不定期更新で更新していく当ブログの2回目の更新です。
前回の投稿から…どれくらい経ったのでしょうか…?
皆さまこんにちは、作者のYackと申します。
さて、今回紹介する本はこちら、『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』(渡航著 ガガガ文庫)です。なんとこの本、今月の19日に最終巻が出る(予定)なのです!
なにを書けばいいのかは、わかりませんが、とりあえずあらすじを書いておこうと思います。

「高校二年生の少年、比企谷八幡は、現代文教諭の平塚静によって、職員室に呼び出された。彼女は言った、お前の目は腐っている、と。そして、私の心を傷つけた罰で、奉仕活動を命じる、と。
そんな平塚静に比企谷八幡は逆らえず、特別棟の教室までついていった。その教室には、1人の少女がいた。彼と彼女の青春が、今始まる。」

なんて、かっこよくいってみましたが、読めばわかります!この作品の良さが!いい意味での、筆舌に記し難いとは、このことではないのでしょうか?
というわけで、また次回のブログでお会いしましょう。さようなら。