持ちを聞きました。

これが正直な気持ちだと言うこともわかりました。

私が聞いたことは元旦那さんがお二人に話していたことが全てです。

全てその気持ちに変わりがないそうです。

つまり、マリーさんと子供達とやり直したい気持ちも、彼女さんと生まれてくる子供とやっていきたい気持ちと、それに対して、できなかった方に対する慰謝料的な気持ちも全部元旦那さんの意見です。

つまりどっちつかずのどっちとも手放したくない、失いたくない、自分では決めることができないから決めてほしいといってます。

逃げるつもりもないけど、このまま今の家にいたら彼女よりになってしまうから、

一人になって考えたい。

かといって、家を出るのが自分だと、マリーさんとの自宅なのでそれこそ乗っ取られたことになるから、彼女さん達に一時的に出てもらいたい」

 

言葉が出なかった。

何それ・・

全て自分がまいた種なのに、自分で決めれないの?

私(たち)と過ごした10年(7年)は、たった数ヶ月の単身赴任先の若い女と同じ?

 

相手父親は

「家を引き払って、元旦那くんの元へ家族でやってきてる。

今更出て行けなんて、無理だ。

一緒にいるときはもう親子だったじゃないか。

弁護士に言いくるめられたか?

女(私)に脅されてるのか?

素直に自分の気持ちのまま動けば必然と答えは出るだろ?

迷うことも、怖がることもない。

これからは私たちと生まれてくるこどもと幸せになるんだから」

 

それに対して私の父親は

「あなた方は自分の気持ちばかりで、まずご自身の娘さんが、人の家庭を壊そうとしている、壊してしまったということを理解してますか?

一向に謝罪がない。

まずは謝罪ではないのか?

仮に夫婦生活が破綻していてもまだ夫婦なのだから、既婚者とそういう関係になってるわけだから謝罪がまずはあるはず。

それができないのが人としてどうなのかってことだ。

まずは元旦那君を一人にして考える時間をとらせるためにあの家からすぐに出てください。

そして元旦那君。

君には失望したよ。

自分さえよければいいってことだね。

どっちにしろ、自分は守られる。

一人にならない。

無責任にもほどがある。

娘と孫達とやり直したい、そう泣きながら土下座したのは演技だったのか?

どっちにもいい顔して、自分しか守ってない。

男として情けない。

孫に父親だと胸張っていえるか?

孫達の成長のことも考えると、どうしたらいいのかわかるはずだけど。

とにかくもう一度一人になってよく考えてはっきりと答えを出しなさい。

弁護士さん。

きちんと相手が娘達の家から出るようにして下さい。」

 

何も始まらず、何の解決にもならない

ただ元旦那の情けない姿を見るだけでした。

 

つづく

元旦那と弁護士さんが話をしてる間も

相手の父親からの

「早く離婚しろ」

「元旦那君を脅すな」

「娘の幸せを考えろ」

「こちらは被害者だ」

と言われ続け、

 

私の父親も

「婚姻関係が仮に破綻していたとしてもまだ婚姻中だから、

妻子ある人とそういうことになってることは不貞行為という認識はあるのか」

「彼が言ってるように娘にも子供達にもやり直したいという気持ちを信じてるから」

「娘はあなたたちに何もしていない」

「こちらの方が被害者だから慰謝料はしっかりもらう」

「子も達から父親をとらないでほしい」

「娘と子供達の住んでいる家を乗っ取ってること、犯罪なのはわからないのか」

などなど。

 

そして相手からは

「はやく元旦那君を楽にさせてあげて下さい」

「元旦那君は毎日苦しんでます」

「おなかの赤ちゃんには愛をたくさんくれてます」

「パパのいない子にさせないで」

「私も苦しいんです」

「元旦那君のこと何もわかってませんね」

「元旦那くんはあなたのことどうでもいいのになんで縛るんですか」

「気持ちがない人と一緒にいること惨めじゃないですか?」

泣き叫びながら悲劇のヒロインでした。

 

私は

「私たちには再構築を望んでいると言ってるので」

「パパのいない子にさせないで?そのまま返します。

すでに元旦那は3人のパパですから私から言わせてもらえば

3人からパパをとりあげないで」

「元旦那を縛ってるわけでもない」

「私たちの家から早くでって言って」

と。

 

元旦那のはっきりしない言動がこんなことになってしまった訳なんだけど・・

元旦那が弁護士さんに本音をぶつけてくれればなんとなくの行く末は見えてくる。

 

つづく

何が本当なのか・・

何がウソなのか・・

何を話しているのか・・

 

頭をフル回転しても全く入ってこない。

多分相手も同じだっただろう。

 

「今の状況を理解していますか?」

と弁護士さんが元旦那に聞く。

相手父親がすかさず

「このように言わせているという現実です。

あなた(私)が彼を脅しているから、彼がこう言わざるを得ない。

本心はもう婚姻関係破綻の元、こちらとの生活をスタートするために

全て始まっている。

おなかの命が現実であるように、私たちが4人で生活しているのが全てだ。」

 

弁護士さんは

「今はあなた(相手父親)の意見を聞いていない。

元旦那さんはどう思っているのか、本心が伝わってこない。

どうなんですか?」

 

元旦那

「すみません。本当にすみません。

それしかいえない」

 

弁護士さん

「誰に対しての謝罪ですか?」

 

元旦那

「みんなです。全て私の責任です。

そして全て本心です。

マリーに言ったことも、彼女に言ったことも、相手父に言ったことも全て本心です。

マリーのことを、子供達のことを愛してるし、また一緒に暮らしたいと思ってる。

それと同じくらい、彼女のこともおなかの赤ちゃんのことも大事だとおもう。」

 

弁護士さん

「それでは何も変わらないし、何も始まりません。

一番望んでるのは何ですか?」

 

元旦那

「・・・・・」

 

弁護士さん

「わかりました、皆さんに退席してもらって、二人で話しましょう。」

 

元旦那

「すみません」

 

とにかくどっちつかず、どっちも捨てれないという情けない元旦那。

私の父も相手の父親も怒りマックス。

そして私と彼女は放心状態。

 

つづく

 

 

元旦那が一度話し合いをしたいと相手側に伝えて話し合うことに。

 

私・元旦那・私の父・私側の弁護士さん・相手・相手の父親

 

弁護士から慰謝料請求の手紙が来たのにも係わらず、相手の弁護士は来なかった。

 

こちら側は、元旦那のことを許し相手側への責任を二人できちんとしていく上で再構築をしたいと元旦那と意見が一致していた。

私と元旦那のはなしだけではなく、弁護士さんを踏まえて三人で話し合った上での結果。

録音もされ、弁護士さん立ち会いの話し合いなので、私が一方的に思っているということではない。

 

その話を相手側に伝えると相手の父親は

「そんなはずはない。今、私たちは娘と、妻と私と彼の4人で生まれてくる赤ちゃんを楽しみに毎日幸せに生活している。

彼も、一日でも早く娘と一緒になりたいと、家に帰ってくるのが毎日楽しみで仕事を頑張れてる。

ただ、今いる3人のこどもたちも大事で一緒に暮らしたいとも思ってると相談も受けてる。

産まれてくるまでには正式な家族になって、3人の子供達も一緒に赤ちゃんを迎え入れ

8人家族として幸せに暮らしましょうと言ってくれてる。

だから、早く離婚をしてもらわないと困るし、子供達3人も私たちを祖父母として認知してもらわないとだめだし、

なによりも彼を縛り付けてるあなた方からの攻撃が怖くて外を一人で歩くことができない娘の精神状態をおなかの赤ちゃんのために慰謝料請求と離婚請求をしたまで。」と。

 

話が全く合わない。

元旦那がどう思っているのか、元旦那を見ると下を向いてるだけ。

弁護士さんが元旦那に

「あなたの気持ちをきかせて下さい。

まずはそこがしっかりしないと話が進みません。

とりあえず、こちらを聞いて下さい。」

と私と元旦那と弁護士さんで話した再構築の気持ちを確認した録音をきいてもらった。

 

声のトーンも普通に話しているし、談笑もしている。

「さみしさのあまり、魔が差したとはいえ若い子に走ってしまったことは大変申し訳ない。

でも、とにかく子供達とマリーのことをずっと愛してるし、これからもずっと一生かけて守っていく気持ちは変わることはない。

これだけは信じてほしい。

今の家にはもう戻りたくはないと思うから、あの家は売却して他で新たなスタートを切ろうと考えてる。

早くみんなの元に帰りたい。」

 

相手は泣き叫び、相手の父親は

「馬鹿げた話だ。でっち上げだ。彼くんは脅されて言わされてるだけだろう。

私たちを脅し、彼も脅し、君は何をしたいのか?

何が目的なんだ?

金か?

離婚したら、3人を育てるのが大変だよな?

彼が子供達が大切なのは彼からも聞いている。

だから、3人をこちらで引き取って一人なら生活が楽だろう?

彼がそう言わざるを得ない状況を作ってる自分の犯してる行動をまずは改めろ!」

 

元旦那は

「すみません」としか言わず、どちちらに対しての謝罪なのかわからない。

そして私は元旦那が子供達を引き取ってあの家で暮らしたいと思ってるという相手の父親の言葉を聞き

過呼吸になってしまった。。

 

つづく

 

 

元旦那の浮気・相手の妊娠・相手の両親共に強制同居が始まって

元旦那からの連絡を待つのみとなった。

 

ちゃんと毎日、子供達の様子や私の気持ち、元旦那の気持ちをこまめに連絡くれていた。

でも、状況が変わることの連絡は一切なし。

ただただ日がたつにつれて、おなかの子は成長していくし、どうなのか不安しかなかった。

堕ろすことはもうなさそうな感じで、後はその子のために責任もって養育費を支払っていくことしかないかもしれない。

マリーには大変申し訳ないけど、それがベストなのかもと。

私も離婚するという気持ちがまだないから、一緒に頑張ろうと話していた。

家を乗っ取られてしまったことが一番の後悔で、でもそのときはそうするしかなかったし、

まさか親を連れて引っ越してくるとなんて想像もしてなかったから・・。

 

私は旦那からの生活費を頼ってばかりもいられないので、少し落ち着いてきたところで

両親に娘をお願いしてパートにでることに。

子供達は単身赴任が多かった旦那なので、いないことは特に気にしない感じで、

私の気持ちがしんどかったので体調悪いからじじばばの家に来てるとしか思っていないことが幸いだった。

 

半年が過ぎた頃、いきなり弁護士からの手紙が届く。

慰謝料請求。

依頼主は相手の両親。

元旦那宛ではなく私宛。

ざっくりいうと、元旦那が娘と新しい家庭を築こうとしているのに邪魔をする。

娘と元旦那は出会う頃には私との婚姻関係は破綻していたも当然なのに、離婚に応じず娘は元旦那のことを待っていた時に妊娠し、きっちり離婚してほしいと元旦那に話したら、私に脅されている。

いつどんな攻撃が来るかわからない不安と恐怖に陥ってる。

元旦那を解放して、精神的苦痛分の慰謝料300万の支払いをしろ。

 

今考えるとものすごい内容。

もちろん、すぐ元旦那に連絡。

元旦那は激怒。

すぐに相手に連絡をしてくれた。

取り下げるようにするから、迷惑かけてすまない。

一番大事なのはマリーと子供達だから。

信じて待っててほしいと。

 

信じて待つことしかできないけど、このままずるずるしてていいのかとも思うように。

でも大好きな気持ちは変わらない。

ただ、私たちの家に居座ってる相手と相手の親。

それと生活している元旦那。

もう家族になってるんじゃないのって。

連絡はもちろん毎日ある。

どうしたらいいのかわからなくなり、私も弁護士さんに相談することにした。

 

話をするなり、あきれる弁護士さん。

いろんな事例を扱ってきたけど、こんなの初めて。

ドラマのような世界です。

常識からしてあり得ない。

相手の弁護士というのも多分依頼主の知人なのではないか。

じゃなければ、こんなの勝てる見込み全くないからと。

弁護士さんと元旦那が電話で話したけど、私に話してることと変わりはないから

元旦那さんが戻れるように相手との話し合いの場を設けましょうと言うことになった。

 

つづく

一度目の結婚はとても大好きだった元旦那。

子供が産まれてもすっと好きで仕方なかった。

 

長男小1、次男年長、長女2歳のときに単身赴任。

家族大好きな元旦那。子供たち大好きな元旦那。

赴任先で一人孤独のさみしさから若い子に手を出してしまいご懐妊。

相手の親がこちらに乗り込んできて責任とれと。

元旦那は一時のさみしさからの過ちだったからと

誠意を見せて彼女を説得しようとしたが、相手側は誰も折れず・・

離婚して娘と結婚して子供を責任持って育てろと。

手を出した相手が悪かったでは済まない。

すでに私には3人の子供がいるのに。

そこは認めてもらえず、娘に対しての責任をとれの一点張り。

妻子ある人との関係なので相手側にも慰謝料請求ができるが

相手側は娘に対しての慰謝料をあなた(私)が払えと訳のわからないことを言い出す始末。

この現状に私が耐えられなくなり、とりあえず実家に戻り別居。

その間に単身赴任終了。

ずっと連絡は取っていて、子供たちのためにちゃんと納得してもらうと頑張ってくれていた。

 

夏物をとりに2ヶ月ぶりに我が家に戻ると、鍵が変えられていて、洗濯物も元旦那のもの以外が干してある。

訳もわからずとりあえず元旦那に連絡すると、相手が親を連れて出てきた。

今一緒に住んでる状態。

監禁まではいかないけど、見張られてる状態で身動きがとれない。

申し訳ない。と。

私たちの荷物は?ときいたら

仕事から帰ったら全てトランクルームに運ばれていた。

だから今家に来てもマリーたちのものは一切ない。。

どーゆー状況か飲み込めず、過呼吸になる私。

近所のママ友が運良く通りかかって助けてもらって。

両親に来てもらい、元旦那と話し合い。

自分でもどういう状況か把握できないまま現状に至る。

どうしたらいいのか弁護士にも相談してる。

自分がやってしまったことだから相手にきちんとしたいと思っている。

自分の気持ちはマリーと子供たちのもとに戻りたい。

子供たちに会いたい。

と泣き崩れた。

その間に相手の子,母親から次々に着信。

失踪する?ということを提案してみたら

多分どんなことをしてでも見つけ出されて、マリーや子供たちお義父さん達にも

害が及ぶと思う。

だから時間はかかっても必ず戻るからと。

それを信じて待っててほしいと懇願され、好きという気持ちは変わらないし

何よりも父親を待つ子供達のためにも信じてみようと思っていた。

両親はどうしたらいいのかわからないけど、

マリーに任せる。そして元旦那君を信じる。といってくれた。。。

 

つづく

マリーゴールド(以下マリーで)です。

47歳。

3人の子どもがいます。

といっても、長男25歳・次男24歳・長女19歳なので長女だけがまだ学生。
 

いままでのことからこれからのこと